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中京記念

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※今年は京都競馬場整備工事の影響で阪神・芝1600メートルで行われる。
※データは中京記念が芝1600メートルで行われるようになった過去8年の結果から。


過去8年の3着以内馬24頭中18頭を5歳馬(4-5-2-39)と6歳馬(3-1-3-28)が占めている。しかし、昨年は3歳馬によるワンツーで決着し、3着には4歳馬が入った。7歳以上の馬は連対が1回だけ(0-1-0-22)。


過去8年、単勝オッズ「50倍以上」は3着以内なし(0-0-0-31)。「6.9倍以下」の人気サイドは優勝が2回、2着が1回だけ(2-1-4-16)。


負担重量57キログラムだった馬が好成績(4-1-2-12)。57.5キログラム(0-0-0-8)と53キログラム(0-0-0-17)だった馬は3着以内ゼロ。昨年は3歳馬のワンツーとなったが、ともにハンデは52キログラムだった。


過去8年、前走がGⅢだった馬が苦戦している(0-0-2-23)。また、前走がGⅠだった馬(2-1-1-18)は2勝しているが、「前走がGⅠで、中京記念で1番人気に支持された」という馬は3頭が該当したものの、いずれも3着以下だった。前走がオープン特別だった馬は上々の成績(4-6-3-49)。その中でも米子Sからの臨戦馬は2勝を挙げている(2-2-2-19)。


過去5年の優勝馬には、「過去2走で芝1400メートルまたは芝1800メートルのレースに出走して5着以内に入っていた」という共通点がある。




●買い目

馬1:04,07,10,12,13,15
馬2:01,03,04,07,10,12,13,15,17,18
馬3:01,03,04,07,10,11,12,13,15,17,18

合計/円

函館2歳ステークス

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

過去10年の3着以内馬30頭中18頭は、栗東所属の馬だった(9-4-5-42)。地方競馬所属の馬は過去にモエレジーニアス(2005年)、ハートオブクィーン(2007年)などが勝利しているが、2008年以降は3着以内に入っていない(0-0-0-19)。また、美浦所属の馬も3着内率が16.4%にとどまっている(1-6-5-61)。


過去10年の3着以内馬30頭中27頭は、JRAの芝1200メートル以上のレースにおいて4コーナーを3番手以内で通過して1着となった経験があった(9-9-9-58)。この経験がなかった馬(1-1-1-64)は3着内率4.5%と苦戦しているうえ、2013年以降の過去7年3着以内に入っていない(0-0-0-50)。


過去6年の3着以内馬18頭中15頭は、前走の馬体重が「450キログラム以上」だった(5-5-5-44)。「450キログラム未満」だった馬は3着内率8.6%と苦戦している(1-1-1-32)。


過去6年の3着以内馬18頭中16頭を3枠〜6枠の馬が占め、2枠(0-0-0-12)と7枠(0-0-0-11)の馬は全て4着以下に敗れている。また、1枠(1-0-0-11)と8枠(0-0-1-11)の馬も、3着内率が8.3%にとどまっている。




●買い目

馬1:06,15
馬2:01,02,03,04,06,07,08,09,11,14,15
馬3:01,02,03,04,06,07,08,09,11,14,15

合計/円

プロキオンステークス

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※2010年は阪神、2011年は京都で開催。2012年からは中京で行われてきたが、今年は京都競馬場の整備工事の影響もあって、阪神・ダート1400メートルで開催される。

阪神競馬場で行われた過去5回(2005年、2007年~2010年)、前走の4コーナーを先頭で通過していた馬は勝率が抜けて高くなっている(3-0-1-5)。中京競馬場で行われた過去8年においても同様だ(4-1-1-13)。


過去10年、前走で1着、2着に好走していた馬が合計7勝と大活躍している(7-6-6-47)。2019年優勝のアルクトスは前走がオープン特別の欅S1着、2018年優勝のマテラスカイは前走で1600万下(現3勝クラス)の花のみちSを勝利。また、2016年優勝のノボバカラは前走でJpnⅢの北海道スプリントCで2着と、前走のクラスや条件は問わず連対していた馬が好走している。前走6着以下だった馬の連対は、2012年優勝のトシキャンディが最後となっている(2-0-2-47)。前走で10着以下に敗れていた馬の連対はゼロ(0-0-2-25)。
→前走10着以下の馬は①カフジテイク、②デュープロセス、③サトノファンタシー、⑪エアスピネル


前走で1番人気(4-7-4-19)、2番人気(4-1-2-7)だった馬の好走率が抜けて高く、3番人気以下だった馬の好走率は低くなっている。10番人気以下だった馬は3着以内ゼロ(0-0-0-26)。
→前走10番人気以下だった馬は①カフジテイク


過去10年でプロキオンSがJRA重賞初制覇となった馬が8頭もいる。オープン特別や地方のダート交流重賞で好走してきた馬が、ここでJRAの初重賞タイトルを手中に収めるというのがよくあるパターン。




●買い目

馬1:04,05,07,08,09,12,14
馬2:04,05,07,08,09,10,12,13,14
馬3:04,05,06,07,08,09,10,12,13,14,15,16

合計/円

七夕賞

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※2011年は中山競馬場で行われた。

過去10年の優勝馬10頭中5頭は3番人気以内だが、10番人気以下の馬も3勝と、ハンデ戦らしく下位人気馬の台頭も目立っている。


過去10年の優勝馬10頭中5頭は負担重量57kg以上(5-4-2-26)で、2015年以降の優勝馬は5頭中4頭が“57キログラム以上、なおかつ3番人気以内”の馬だった。51kg以下は連対なし(0-0-1-8)。
→負担重量51kg以下の馬はなし


過去10年の優勝馬10頭のうち6頭はJRA重賞の勝利経験があり、重賞勝利歴がある馬(6-5-2-38)とない馬(4-5-9-84)では勝率と連対率に大きな差がある。ちなみに、重賞勝利歴がある馬の中では4歳から6歳の馬が〔6-4-2-18〕(3着内率40.0%)と好調で、6勝は全て2013年以降。


過去10年の3着以内馬の大半は前走が芝1800メートル~2200メートルのレースだった(8-6-6-90)。なお、前走が芝1600メートル(2-1-1-7)、芝2400メートル以上(0-2-2-23)、ダートのレース(0-1-2-2)だった馬で3着以内に入った11頭は全て6番人気以下だった。


過去10年の優勝馬10頭中7頭は、前走と違う騎手が騎乗していた。また、この7頭のうち、直近2年の優勝馬であるミッキースワローとメドウラークを含む4頭は前走で10着以下に敗れていた。




●買い目

馬1:02,03,05,06,09,11,12,13,15
馬2:02,03,05,06,09,11,12,13,15
馬3:01,02,03,04,05,06,07,08,09,10,11,12,13,14,15,16

合計/円

CBC賞

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※例年は中京・芝1200メートルを舞台に争われているが、今年は開催日程の変更により、阪神競馬場の芝1200メートルで行われる。

※過去10年のCBC賞はいずれも13頭以上で行われている。

過去10年の勝ち馬10頭は全て4番人気以内だった(10-4-6-20)。4番人気以内の馬は、3着内率でも50%の高い数値をマークしている。7~9番人気の馬(0-5-2-23)は2着が計5回あり、3着内率も23.3%をマークしているうえ、過去4年に限れば〔0-3-2-7〕の成績で、3着内率は41.7%に上昇している。


過去10年、該当馬は少ないものの負担重量「58キログラム以上」が3着内率で57.1%という高い数値をマークしている(2-0-2-3)。阪神で開催された2011年に優勝したのも58.5キログラムのダッシャーゴーゴーだった。また3着内率では、ハンデの重いグループの数値が上位となっている。過去5年に絞っても、全出走馬79頭のうちハンデ55キログラム以上だった馬は40頭と約半数ながら、3着以内馬の数では15頭中12頭と、8割を占めている。


2010年から2020年4月までの期間に、阪神の芝1200メートルで行われた、2歳・3歳限定戦を除く1勝クラス(旧500万下)から上のクラス、かつ13頭立て以上の計107レースにおいて、4コーナーの位置が「先頭」だった馬は3着内率45.8%(24-11-14-58)。「2~5番手」が同31.6%(51-52-49-329)、「6~9番手」が17.8%(22-25-30-355)、「10番手以下」が7.2%(10-19-15-568)。また、1着の数でも「5番手以内」が計75回で、「6番手以下」が計32回と大きな開きがある。


過去10年の優勝馬10頭は、いずれも過去2走で出走していた1400メートル以下のレースでの着順と勝ち馬とのタイム差が、1着もしくは勝ち馬とのタイム差が0秒4以内だった。




●買い目

馬1:02,07,08,09,11,13
馬2:02,04,07,08,09,11,13,14
馬3:02,04,07,08,09,11,13,14

合計/円
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