fc2ブログ

グランブルー攻略100 メインクエスト61章~

メインクエストの終盤となる「帝都アガスティア」では、上級者でも苦戦するような強力な敵とのバトルがある。攻略wikiの情報を参考にしながら挑戦しよう。

※以下は攻略wikiを編集したものを掲載


■61-1
Lv50 ガンダルヴァ(火)
特殊技
アサルトランナー(単体に風属性ダメージ)
クラッシュコール(全体にターゲッティング)
特殊行動
1ターン目にフルスロットル(自分に10分間ダブルアタック率アップ+自分に幻影)
ターゲッティング状態のキャラがいるとブルクラッシュ(単体に風属性ダメージ)
残りHP50%以下でパリィポスチャー(自分に攻撃力ダウン&防御力アップ+自分に幻影、特殊技がクラッシュコールに変化)

Lv30リーシャ(風)とLv30カタリナ(水)のゲストキャラ2人のみで戦うことになる。特殊行動の幻影は「全体攻撃で消去」と表示されるが、実際は3回攻撃すると効果が消える。幻影が消えたら「エアリーフェザー」で攻撃力をアップしてから「ソニックブレード」や「エンチャントランズ」でダメージを与えていこう。チャージターンが溜まったら「ローレンガード」と「ライトウォール・ディヴァイド」を使って被ダメージを軽減する。カタリナの「ヒールⅢ」は回復量がわずか1200なので気休め程度。「クラッシュコール」を使われたら「ウィンドシャール」と「ファストウイング」を使って「ブルクラッシュ」を回避しよう。あとは2人の奥義ゲージが溜まったらその都度チェインバーストを狙えば倒せる。


■61-2
Lv50 フェンリル(水)
特殊技
フロストラウド(全体に水属性ダメージ+1ターン麻痺)
フローズヴィトニル(ランダムに複数回水属性ダメージ)

Lv30ロゼッタ(風)とLv30イオ(水)のゲストキャラ2人のみで戦うことになる。イオの奥義ゲージが25%以上溜まったら「アイアン・メイデン」→「魔力の渦」→「フラワリーセヴン」でダメージを与える。あとは「薔薇の結界」→奥義ゲージが少なくなったら解除して通常攻撃だけでなんとかなるだろう。


■61-3
Lv50 リヴァイアサン・マリス(水)
特殊技
スケールショット(全体に水属性ダメージ+自分に10分間弱体耐性アップ+幻影)

主人公とゲストキャラのLv30オイゲン(土)、Lv30ラカム(火)の3人で戦うことになる。スケールショットを使われたときのために、サポーター召喚石の使用は温存しておこう。


■61-4(推奨戦力★20)
2連戦。当初はエリクシール使用不可だったが、後に使用制限なしに変更された。推奨戦力の表記が★20となっているが、実際は★25以上の難易度。片方の有利属性が、もう片方の弱点属性になっている。SSR武器や召喚石の上限解放や、武器のスキルレベルアップなどでリヴァイアサン・マリス、ミスラ・マリス共に倒しきるだけの戦力が必要。土属性パーティlだと1戦目はラクだが、2戦目の通常攻撃の被ダメージが3000以上なのでかなりキツい。よって土属性以外のキャラでパーティを編成したい。

1戦目
Lv50 リヴァイアサン・マリス(水)、最大チャージターン2
特殊技
スケールショット(全体に水属性ダメージ+自分に10分間弱体耐性アップ+自分に幻影)
タイダルフォール(ランダムに2回水属性4000ダメージ)
残りHP%以下でバミュアルダ・レイ(ランダムに複数回水属性ダメージ+全体に防御力ダウン(永続)+自分に10分間防御力ダウン)
残りHP25%以下時(全体に水属性ダメージ)

リヴァイアサン・マリスは攻撃力が高いがHPはやや低いので短期決戦が望ましい。特殊行動のバミュアルダ・レイは、発動条件となる残りHP領域を1つのターン内で削れば発動しない。発動された場合は弱体回復で速やかに防御力ダウンを回復しよう。奥義ゲージを満タンにして2戦目の開始直後に奥義を発動できるのが理想だが、早く倒す事を優先しよう。

2戦目
Lv50 ミスラ・マリス(風)、最大チャージターン1
Lv50 守護結界(風)、最大チャージターン5

ミスラ・マリス特殊技
真の力解放後にリターン(HP全回復+弱体回復)※1度のみ使用
ミスラ・マリス特殊行動
残りHP%以下でデフラグ
守護結界を倒すと攻撃がデフラグに変化

守護結界特殊行動
攻撃を受けるとミラー(味方全体に全属性耐性アップ(永続)&再生(永続)&弱体耐性アップ(永続))
残りHP80%以下でリセット(守護結界の強化効果消去)
残りHP20%以下でイニシャライズ(味方全体の強化効果全消去)

ミスラ・マリスの特殊行動の「デフラグ」は、発動条件となる残りHP領域を1つのターン内で削れば発動回数を減らすことができる。バトル開始時にフルチェインバーストでどちらかを撃破できるとラクだが、戦力的に難しいだろう。

特殊行動の「ミラー」を使われるとほとんどダメージを与えられなくなるので対策が必要。正攻法はミスラ・マリスのミラーが解除されるまで守護結界を倒さない程度に削っていく、というもの。強化効果の最後は弱体耐性アップなので、強化効果消去を1回使えばスロウなどの弱体が成功するようになる。サルナーンのウニアで弱体・強化全消去する手もある。

ミスラの強化効果が消去されたら守護結界を先に倒してしまおう。リターン発動前に倒すのが理想だが、難しいようであれば奥義ゲージを溜めておき、フルチェインバーストなどで一気に押し切ろう。なお、「イニシャライズ」発動前に守護結界を倒してしまうと強化効果が消去されないままミスラと戦う事になるので注意。リターン後は普通に攻撃していくとかなりの頻度でデフラグを食らう羽目になる。

●パーティ例
・サラ(土)と火属性3人:リヴァイアサン・マリスをサラで耐えて、ミスラ・マリスを火属性3人で攻撃。光・闇・風属性の方が強いならそちらの方がラク。
・ビショップ(EXミゼラブルミスト)、リルル、リリィ、シルヴァ、瑞樹、エジェリー:安定は回復重視のパーティ。リヴァイヴは強力。
・スーパースター(水・EXレイジⅢ)、ソシエ、カトル、シャルロッテ:武器は九界琴(水)、リヴァイアサンマグナ短剣、バハムート槍。
・ダークフェンサー(光・EXディスペル)、ジャンヌ、リミテッドバージョンイオ、アルシャ:被ダメージが結構大きいため、ビショップの方が安定するかも。


■62-1(推奨戦力★21)
Lv60 フリーシア(闇)、HP470万、最大チャージターン2
特殊行動
残りHP50%以下で魔晶糸・縛滅(単体に弱体)
残りHP25%以下で魔晶糸・縛滅(単体に弱体)

魔晶で変身したフリーシアとのバトル。61-4の2連戦に比べれば楽勝。


■62-2(推奨戦力★21)
Lv50 リアクター(光)、HP500万、最大チャージターン2
魅了無効
特殊行動
残りHP50%以下で邀撃装置(全体に光属性ダメージ+センサー)
残りHP30%以下で邀撃装置(全体に光属性ダメージ+センサー)
残りHP15%以下で邀撃装置(全体に光属性ダメージ+センサー)
センサーが付与しているキャラがいると撲滅装置(ランダムに複数回光属性ダメージ)

自己防衛システムを起動したリアクターとのバトル。攻撃が特殊技と特殊行動のみで、通常攻撃はなし。通常モード時の特殊技は幻影付与か全体攻撃の2択。オーバードライブ時特殊技は全体攻撃のみ。

特殊行動の邀撃装置(ようげきそうち)は威力が高く、弱体なしだと5000前後の被ダメージ。センサーは弱体無効では防げない(弱体回復で回復は可)。センサー付与が発動条件の撲滅装置の威力は邀撃装置に比べれば高くはないが、EXアビリティにクリアオールを設定して回避したい。

普通に攻撃していると邀撃装置を3回食らうことになるため危険。残りHP50%手前から、被ダメージカットやバリアを使ったうえで各種攻撃アビリティ→フルチェインバーストを発動し、イッキに削る展開が理想。ヴァンピィ、レディ・グレイ、サルナーン、ナルメアなど与ダメージ重視でパーティを編成したい。


■62-3(推奨戦力★21)
Lv60 フリーシア(闇)、HP480万、最大チャージターン2
特殊行動
残りHP75%以下で魔晶糸・縛滅(単体に弱体)
残りHP%以下で魔晶糸・縛滅(全体に5ターン奥義ゲージ減少(回復不可)+全体に5ターン毒+全体に5ターン呪い)

ミスラとの契約で力を得たフリーシア。特殊行動の弱体が厄介なので、弱体無効を使えるキャラを編成して回避するようにしたい。


■62-4(推奨戦力★21)
Lv75 アーカーシャ(光)、HP約3500万、最大チャージターン2

当初はエリクシール使用不可だったが、後に使用制限なしに変更された。HPがかなり高く、戦力が低いと倒すのに1時間以上かかるため時間に余裕があるときに挑戦しよう。アーカーシャは光属性なので有利属性は闇だが、闇属性キャラはHP回復や弱体回復を使えるキャラが少ないのがツライ。弱体効果は闇属性以外のキャラでも比較的成功しやすいので、自分の得意な属性パーティで挑もう。長期戦になるので弱体回復や弱体無効などの弱体対策を使えるキャラを編成するとよいだろう。ジ・オーダー・グランデを使う手もあり。

2度形態変化し、それぞれで特性が異なる。トリプルアタック率が非常に高く、特に第3形態は通常攻撃の被ダメージがミゼラブルミスト+アローレイン後で1000前後。なおアルバコアの召喚効果「連続攻撃確率ダウン」は通用しない(デュアルインパルス等が無効かどうかは不明)ので注意。

<第1形態>
ブレイク維持無効
通常モード時特殊技
塩の柱(ランダムに複数回光属性ダメージ+呪い+2ターン敵対心アップ)
血雷(ランダムに複数回光属性ダメージ+麻痺+2ターン敵対心アップ)
※特殊技の「敵対心UP」は弱体無効では防げない(弱体回復で回復は可能)。
オーバードライブ時特殊技
相克(全体に光属性ダメージ+全体に2ターン相克)
※相克:ターン経過時にランダムで回復またはダメージ
特殊行動
残りHP66%以下で形態変化

<第2形態>
グラビティ無効、ブレイク維持無効
通常モード・オーバードライブ時特殊技
メギド(全体に光属性ダメージ+全体に「誓約」)
※誓約:次ターン「履行」に変化
※履行:次ターン「喪失の兆し」に変化
特殊行動
履行状態のキャラクターがいるとリバース
※「リバース」は最大HP分回復のあとに現在HPの2倍のダメージを受ける。現在HPが少ない場合は回復、現在HPが最大HPの半分以上の場合はダメージとなる。例えば現在HP30%状態で受けるとHP70%まで回復、現在HP100%状態で受けるとHP0%となり戦闘不能となる。
喪失の兆し状態のキャラクターがいるとアルマゲスト(全体に光属性ダメージ)
残りHP33%以下で形態変化

※メギドの効果は以下のような感じ。
特殊技「メギド」発動で「誓約」付与

次ターンで誓約が「履行」に変化し、特殊行動「リバース」発動

次ターンで履行が「喪失の兆し」に変化し、特殊行動「アルマゲスト発動

使用間隔の短い弱体回復を使いつつ、HPが少なくなったら「リバース」で回復するという展開が理想。ただし通常攻撃もあるためHP管理が必要だ。

<第3形態>
魅了無効、ブレイク維持無効
通常モード時特殊技
属性振幅(全体にランダム属性ダメージ+属性攻撃力アップ+属性耐性ダウン)
※自分に属性攻撃力アップがある場合はその属性を使用
オーバードライブ時特殊技
崩天(全体に現在HPの60%の割合ダメージ)
特殊行動
残りHP30%以下で属性振幅(全体にダメージ+弱体効果消去)
残りHP25%以下でエンシェント・フレア(敵味方全体に火属性ダメージ+灼熱+フィールドにフレア効果(時間経過で攻撃力が変化))
残りHP10%以下で崩天(全体のHPを1にする)

第3形態はグラビティが有効。特殊行動の「崩天」は無敵や被ダメージカットなどでは防げない無属性ダメージで、全体のHPを1にする。「エンシェント・フレア」で灼熱が付与したまま「崩天」を受けるとターン終了時のダメージで戦闘不能になる。残りHP10%の目安は、ステータスアイコンの2個目と3個目の間くらい。特殊行動の「崩天」直前に全体HP回復を使ってしまわないように注意。

●オススメキャラ(SSR)
全体HP回復を使えるキャラ
持久戦になるので全体のHPを回復できるキャラは必須。しかしながらその役割はそれぞれ違うので、加入させているキャラを見て編成を考えよう。
レナ(風)
他のSSRキャラと違い、使用間隔が短い弱体回復と、全体HP回復を使い分けることが可能。再生つきHP回復の回復量もさることながら、使用間隔の短い全体弱体回復は対アーカーシャ戦で唯一無二の強さを誇る。弱体回復は主人公がダークフェンサー以外でも使用間隔が間に合うため幅広い編成を行うことが可能。欠点は残りHP25%以下の特殊行動「エンシェントフレア」が火属性ダメージなので被ダメージが大きくなること。カーバンクル・ガーネットと重複可能な被ダメージカットを併用するなどの対策が欲しいところ。
ユエル(火)
Lv100まで育成する必要があるが、全体HP回復の回復量と使用間隔を総合するとダントツの回復性能を誇る。ステータスも高く強化効果も有用だが、種族がエルーンであることとLv100達成までに手間がかかるのが難点。
カリオストロ(土)
ユエルと同じくLv100が前提。回復量の多い全体HP回復、そして全体弱体回復+全体強化効果を使える。種族がヒューマンでステータスが高いうえ、サポートアビリティで自動復活もあり安定性は抜群。ただし使用間隔が長いので使い所は見極める必要あり。Lv100達成までに手間がかかるのが難点。
リリィ(水)
全体HP回復の回復量はそこそこだが弱体回復も併せ持ち、特殊行動「エンシェントフレア」に対して「氷晶結界」で被ダメージを大幅にカットできるため余裕をもって行動できる。種族が不明のため、低めの攻撃力をバハムートウェポンでカバーしやすいのも強み。
リルル(水)
全体バリアは残りHP10%以下の特殊行動「崩天」に有効。奥義ゲージ上昇量アップや攻防アップなど強力な全体強化効果も使える。種族がハーヴィンであることと、弱体回復を使えない点に注意。もちろんリリィやシャルロッテ等との相性は抜群。
クリスティーナ
レナとは違い弱体回復付きHP回復でかつ、攻撃力も高い。加入させるのが難しいのが難点。
アンチラ、イオ(リミテッドver)、ロゼッタ(クリスマスver)、カリオストロ(ハロウィンver)
いずれも期間限定キャラであるため記載のみに留めておく。

被ダメージカットを使えるキャラ
持久戦になるため全体被ダメージカットは必須。最大チャージターンが少ないため、使用間隔が短いものが好ましい。
サラ(土)
被ダメージカットの定番キャラ。「マエスティティア」と「エメス」は後半の通常攻撃用に。
シャルロッテ(水)
ハーヴィン。被ダメージカットの使用間隔はサラに劣らず、加えて防御力ダウンを狙えるアビリティを使えるのが嬉しい。起用理由は被ダメージカットにあり、Lv100まで育成する必要は無い。
ガウェイン(風)
攻撃力ダウンと被ダメージ60%カットで被ダメージを大きく抑える。風属性なので特殊行動「エンシェントフレア」の被ダメージが大きくなるのと、使用間隔が長い点に注意。

スロウを使えるキャラ
被ダメージカットの使用間隔調整に欠かせないスロウ。全てのキャラが挙げられていないのは、各々のキャラに期待する役割がそれとは別にあるからである。
ヴァンピィ(闇)
スロウの他に強化効果消去、魅了、奥義ゲージアップと隙が無い。種族不明でアタッカーとしても起用しやすい。
レディ・グレイ(闇)
Lv100までの育成が必要になるが、強力な防御力ダウンを使える。種族がヒューマンであり編成しやすい。
ナルメア(闇)
ミゼラブルミストと併せて50%になりうる防御力ダウンと高い攻撃力が特徴。種族がドラフで防御が低いのが難点。
アルルメイヤ(土)
ハーヴィン。弱体無効と攻撃力ダウンを使える。同じ土属性に強力な防御キャラであるサラがいるのもプラス。
ソシエ(水)
エルーン。攻防ダウンと使用間隔の短いHP回復を使える。主人公のジョブの幅を広げたり、主人公が戦闘不能になった時に代わりを務めさせることができる。

その他
ソフィア(光)
お馴染みの立て直しキャラ。サブにいるといないとでは安心感が違う。一応弱体回復も使える。

●オススメキャラ(SR)
カタリナ(水・通常ver)
メインクエストで加入するので誰でも編成可能。サマーverを持っているならそちらでもよい。被ダメージカットとHP回復に加え弱体無効も使えるのでサマーやSSRでなくとも十分。
イオ(水・通常ver)
HP回復と弱体回復を使える。カタリナ同様十分採用範囲内。
川島瑞樹(水)
イベント限定キャラだが、魅了にHP回復、使用間隔が長めなのがネックだが弱体回復を使えるので十分に採用範囲内である。
ティナ(火)
最上限解放しているのが望ましいが、していなくとも回復キャラとして起用できる。最大上限解放していれば奥義で暗闇付与、回復量も1500程回復とレイジ相当の強化効果がある。
三村かな子(土)
イベント限定キャラ。魅了付与、弱体回復、ポーション生成を使える。使用間隔毎にポーションを作っておこう。
ウィル(闇)
闇属性でHP回復を使える貴重なキャラ。被ダメージが他属性キャラより低くなるので生き残りやすい。
ヤイア(土)
無敵、再生、攻撃力アップと優秀なキャラ。サポートアビリティの自分以外のキャラの攻防アップも相まって生存率を上げてくれる。特殊行動でHP1にされても立て直してくれるキャラ。
白蛇のナーガ(水)
イベント限定キャラ。弱体回復、スロウが使える。どちらも使用間隔が長いのがネックだが、弱体回復を使えるキャラがいないなら是非。
ガラドア(土)、ザザ(闇)
かばう、被ダメージカットが使える。特にザザは闇属性なので有利。

●オススメ召喚石(SSR)
ジ・オーダー・グランデ(光)
編成の自由度が非常に高くなるうえに、召喚でHP吸収が付くのでHPを1にされても立て直しやすい。
アテナ(火)
属性被ダメージ30%カット。ライトウォールなどの重複可能な被ダメージカットと併用すれば生存率が上がる。
ネプチューン(水)
加護は「水属性キャラに再生」。水属性はカタリナとイオがいてSRキャラだけでも攻略が狙いやすく有用。
ポセイドン(水)
最終上限解放時の加護「回復量25%アップ」が地味ながら有用。ネプチューンと組み合わせるといい。召喚効果も強力。
サテュロス(火)
召喚時の効果は攻防中ダウン。加護で火属性キャラに再生。
キュベレー(土)
召喚効果よりも加護の「土属性キャラに再生」がメイン。カリオストロ、三村かな子がいるだけでも採用範囲内。
オケアノス
召喚効果は確率で蘇生。使わないことが望ましいが、成功したらラッキー。過信は禁物。
バアル
弱体回復の保険としてサブに装備してもいいだろう。
アポロン(光)
最終上限解放で召喚時に弱体無効を付与できる。
ガルーダ(風)
特殊行動でHP1にされた時用に。それ以外でも通常攻撃を回避できるのは大きい。
ディアボロス(闇)
討伐戦召喚石。闇属性ということもあり、召喚時の「攻防ダウン小」は成功しやすい。
ウォフマナフ(土)、コロゥ(光)
どちらも討伐戦召喚石で暗闇が付与できる。維持できれば時々通常攻撃をMISSにできるので気休め程度にはなる。
サタン(闇)
加護は闇属性キャラと土属性キャラの攻撃力アップ。召喚効果は暗闇で、連続攻撃率の高いアーカーシャには有効。
ティアマト・マグナ(風)
入手が比較的容易な召喚石で、召喚効果は攻撃力ダウン。ほぼ成功するので、攻撃力ダウンはこの召喚石に任せて主人公のEXアビリティは他の役割を設定するのがいい。

●オススメ召喚石(SR)  
カーバンクル・オパール(光)
アテナを持ってない人向け。最大上限解放ならライトウォールと合わせれば被ダメージ90%カット。2段階以下ならライトウォールと合わせて被ダメージ65%カットとなる。
カーバンクル・ガーネット(火)
エンシェントフレア対策に。装備するなら火属性キャラを多少なりとも多く編成したい。
セレスト(闇)
入手が容易で召喚効果が光属性耐性アップ。他にいい召喚石が無いなら複数装備する手もある。
関連記事
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

キーワードでブログ内を検索
「イメージ化」「向かい飛車」「有馬記念」など、当ブログで見たい記事の単語を入力して下の検索ボタンをクリックしてください。
ディスプレイが大きくテレビゲーム機のモニターとしても使用可能
■富士通 FMV LIFEBOOK NH90/D2 2019年発売。以前使っていたPCが壊れたのでコレに買い替えたのだが、まず電源を入れた時の起動の速さ(10秒程度)に驚かされる。液晶ディスプレイは17.3インチと大きく、HDMI入力端子がついているためPS3などのテレビゲーム機のモニターとしても使用可能なのが嬉しい。CPUはCore i7、メモリは8GB(最大32GB)、ストレージ容量はSSD 256GB+HDD 1TB、Microsoft Office 2019あり。発売当時のノートPCの中では最上級のスペックで、エロゲとブラウザと文書作成がメインの人間には充分すぎる。欠点はファンの音がうるさいことくらいで、エロゲや映画を楽しむときはイヤホンを使えば問題ない。私が買ったのは2019年12月で、その時は税込み20万円だった。2021年2月現在でAmazonでは16万4360円。オススメ。
PS2やPS1を実機でプレイしている人には超オススメ
■POUND PS2 & PS1 専用 HDMI変換コンバータ HD LINK CABLE  PS2とPS1に対応しているHDMI変換コンバータ。PS2とPS1本体は480pのRGB信号で映像を出力している(PS1は240pで表示されているゲームがほとんど)のだが、これを720pにアップコンバートしてHDMIに変換出力する。従来のコンポジットAVケーブルに比べると画質は格段によくなるが、PS1ソフトの画質においてはPS3のアップコンバートに劣る。ただし、PS1やPS2専用の特殊コントローラーを使える点ではPS2の方が優れており、PS2やPS1を実機でプレイしている人にはぜひオススメしたい。
バッテリー交換可能なので携帯ゲーム機として
■GALAXY Note 3 SC-01F  2013年10月17日発売。スマホで使う機能が通話、メール、ブラウザ、Youtube、ePSXeくらいという人には非常にオススメ。携帯電話としてではなく携帯PS1エミュレータとして使うのもいい。「バッテリーが自分で交換可能」なのが非常に大きく、私は2014年10月に購入して以来、バッテリー交換しながら7年以上経った今でも使い続けている。アップデートでOSをAndroid5.0にできるので、SDカードに書き込みもできるのも○。コレを買うなら予備のバッテリーもいくつか一緒に買うことをすすめる。PS1エミュレータ用に買うなら、端末のストレージが32GBしかないので64GBのSDカードもぜひ買っておきたい。
値下がりして充分な高性能だが…
■Galaxy Note8 SC-01K  2017年10月26日発売。ディスプレイは6.3インチで、GALAXY Note 3と比べてタテに18mmほど長くなった。ブラウザやメールを使う場合には断然見やすく使いやすい。CPUはSnapdragon 835、ストレージ64GB、メモリ6GB。一般的な使い方をするぶんには充分過ぎるスペックであり、「グランブルーファンタジー」「オルタナティブガールズ2」といったゲームを最高画質設定にしても快適にプレイできる。ただし「バッテリー交換ができない」ため、発売時期を考えると今後長く使っていけるという点においてはGalaxy Note3に劣る。
ステレオスピーカーと本体ストレージ512GBは大きな魅力
■Samsung Galaxy Note 9 2018年10月発売。まだ実際に購入していないのでWebサイトでスペックを見ての想像だけで書いているが、Note8に比べてディスプレイがさらに大きく(6.4インチ)、メモリー8GB、ステレオスピーカー搭載、SペンにBluetooth機能がついたりと全ての部分で上位機種となっている。特にスゴいのが本体ストレージ512GB。最大512GBのmicroSDカード対応で、最大で合計1TBのストレージを利用することができるのは大きな魅力。スマホでたくさんのゲームを遊びたいという人は、とにもかくにも買いたい端末。
カテゴリ一覧
最新記事
最新コメント
アクセスカウンター
プロフィール

♪みほぴょん

Author:♪みほぴょん
初代プレイステーションのゲームをより快適に遊ぶ方法の紹介と、競馬予想。

★各サイトのハンドル★
モバゲー:♪みほぴょん
GREE:♪みほぴょん
mixi:男の娘好きみほぴょん(mixiキーワード:♪みほぴょん)
Twitter:♪みほぴょん@mihopyonpyon
将棋ウォーズ:mihopyon

※SNSはROMがほとんどです。個人的なメッセージはこのブログのコメント機能でお願いします。

Amazon:♪みほぴょん
Google:debeso kerokero

※AmazonとGoogleは購入して印象に残った商品およびアプリのレビューを書いています。

ブロとも申請
ブロとも申請(友達申請)は100%許可しています。

♪みほぴょんにブロとも申請する

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
ゲーム
421位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
レビュー
77位
アクセスランキングを見る>>
友達リスト

ロードアの場土采果

マイナーゲーム攻略サイトもどき