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グランブルー攻略81 自由をその手に

正月ということで、1月1日から1月7日まで、特定キャラのお正月専用会話を見ることができるぞ。ルリアノートの「図鑑」→「人物」ページをチェックしてみよう。面白いのはイベント限定ランスロット。クリスマス同様、牢屋に入れられている状態なのだ。しかも「ここだって住んでみれば意外と快適なんだぞ」なんて言っちゃってるし(笑)。


さてグランブルーファンタジー2016年最初のイベントは、極寒の地「ノース・ヴァスト」が舞台。北斗の拳風の世界観に、北斗の拳に出てきたようなキャラたちが登場するぞ。


グラブル379
髪型や叫び声まで、あのザコそのもの(笑)。


グラブル380
無法者集団オダヅモッキーのボスは、聖帝サウザー風の男「グルザレッザ」。イベントクエスト第4話では、南斗鳳凰拳奥義「天翔十字鳳」風のポーズも見せてくれるぞ。


グラブル384
星晶獣「ア・ウン」がイベントクエスト第4話で使用してくる「二真阿吽拳」は、北斗の拳の「二神風雷拳」が元ネタと思われる。


グラブル381
捕らわれたベアトリクスさん。胸元が大きく露出した衣装もエロいし、薄い本のネタにピッタリ。


それにしてもベアトリクスに限らず、この寒い中みんな薄着だよなぁ…。オダヅモッキーの荒くれ者たちは上半身ハダカだし。
イベントクエスト第1話エピソード2ではルリアが「あったか装備で完璧です!」なんて言うシーンがあるのだが、どう見ても
いつものノースリーブワンピースの上にマフラーを巻いただけ


※以下は攻略wikiを編集したものを掲載

■イベント限定キャラクター
イベントクエスト第2話エピソード3クリアで「スカル (土・SR)」が加入。
イベント終了までに信頼度をMAX(750)にすると正式加入。イベント終了までに信頼度が750に到達していなかった場合、イベント終了後に仲間から外れ、編成することができなくなる。信頼度はパーティーメンバー(サブでも可)にスカルを編成した状態でクエストをクリアすると獲得できる。


■イベントクエスト
イベントクエストは初回のみAP消費なし。
イベントクエスト第2話エピソード3クリアでスカルが加入。以降、エンディングまでのエピソードでバトルが発生するものは初回クリアするまでスカルを編成しておくことが開始条件になっている。
イベントクエスト第2話クリアでフリークエスト「オヤジと息子」解放。
イベントクエスト第3話クリアでマルチバトル「超弩級犬橇戦車ブッチャギー」、フリークエスエト「犬とカミナリ」解放。
マルチバトル「超弩級犬橇戦車ブッチャギー」クリアでイベントクエスト第4話解放。
イベントクエスト第6話クリアでマルチバトル「ア・ウン」解放。
マルチバトル「ア・ウン」クリアでエンディング解放。
1月5日にチャレンジクエスト追加。

イベントクエスト第1話エピソード2のユーステス戦は、特殊技を発動させてユーステスに付与された防御力アップが消えてから攻撃するのが正攻法。だが、毒や灼熱、腐敗といった弱体効果によるダメージおよび召喚であればまとまったダメージを与えられるため、特殊技を発動する前に倒すことも充分可能だ。


■難易度NORMAL(推奨戦力表記なし)AP-10、貢献度1000
レベル10荒くれ者(水)3体。HPはそれぞれ約1万5000。通常攻撃だけで楽勝だろう。


■難易度HARD(推奨戦力表記なし)AP-15、貢献度3000
レベル20ライトニングギャング(水)3体。HPはそれぞれ約6万で、特殊技はハウリング(全体に水属性ダメージ+味方全体に攻撃力アップ)。


■難易度VERY HARD AP-20、貢献度約1万9000
グラブル382
初回クリアまではパーティメンバーにスカルを編成しておくことが開始条件。

レベル30超弩級犬橇戦車ブッチャギー(水)、HP320万

通常モード時特殊技
ハウリング(全体に水属性ダメージ+全体に2ターン防御力ダウン)

オーバードライブ時特殊技
投擲(単体に水属性ダメージ+単体に2ターンおまえに決めた)
※「おまえに決めた」はターゲットになりやすい弱体効果

特殊行動
残りHP25%以下で真の力解放(攻撃力がアップ、最大チャージターン数が2→1に減少)
残りHP25%以下で投擲
特殊行動で投擲を発動した次のターンにドリフト走行(ランダムに複数回水属性ダメージ)

残りHP25%以下になると「投擲(とうてき)」→次のターンに「ドリフト走行」を発動するので、被ダメージカットやバリアでダメージを軽減させよう。SSRサラを編成している場合は、「ドリフト走行」に合わせて「マエスティティア」と「エメス」を併用することで安全に耐えることができる。

攻略wikiのコメント欄によると、SRジャスミンの「レジストポーション」による弱体耐性アップで特殊行動「投擲」の「おまえに決めた」を回避すると、次のターンで「ドリフト走行」を発動しないらしい(「おまえに決めた」を弱体無効で防いだ場合は普通に「ドリフト走行」が発動する)。SRジャスミンを加入させている人は試してみよう。


■難易度EXTREME、AP-30、貢献度約7万2000
グラブル383
初回クリアまではパーティメンバーにスカルを編成しておくことが開始条件。

レベル50ア(水)

通常モード時特殊技
那羅延堅(ランダムに4回水属性ダメージ+最後の攻撃対象に2ターンアビリティ封印)

オーバードライブ時特殊技
仁王掌(全体に水属性ダメージ+全体に2ターン光属性耐性ダウン)

特殊行動
1ターン目に金剛杵(ウンに防御力アップ(永続))
アかウンの残りHP50%以下で金剛杵(自分に防御力アップ(永続)+自分の攻撃力アップ消去(消去しない場合もある))
ウンの残りHPがわずかになると(仁王掌発動前にウンを攻撃アビリティで倒した場合は次のターンで、通常攻撃や奥義で倒した場合はそのターンで)仁王掌+自分の強化効果消去
残りHP25%以下で真の力解放(攻撃力アップ)

レベル50ウン(光)

通常モード時特殊技
三月結(全体に光属性ダメージ+全体に2ターン水属性耐性ダウン)

オーバードライブ時特殊技
遠雷(ランダムに複数回光属性ダメージ+最後の攻撃対象に2ターン麻痺)

特殊行動
1ターン目に密迹(全体に光属性ダメージ+アに攻撃力アップ(永続))
アかウンの残りHP50%以下で密迹(自分に攻撃力アップ(永続)+自分の防御力アップ消去(消去しない場合もある))
アの残りHPがわずかになると(遠雷発動前にアを攻撃アビリティで倒した場合は次のターンで、通常攻撃や奥義で倒した場合はそのターンで)遠雷+自分の強化効果消去
残りHP25%以下で真の力解放(攻撃力アップ)

PC版でプレイする場合、ア・ウン戦において重要なのが設定
PC版で通常の設定のままだと動作が非常に重くなるため、必然的にミゼラブルミストなどの弱体効果時間が短くなり、難易度がアップしてしまうのだ。必ず「設定」→「演出/画質設定」で「演出設定」を「軽量版」に変更しておこう。これだと画質が粗くなり、BGMも効果音もナシ、エフェクトも簡略化されてやや味気なくなるものの、バトルの効率は格段にアップするぞ。ちなみにAndroidアプリ版だと通常設定でも特に重くならないので、BGMがないと楽しめないという人はスマホでプレイするといいだろう。

HPはア・ウンの両方を合わせて約1000万。貢献度はソロで倒した場合で7万2000程度。通常攻撃の攻撃力の高さを考えると、主人公はやはりダークフェンサーでミゼラブルミストの成功率を上げたほうがいいだろう。特殊行動で付与される強化効果の時間が永続なので、強化効果無効アビリティを使えるキャラを編成しておきたい。土または闇属性で強化効果無効を使えるキャラは杏(土・SR)とヴァンピィ(闇・SSR)の2人。サルナーン(闇・SSR)のウニアでも一応可能だが、弱体効果まで消去してしまうのであまりオススメできない。なお、救援を依頼する場合は新規に参戦者が入るたびに特殊行動がそれぞれのプレイヤーで発動される点に注意。強化効果が何度も付与されるため、ソロ撃破可能であれば救援依頼は出さないほうがラクに倒せるかも。

加護の効果を考えると、100%攻撃力アップのバハムートがある闇属性パーティで短期決戦を狙う方がややソロ向きだろう。土属性パーティでソロ撃破を狙う場合は、メインおよびサポーター召喚石にキュベレーを選択し、サブ武器にクリスマスワンドを装備するなどして長期戦狙いでいくのがオススメ。サブには暗闇を付与できるウォフマナフやサタンが有用。杏もヴァンピィも加入させていない場合はロボミを装備するのも手だ。あとは杏を編成している場合にラブリーナイトきらりでバリアを強化するくらいか。

具体的な戦い方としては、まず1ターン目終了後に「ディスペル」や「飴くれ」などの強化効果無効アビリティでアとウンの強化効果を消去する。この時、土属性パーティでアの方から先に倒す場合はアの強化効果のみ消去すればいいが、闇属性パーティでウンの方を先に倒す場合は両方の強化効果を消去しないと被ダメージが大きくなる(アに攻撃力アップが付与されているため)点に注意。2ターン目以降は特殊技のダメージを被ダメージカットやバリアで軽減しながら戦っていくことになる。主人公をダークフェンサーにしている場合は、グラビティとディレイを別々の相手に使うと、特殊技発動ターンが同じになるので被ダメージカット1回分で2体の特殊技を軽減できるぞ。

忘れがちなのがアの残りHPがわずかまたはアが倒されるとウンが特殊行動で遠雷を発動すること(先にウンを倒した場合はアが仁王掌を発動する)。アにとどめを刺すときは直後に遠雷を発動されることを想定して、被ダメージカットやバリアを合わせるようにしよう。なお、杏とSSRサラの両方を編成している場合は「クアドリガ」と「頑張らない魔法」+「ラブリーナイトきらり」の2つがあるので、これとキュベレーの再生を組み合わせれば時間はかかるだろうがソロ撃破はそう難しくない。


■難易度HELL、AP-0、貢献度2万5000
3連戦。1戦目はレベル??荒くれ者(水)2体とレベル??ライトニングギャング(水)1体。特殊技は上側の荒くれ者が「ギガトンスマッシュ」(単体に水属性ダメージ)、ライトニングギャングが「ブラッディカノン」(全体に水属性ダメージ)と「ハウリング」(全体に水属性ダメージ+全体に3ターン防御力ダウン)、下側の荒くれ者が「ラッシュビート」(ランダムに複数回水属性ダメージ)。HPは3体ともに24万以上。2戦目を考えて、1ターン目にミゼラブルミストを使ったあとは通常攻撃メインでダメージを与えて奥義ゲージを溜めておこう。

2戦目はレベル??超弩級犬橇戦車ブッチャギー(水)1体。HPは約200万で、行動パターンは難易度VERY HARDと同じ。1戦目で奥義ゲージを溜めていれば、1ターン目からフルチェインバーストを決めることができる。後は残りHP25%以下の「投擲」→「ドリフト走行」のコンビネーションに気をつければ特に問題なく倒せるだろう。倒すとオールポーションを1個ドロップする。

3戦目はレベル70ア(水)とレベル70ウン(光)の2体。HPは1体各約240万。行動パターンは難易度EXTREMEと同じなので、戦い方も同じでいい。難易度EXTREMEをソロで倒せる人は楽勝だろう。

クリアするとフェローバトル【覇者】とフェローバトル【栄光】が解放される。


■フェローバトル【覇者】/フェローバトル【栄光】
SRキャラ限定の【栄光】は、オイゲン(土)、ソリッズ(土)、ガイーヌ(土)、ヤイア(土)、ジャスミン(土)などが有効。2戦目でオイゲンやソリッズに「おまえに決めた」を付与された場合はカウンターが狙える。

Rキャラ限定の【覇者】は超上級者向け。バハムートウェポンやマグナ武器で攻撃力を上げておかないと厳しい。主人公はウェポンマスター+EXミゼラブルミストや、ダークフェンサー+EXアーマーブレイクなど。メンバーはヴァンツァ(土)、クムユ(土)、ノルセル(土)、ヘリヤ(土)、ファラ(土)、ボレミア(土)、ガラドア(土)、ジャスミン(土)、ウェルダー(土)など。メインおよびサポーター召喚石には、再生の「キュベレー」か攻撃力アップ目的で「ユグドラシル・マグナ」や「メドゥーサ」。サブはHP回復の「オータム・マイコニド」、弱体回復の「バアル」、強化効果消去の「ロボミ」、攻撃力アップの「カーバンクル・ジルコン」と「アナト」、光属性攻撃の被ダメージカットに「カーバンクル・オパール」、暗闇付与の「サタン」の中から好みで選ぼう。


■チャレンジクエスト「家族<ファミリー>の一員」、初回AP消費なし
パーティメンバーは主人公、Lv40ユーステス (土・SSR)、Lv40ベアトリクス (闇・SSR)、Lv30スカル (土SR)の4名で固定。特別メンバーの3名はパラメータおよびアビリティ、奥義が特殊強化されている。

ユーステス HP1万1000、攻撃力8万9000
ベアトリクス HP1万3000、攻撃力14万7000
スカル HP9000、攻撃力6万1500

新キャラのユーステスとベアトリクスはアビリティが特殊なので、最初にこの2人のアビリティの解説をしておく。

※ユーステス
「フラメクの雷」:敵全体に土属性ダメージ+20秒間麻痺
麻痺状態の間は行動不能のため、敵全体に麻痺が成功すれば非常に強力。
「アンチ・ソシアル・ディシーズ」:奥義ゲージを充填効果に転換
奥義ゲージ20~40で急速充填(Lv+3)
奥義ゲージ41~65でLv+1
奥義ゲージ66~90でLv+2
奥義ゲージ91以上でLv+3
急速充填後に奥義を発動すると、自分にショート効果が付与される。
「スロー・キル」:ランダムに8回単体ダメージ+奥義ゲージ+10%

※ベアトリクス
ベアトリクスは「クロック・オー・デルタ」という特殊な強化効果を常に付与した状態で戦う。時計の針は「ネード・ネリ」「ネード・セイツェ」「ネード・ヌル」の3種類で、それぞれでステータス効果が変化する。バトル開始時点では時計の針による効果はなしで、1ターン目以降、ターン終了時に「ネード・ネリ」→「ネード・セイツェ」→「ネード・ヌル」の順で1ターンごとに時計の針が進む。つまり、2ターン目が「ネード・ネリ」によるステータス効果となる。

ネード・ネリ:防御力アップ、再生(毎ターンHP500回復) 、敵対心ダウン、攻撃力ダウン、奥義ゲージ上昇量ダウン
ネード・セイツェ:ダブルアタック率アップ、トリプルアタック率アップ、敵対心アップ
ネード・ヌル:防御力ダウン、攻撃力アップ

「エムブラスクの剣」:「クロック・オー・デルタ」による効果を延長
現時点のクロック・オー・デルタの効果を延長する。注意したいのは「現時点の効果を延長する」だけで、このアビリティの使用だけでは時計の針は動くこと。
「ユニフィケイション」:時計の針を停止させる
時計の針を停止させる。例えば時計の針が「ネード・ネリ」で「エムブラスクの剣」を使用し、次のターンの「ネード・セイツェ」で「ユニフィケイション」を使用すると、「ネード・ネリ」と「ネード・セイツェ」の2つのステータス効果を得ることができる。また1ターン目に「ユニフィケイション」を使うと、2ターン目は「ネード・ヌル」になる。
「ゼフィアー」:時計の針を強制的に次に進める
次のターン終了時に、時計の針を通常より1つ多く進める。例えば時計の針が「ネード・ヌル」の時に使用すると、次のターンは「ネード・ネリ」ではなく「ネード・セイツェ」になる。注意したいのは次のターン終了時の時計の針を多く進めるだけで、アビリティ使用直後に次の位置の時計効果を得るわけではないということ。
サポートアビリティ「エムブラスクの契約者」:トリプルアタック発動時に「クロック・オー・デルタ」による効果を2ターン延長

アビリティを使うことでクロック・オー・デルタの効果を組み合わせることができるわけだが、これはいいことばかりではない。例えば「ネード・セイツェ」と「ネード・ヌル」の組み合わせだと、防御力がダウンしているところに敵対心アップなので、集中攻撃で大ダメージを受ける危険があるワケだ。

さて、バトルは3連戦で敗北条件は全滅のみ。出現する敵の構成および行動パターンは難易度HELLとほぼ同じ。主人公の属性は火・土・闇以外にしてメインまたはサポーターにグランデを選ぶのがオススメ。特にサポーターに最大上限解放グランデが出た場合は迷わずグランデを選ぼう。正攻法の土属性で行く場合は、サポーターおよびメインにキュベレーを選ぶといいだろう。

主人公のジョブはダークフェンサーが安定している。土属性の正攻法で行くならEXアビリティにディスペルを設定するか、サブ召喚石に「ロボミ発動指令」を装備しよう。サポーターにグランデを選ぶ場合は1ターン目でアを倒せるのでディスペルは必要なし。それ以外だとスーパースターの「ソウルピルファー」で「フラメクの雷」の麻痺付与をア・ウン両方に狙う戦法もある。

1戦目はレベル??荒くれ者(水)2体とレベル??ライトニングギャング(水)1体。

2戦目はレベル??超弩級犬橇戦車ブッチャギー(水)1体。倒すとオールポーションを1個ドロップする。難易度HELLと違って特殊行動はなしなので、ブレイクさせてしまえば大ダメージの心配はない。2戦目中に「アンチ・ソシアル・ディシーズ」を使ってユーステスの充填効果をLv5にするのがポイントで、具体的には奥義ゲージ91以上で充填Lv+3、奥義ゲージ66以上で充填Lv+2。これで合計して充填Lv5になる。全員の奥義ゲージをMAXにした状態で3戦目に移行できれば理想だ。

3戦目はレベル??ア(水)とレベル??ウン(光)の2体。

キャラセリフ
ベアトリクス「星晶獣は私が倒して手柄をあげるんだ! でも…どちらから倒せばいい?」
スカル「イャアアァヤァッハアアアッ!! どっちからたしても1たす1は2なんだぜぇ! どっちでも変わんねぇよ!」
ユーステス「頭スカスカル。守りを固めている方を狙うのは愚策だ。」
ベアトリクス「分かった。守りが薄い方を叩く。「クロック・オー・デルタ」の力を組み合わせればこんなやつ!」
ユーステス「俺の「デッドエンド・シュート」は充填するほどに力を増す。トドメは任せろ。行くぞ。」

3戦目開始時点で全員の奥義ゲージが溜まっているようであれば、アに向けてフルチェインバーストを発動してしまおう。ただし、奥義発動時はベアトリクスの針の位置を「ネード・ネリ」以外にしないと威力が大幅にダウンしてしまうので要注意。

主人公が火・土・闇属性以外のダークフェンサーでサポーターがグランデ(最大上限解放していなくてもOK)の場合、ミゼラブルミスト使用後のフルチェインバーストだけでアを倒すことができるハズ。主人公が闇属性でサポーターがバハムートの場合は、ミゼラブルミスト→バハムート召喚→ウンにフルチェインバーストで同様に1ターン目で倒してしまおう。

2ターン目以降は、残ったアまたはウンがオーバードライブしたところにスカルが「クレイジーブリッツ」を使ってから攻撃アビリティを2つ使って、奥義ゲージが溜まったキャラでチェインバーストをキメるだけ。ユーステスの「フラメクの雷」は麻痺は必ず成功するわけではないのでアテにしすぎないように。ベアトリクスの3つの時計効果の中ではダブルアタック率アップ、トリプルアタック率アップの「ネード・セイツェ」が使いやすい。「エムブラスクの剣」で効果を延長すれば、奥義ゲージを簡単に溜められるだろう。
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ディスプレイが大きくテレビゲーム機のモニターとしても使用可能
■富士通 FMV LIFEBOOK NH90/D2 2019年発売。以前使っていたPCが壊れたのでコレに買い替えたのだが、まず電源を入れた時の起動の速さ(10秒程度)に驚かされる。液晶ディスプレイは17.3インチと大きく、HDMI入力端子がついているためPS3などのテレビゲーム機のモニターとしても使用可能なのが嬉しい。CPUはCore i7、メモリは8GB(最大32GB)、ストレージ容量はSSD 256GB+HDD 1TB、Microsoft Office 2019あり。発売当時のノートPCの中では最上級のスペックで、エロゲとブラウザと文書作成がメインの人間には充分すぎる。欠点はファンの音がうるさいことくらいで、エロゲや映画を楽しむときはイヤホンを使えば問題ない。私が買ったのは2019年12月で、その時は税込み20万円だった。2021年2月現在でAmazonでは16万4360円。オススメ。
PS2やPS1を実機でプレイしている人には超オススメ
■POUND PS2 & PS1 専用 HDMI変換コンバータ HD LINK CABLE  PS2とPS1に対応しているHDMI変換コンバータ。PS2とPS1本体は480pのRGB信号で映像を出力している(PS1は240pで表示されているゲームがほとんど)のだが、これを720pにアップコンバートしてHDMIに変換出力する。従来のコンポジットAVケーブルに比べると画質は格段によくなるが、PS1ソフトの画質においてはPS3のアップコンバートに劣る。ただし、PS1やPS2専用の特殊コントローラーを使える点ではPS2の方が優れており、PS2やPS1を実機でプレイしている人にはぜひオススメしたい。
バッテリー交換可能なので携帯ゲーム機として
■GALAXY Note 3 SC-01F  2013年10月17日発売。スマホで使う機能が通話、メール、ブラウザ、Youtube、ePSXeくらいという人には非常にオススメ。携帯電話としてではなく携帯PS1エミュレータとして使うのもいい。「バッテリーが自分で交換可能」なのが非常に大きく、私は2014年10月に購入して以来、バッテリー交換しながら7年以上経った今でも使い続けている。アップデートでOSをAndroid5.0にできるので、SDカードに書き込みもできるのも○。コレを買うなら予備のバッテリーもいくつか一緒に買うことをすすめる。PS1エミュレータ用に買うなら、端末のストレージが32GBしかないので64GBのSDカードもぜひ買っておきたい。
値下がりして充分な高性能だが…
■Galaxy Note8 SC-01K  2017年10月26日発売。ディスプレイは6.3インチで、GALAXY Note 3と比べてタテに18mmほど長くなった。ブラウザやメールを使う場合には断然見やすく使いやすい。CPUはSnapdragon 835、ストレージ64GB、メモリ6GB。一般的な使い方をするぶんには充分過ぎるスペックであり、「グランブルーファンタジー」「オルタナティブガールズ2」といったゲームを最高画質設定にしても快適にプレイできる。ただし「バッテリー交換ができない」ため、発売時期を考えると今後長く使っていけるという点においてはGalaxy Note3に劣る。
ステレオスピーカーと本体ストレージ512GBは大きな魅力
■Samsung Galaxy Note 9 2018年10月発売。まだ実際に購入していないのでWebサイトでスペックを見ての想像だけで書いているが、Note8に比べてディスプレイがさらに大きく(6.4インチ)、メモリー8GB、ステレオスピーカー搭載、SペンにBluetooth機能がついたりと全ての部分で上位機種となっている。特にスゴいのが本体ストレージ512GB。最大512GBのmicroSDカード対応で、最大で合計1TBのストレージを利用することができるのは大きな魅力。スマホでたくさんのゲームを遊びたいという人は、とにもかくにも買いたい端末。
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