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グランブルー攻略51 エクストラクエスト討滅戦

前回の古戦場イベントは、後半メンテナンスが続いて最終日はイベント自体が中止になるなど、やや残念な結果となった。


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お詫びとして戦貨が2000枚ずつ配布されたが、これはヘビーユーザーを除けば1日頑張っても獲得できないほどの量なので、結果的に嬉しいと感じた人も多かったのではないだろうか。


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2000枚、つまり1000回分ガチャが回せるということで、これだけ回せれば古戦場武器もまず獲得できるハズ。ちなみに私は2個ゲットできた。


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また、バージョンアップで強化時のソート機能が変更され、並び替えの基準となる項目が追加された。

すでに充分使いやすいのだが、欲を言えば武器の下側に表示される数値を、ソートとは別のものも表示できるようになるとカンペキだと思う。例えばソートで武器の種類を選択すると、武器の下側に表示されるのは「攻撃力とHPの合計」になるのだが、これを「レベル」や「攻撃力」のように好きに選べるようになればいいなぁ、と。


※以下は攻略wikiを編集したものを掲載

コキュートス討滅戦
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1戦目は辺獄の亡者、辺獄の魔獣、辺獄の飛鼠の3体。


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難易度EXTREMEの2戦目は辺獄の亡者3体。下側の亡者が召喚以外の攻撃に対して耐性があるので厄介。特殊技は腐堕の刃(全体に水属性ダメージ+5ターン腐敗)。


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コキュートスの特殊技は、通常モード時が「トロメア」(全体に水属性ダメージ+奥義封印)と「アンティノラ」(単体に水属性ダメージ+呪い)の2種類。

オーバードライブ時は「ジュデッカ」(全体に水属性ダメージ+自分に暗闇(永続)+攻撃力アップ(永続)+トリプルアタック率アップ(永続) )。


■難易度NORMAL~VERY HARD攻略
コキュートスはグランブルーファンタジーで最初に登場した討滅戦ボス。攻撃力が高い強敵だが、召喚石コキュートスはその苦労に見合う性能なので頑張って入手したい。マキュラ・マリウスを持っていても狙う価値はある。
コキュートスは水属性のため、土属性のオイゲン (SR)がいるとラクになる。オイゲンはメインシナリオの10章をクリアすれば仲間になるぞ。また、シンデレラファンタジーで双葉杏 (SR)を加入させている場合は彼女も編成しておこう。弱体効果はたいしたことはないが、コキュートスの特殊技はまともに食らうと1発で全滅の可能性もあるため、被ダメージカットと全体回復を持つカタリナ (SR)を編成するのもいい。主人公はダークフェンサーがベスト。まだダークフェンサーを取得していない場合はエンハンサー系で。EXアビリティはアローレインがオススメ。メインまたはサポート召喚石をキュベレーにすると、土属性キャラに永久再生効果がつくのでかなりラクになる。
騎空団サポートでポーションメーカーが発動されていれば、本数限定ながらポーションが使えるので心強い。

1戦目は辺獄の亡者、辺獄の魔獣、辺獄の飛鼠の3体。魔獣は攻撃力が高く、亡者はHPが多い。飛鼠はチャージターンが1。
カタリナを編成している場合は、1戦目からディスペルマウントを使って弱体効果無効状態にしておき、そのまま2戦目に移行しよう。アローレインをセットしている場合は、3体まとめてダメージを与えられるので1戦目が断然ラクになる。アローレインがない場合は、亡者→飛鼠→魔獣の順に倒そう。ただし特殊技を使われそうな場合はそちらを先に倒すか、ディレイでチャージターンを減らすなどして防ぐこと。

2戦目はコキュートス1体。通常攻撃のダメージが大きいうえにダブルアタック率が高いため、攻撃力ダウンや暗闇の弱体効果をかけたい(主人公の「アローレイン」、双葉杏の「甘やかせ」、アルルメイヤの「月天」など)。
土属性でHP回復アビリティを使えるSR以上のキャラはイベント「砂縛の涙、ひとしずく」で加入するボレミア (SR)と、カリオストロ (SSR)の2人。

特殊技で気をつけたいのはオーバードライブ時の「ジュデッカ」。この技を使われるとコキュートスの攻撃力とトリプルアタック率がアップしてしまう。双葉杏を編成している場合は、直後のターンで「飴くれ」を使って強化効果を一つ消去しておこう(この場合は攻撃力アップが消去される)。ちなみにこの「ジュデッカ」、敵自身が暗闇状態になるので通常攻撃がミスになることもある。
通常モード時の特殊技は、HPを回復できなくなる「呪い」を付与する「アンティノラ」と、奥義が使えなくなる「奥義封印」を付与する「トロメア」の2つ。ディスペルマウントで弱体効果無効状態にしていれば、弱体効果は防ぐことが出来る。

他の討滅戦でも言えることだが、氷獄の六角晶・コキュートスのマグナアニマは難易度NORMALではドロップしない。
難易度VERY HARDクリアに必要な戦力の目安は21000ぐらい。

■難易度EXTREME攻略(推奨戦力★19)
2戦目は辺獄の亡者3体。下の亡者はHP自体は1万2000程度なのだが、通常攻撃耐性が高く、召喚石以外ではダメージを与えにくい。最大上限解放した土属性召喚石(カーバンクル除く)であれば約6000ダメージを与えられるので、2発で倒せる。

下の亡者はチャージターンが4なので、1戦目を2ターン以上かけて倒せば2戦目で下の亡者が特殊技を使う前に土属性召喚石が使用可能になる。サポートと自分ので最大上限解放した土属性召喚石を2個用意できれば安全だ。なお、杏を編成していればきらりを呼び出すことでより早く倒すことができる。

また、騎空団サポートで銅鑼3を発動していればこの段階で奥義ゲージ90~100となり、3戦目で早々にフルチェインバーストを発動できる。これ以外では、ラカム(クリスマスver) (SR)の「コラテラルダメージ」といった無属性ダメージも有効。

三戦目のコキュートスは、オーバードライブ特殊技のジュデッカさえ気をつければ特に問題ない。攻撃力があればフルチェインバーストも含めて1ターンキルも難しくはない(攻刃20、方陣78、アンノウン7、マグナ50程で可能)。
攻撃力が低い場合はオーバードライブ前に一度特殊技を使わせて、オーバードライブしたらフルチェインバーストから一気にブレイクを狙うとラク(トロメアの奥義封印には注意)。主人公をダークフェンサーEXアーマーブレイクや、ウォーリアEXミゼラブルミストなどにして攻撃力重視の編成にするのがオススメ。

■難易度HELL攻略(推奨戦力★20)
基本的な戦い方は難易度EXTREMEと変わらないが、HPが50%以下になると特殊行動でトロメアを使ってくる点に注意。奥義が封印されるため、フルチェインバーストでブレイクさせる予定が狂って、ジュデッカ→全滅、なんてこともある。対策としては、コキュートスのHPが50%以下になる前に奥義を発動するか、弱体効果無効状態になるアビリティを使うこと。
1回目の特殊技はオーバードライブ前に受ける方がラクなので、ダメージを与え過ぎないよう調整すると良い。

ジュデッカを使われる前にブレイクさせられない場合は、杏や召喚石シュヴァリエマグナを編成しておくとそこそこラクになる。
強化効果無効で先に消えるのは攻撃力アップなのでそれとは別にダブルアタック率ダウンのアビリティを持つキャラや召喚石を編成するのも有効。メンバー構成としては杏(+ラブリーナイトきらり)・ボレミア(SR)・カタリナといった無料パーティでも十分クリア可能だ。


ウォフマナフ討滅戦
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天迎の蜜蜂は攻撃力が高い。天迎の使いの特殊技はヒール(HP回復)。天迎の門番は通常攻撃が必ずダブルアタック。


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天迎の紅傘の特殊技は「魅惑の胞子」(全員に魅了)。
天迎の道化の特殊技は「悪夢の霧」(全員に防御力ダウン+アビリティ封印+奥義封印+暗闇+毒)。


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ウォフナマフの特殊技は通常モード時が「アヴェスター」(単体に土属性ダメージ+絶命+攻撃力アップ)と「ヴェンディダード」(土属性6回ダメージ)。

オーバードライブ時の特殊技は「不滅の聖性」(全体に土属性ダメージ+呪い+暗闇+自分に再生)。


■難易度NORMAL~VERY HARD攻略
初期に登場したボスということもあり、難易度HARDまでは初心者にも比較的撃破しやすい。
注意したいのはオーバードライブ技の不滅の聖性。HPが回復しなくなる「呪い」状態にされるうえ、同時に暗闇状態になるため弱体効果回復アビリティ1回では暗闇しか回復できないのだ。安全にいくなら弱体効果回復アビリティを使えるキャラを二人以上準備しておきたい。
ウォフナマフは土属性のため、弱点属性であるカタリナ (SR)やイオ (SR)は不向き。土属性に有利な風属性キャラのロゼッタ (SR)や、セレフィラ (SR)、前川みく (SR)等を編成しよう。

1戦目は天迎の蜜蜂、天迎の使い、天迎の門番の3体。まずは特殊技が強力でHPの低い蜜蜂から先に倒すこと。次に通常攻撃が必ずダブルアタックの門番を倒す。使いはチャージターンが1だが、特殊技がヒール(HP回復)で回復量も少ないので後回しでいい。

2戦目はウォフナマフ1体。ダブルアタック率が高く、長期戦は不利。攻撃力ダウンや暗闇の弱体効果をかけて、ウォフマナフの通常攻撃の被ダメージを軽減したい。攻撃力ダウンはマークスマンの「アローレインⅡ」、暗闇はソーサラーの「ブラインド」など。習得している場合は弱体効果成功率の高いダークフェンサーにEXアビリティでセットするのがオススメ。アローレインは1戦目で使うと3体まとめて攻撃できるが、2戦目で開始後すぐに使えなくなるデメリットもあるので注意。

特殊技で気をつけたいのは、やはりオーバードライブ技の「不滅の聖性」。前述したようにこちらには呪いと暗闇が付与され、ウォフマナフには再生効果がつく。ロゼッタ (SR)やスーテラ (SR)を編成している場合は、無敵系のアビリティを使えばダメージはもちろん弱体効果も全部回避することが出来る。無敵アビリティを持つキャラ3人を編成し、主人公もレンジャー(マークスマン)なら完全に回避出来る。

難易度NORMALでは裁輝晶・ウォフマナフのマグナアニマはドロップしない。難易度VERY HARDクリアに必要な戦力の目安は19000ぐらい。ただし「不滅の聖性」による回復量がHARDよりも格段に増えているため、それに対抗できる攻撃力が欲しい。ダメージを増やす手段として、敵の防御力を下げる「アーマーブレイク」も有効。これもEXアビリティのため、ジョブ次第では「アローレインⅡ」や「ブラインド」と同時に使うことが出来る。

メインおよびサポート召喚石は有利属性である風属性が有効。特に召喚時に魅了効果を付与できるマモーナスは魅了が成功すればかなりラクに戦える。風属性以外の弱体効果は成功率が低い。カジノで召喚石アナト(上限解放なしで風属性ダメージ50%アップ)を取得できれば戦力が格段に底上げされるが、入手には250万メダルが必要。イベント期間中にメダル0から貯めるのはかなりツラいが、今後も使えるのでひとつは入手しておきたい。

初期でも入手が容易(パネルミッションクリアで貰える)なカーバンクル・ペリドットは、召喚時の風属性攻撃力アップがレイジ等の攻撃力アップと効果が被らず、瞬間的な攻撃力アップにとても使えるので、サブに装備しておこう。
※ペリドットは現時点では入手機会が全4回と限られているため、2体以上同時に装備したいのであれば上限解放するのはやめておこう(月晶石(カジノメダル1,000,000枚/1個)でSR召喚石は上限開放できる)。また、カーバンクル・ジルコンがあれば3ターン土属性ダメージを25%(最大上限解放なら50%)カットできる。持っていればサブに装備してピンチの時に使おう。

召喚石シュヴァリエ・マグナは不滅の聖性で付いたウォフマナフの再生効果を消す事が出来る。召喚石セレスト・マグナは再生効果をかなり下げることが出来る。これらを持っていて、なおかつサブ召喚石の枠があるなら装備するのもいいかもしれない。

騎空団を作成すると最初に乗ることになるグランサイファーには、風属性キャラの攻撃力がアップする効果(Lv.1で+2%)がある。騎空団に入っていないのであれば、とりあえず結成するだけで少しだけバトルがラクになる。

「騎空団サポート」(72時間・騎空団メンバー全体に有効な強化効果)で翠光の星晶炉(Lv.1装置で20,000ルピ)を購入して団長が発動(2500ルピ)すれば、風属性攻撃が5%アップする。グランサイファーと合わせれば計7%の恩恵を受けられる。

■難易度EXTREME攻略(推奨戦力★18)
1戦目は天迎の蜜蜂、天迎の使い、天迎の門番の3体。蜜蜂は特殊技が即死級の威力なので、特殊技を使われる前に倒すこと。あとは通常攻撃が必ずダブルアタックの門番、特殊技が全体回復の使いの順に倒そう。

2戦目は、天迎の紅傘と天迎の道化の2体。紅傘はチャージターンが1、道化は特殊技の弱体効果がキツい。攻撃アビリティや召喚石をケチらずに使って、特殊技を使われる前にゴリ押しで撃破する方がラク。レナ等の弱体効果回復アビリティを持つキャラを編成しているのであれば、紅傘の特殊効果は魅了付与なので道化に集中できる。ある程度余裕があるなら、3戦目までに全員の奥義ゲージを100%にしておこう。魅了は3ターンで消えるので、ここで1ターンだけでも消化しておきたい。

3戦目のウォフマナフは、攻撃力はそれなりでダブルアタック率が高く、ブレイクに必要なダメージも多い。チャージターンは3と長めでHPも低めなので、適度に弱体効果をつけて押し切りやすい。ボスの中では比較的ラクな部類と言えるだろう。ただし、不滅の聖性の再生効果で毎ターン5万回復するので、それなりの攻撃力は必要。強化効果、弱体効果付与からフルチェインバーストをキメてイッキに倒したい。
不滅の聖性は威力自体は控えめで、弱体効果も呪いと暗闇なので、最悪被ダメージカット無し、弱体効果回復・無効無しでも倒せないこともない(あるに越したことはないが)。その場合は無敵アビリティを持つキャラを入れておくと戦線を維持しやすいだろう。

■難易度HELL攻略
戦闘開始時のウォフマナフのチャージターンは2で、オーバードライブするまでと、ブレイクさせるまでに必要なダメージ量が多い。

通常時の特殊技にあわせてSSRサラ、ザザ、ノイシュなどのかばう系アビリティを使えば、ヴェンディダードの被害は最小限に抑えられる。アヴェスターだった場合を考えて弱体効果回復か弱体効果無効のどちらかは欲しいところ。

ウォフマナフのHPが残り25%以下になると特殊行動で不滅の聖性を使ってくる(威力は特殊技版より低い)。また真の力も解放し、最大チャージターンが1になる。特殊行動はチャージターンを消費しないため、状況によっては2ターン続けて不滅の聖性を食らうことになるので注意。


ディアボロス討滅戦
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ディアボロスの通常モード時の特殊技は「シャドウアビテーション」(ランダムに6回闇属性ダメージ+3ターン暗闇)と「フォール」(全体に3ターン虚脱)の2種類。
オーバードライブ時は「暗獄のイデア」(全体に闇属性ダメージ+5ターン攻撃力ダウン+5ターン防御力ダウン)。
HPが残り50%以下になると特殊行動で「ナイトメア・フォール」(3ターン虚脱+自分のダブルアタック率アップ)。

ヤウス書の特殊技は「真黒の焔」(ランダムに3~4回闇属性ダメージ+最後に3ターン暗闇)、「闇の淀み」(ランダムに3~4回闇属性ダメージ)、「葬咎の歌」(全体に闇属性ダメージ+5ターン睡眠+5ターンアンデッド)。
HPが残り50%以下、または暗獄のイデア発動時に特殊行動で「真黒の焔」(ランダムに3~4回闇属性ダメージ+最後に3ターン暗闇)

※以前のディアボロス討滅戦配信時は、ディアボロスまたはヤウス書のどちらかが特殊行動した場合はもう一方はHPが50%以下になっても特殊行動しない仕様だったが、今回仕様変更されていて、片方が特殊行動使用後であってももう片方が特殊行動を使ってくるようになっている。

ダークフェンサーとある程度の戦力があればほとんどの難易度はクリアできる。
スロウ効果アビリティはかなり役に立つ。特殊技を使われる前にヤウス書を倒せない場合は弱体効果無効が必須。
睡眠は被ダメージで回復する。したがって、アンデッド時にHP回復や、諸星きらり召喚時の全体被ダメージなど、状況によっては自分で回復させることも可能。
ヤウス書を倒すと宝箱を数個追加ドロップするが、先にディアボロスだけ倒した場合はヤウス書は未撃破扱いになり宝箱をドロップしない。この宝箱にはSSR判定が無い(?)ので、HELL等の高難易度でヤウス書を倒す余裕がない場合はディアボロスだけ倒す手もある。

■難易度NORMAL~VERY HARD攻略
ボスはディアボロスとヤウス書の2体で、モードゲージは共有となっている。
弱体効果が怖いので、光属性で弱体効果無効が使えるセルエル (SSR)がいない場合はカタリナ (SR)を編成しておこう。残りのメンバーは、以前のイベントで加入させていれば島村卯月 (SR)とヨハン (SR)が無難。光属性キャラがまったくいないのであれば、他の属性の中から選ぶしかない。

1戦目は闇の死者、闇の死霊、闇の悪鬼の3体。敵のチャージターンが1~2と少ないが、HPも低め。チャージターンが1の闇の悪鬼を先に倒そう。毒がキツいようなら弱体効果回復を持つキャラを編成してもいいかも。

2戦目は、被ダメージを減らすためにもヤウス書を先に倒す。ヤウス書をターゲットに選択する場合は、ディアボロスをタップすれば2体とも名前が表示されるので、「LvXX ヤウス書」をタップすればいい。ヤウス書のHPゲージ(右側)をタップしても選択したことになるので好きなほうを使おう。

アローレインなどの全体攻撃できるアビリティがあると、両方同時にダメージを与えられるので便利。ヤウス書を撃破したら、後は特殊技の弱体効果に気をつけつつディアボロスを倒そう。ヨハンを加入させていない場合は、カタリナのディスペルマウントが間に合わなかったときのためにEXアビリティにクリアオール(クレリックLv5で習得)を装備しておくのもいいだろう。

難易度NORMALでは暗玉の破片とディアボロスのマグナアニマはドロップしない。難易度VERY HARDは卯月とヨハンがいるなら戦力18000以上がクリアの目安。卯月もヨハンも含めてSR以上の光キャラが全くいない場合は22000ぐらい欲しい。主人公用の光武器がまったく無い場合、応急処置として「アークエンジェル」武器を使う手もアリ。攻撃力はNクラスでスキルもないが、奥義だけはちゃんとSR級の威力なので臨時で使うには十分。

※戦力16000でのクリア例
主人公は光属性武器を装備したダークフェンサー。EXアビリティは攻撃力が不足しているようなら攻撃系を。パーティメンバーは弱体効果無効を使えるキャラ1人(HP回復も使えるカタリナがオススメ)、残りは光属性キャラまたは攻撃力が高いキャラ(被ダメージカットやかばう系アビリティが使えるキャラがいれば優先)で編成。
召喚石は持っていればシュヴァリエ、カーバンクル・オパールなどの光属性を。サポート召喚石はルシフェルがベスト。次いでコロゥ、ヘカトンケイルなど。

1戦目はカタリナのディスペルマウントを最初に使い、弱体効果無効状態のままで2戦目に入れるようにする。1戦目に3ターンぐらいかけて奥義ゲージを溜めると2戦目がラクになる。
2戦目は、ミゼラブルミスト→ヤウス書にグラビティ→ヤウス書に攻撃。2ターン目はヤウス書にディレイⅡ。これでディアボロスとヤウス書のチャージターンが同じになる。この後は各種アビリティも使って通常通り攻撃していく。ディアボロスの特殊技はライトウォールなどでダメージを軽減し、HP回復は特殊技の後に行おう。ディスペルマウントは使えるようになったら使う事。ヤウス書を5ターン未満で撃破できればベスト。20ターン強はかかるが、これでクリアできる。

■難易度EXTREME攻略(推奨戦力★18)
2戦目はブラックドラゴン1体。HPは低めだが攻撃力が高く、通常攻撃、特殊技ともにダメージが大きい(通常攻撃が1000、特殊技が4000)。

3戦目はディアボロスよりもヤウス書の方が厄介。特殊技の「葬咎の歌」で眠らされてからディアボロスの特殊技を食らうとほぼ全滅してしまう。ヘタにアビリティをケチらず、全力でヤウス書を優先撃破した方がラク。

HPが50%以下になるとそれぞれ特殊行動を使用してくる。HPが50%以下になる前にフルチェインバーストを発動してヤウス書を倒せるとラク。
ディアボロスは通常攻撃のダメージは低めだが、オーバードライブ技の「暗獄のイデア」が非常に強力。弱体効果もツラいので被ダメージカットや弱体効果無効は必須。

攻撃力が高ければハーミットでフォーカスを2~3回重ねておき、3戦目で強化効果、弱体効果をかけてからヤウス書をターゲットにしてエーテルブラストⅡを使うと特殊攻撃発動前に倒せる。

■難易度HELL攻略
行動自体は難易度EXTREMEと同じだが、通常攻撃のダメージが上がっている。
主人公はダークフェンサーを推奨。EXアビリティはアローレインⅢかブラインド。被ダメージカットと弱体効果無効は最低でも1つずつは必須。カタリナでも十分役に立つ。
以下は戦力33000、攻刃40程度の戦い方例。

最初にグラビティをヤウス書に使い、チャージターンをそろえる。ディアボロスとヤウス書の最初の特殊技を同じターンに受けることができるので、被ダメージカットと弱体効果それぞれ1回で2体の特殊技を耐えられるというワケだ。このとき、防御力や回復に自信が無い限りオーバードライブさせないようにダメージ調整をした方が良い。2発目の特殊技が来る前に奥義ゲージを溜めて、ヤウス書を倒せるのが理想(ヤウス書の特殊行動は使わせてもいい)。

奥義を発動する前にオーバードライブさせていると、モードゲージも削れて少しラクになる。ヤウス書を倒したら、ディアボロスにディレイやグラビティを使って特殊技発動を遅らせる。2回目のチャージターンがたまる頃にはアビリティや召喚石の使用間隔が終わっているので、それらを使って被ダメージを抑える。ミゼラブルミスト+アローレインⅢ+ライトウォール+闇属性耐性(カーバンクルやヘカトンケイル、シュヴァリエ等)といった組み合わせなら、被ダメージを1000ちょっとくらいまで抑えられるぞ。
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ディスプレイが大きくテレビゲーム機のモニターとしても使用可能
■富士通 FMV LIFEBOOK NH90/D2 2019年発売。以前使っていたPCが壊れたのでコレに買い替えたのだが、まず電源を入れた時の起動の速さ(10秒程度)に驚かされる。液晶ディスプレイは17.3インチと大きく、HDMI入力端子がついているためPS3などのテレビゲーム機のモニターとしても使用可能なのが嬉しい。CPUはCore i7、メモリは8GB(最大32GB)、ストレージ容量はSSD 256GB+HDD 1TB、Microsoft Office 2019あり。発売当時のノートPCの中では最上級のスペックで、エロゲとブラウザと文書作成がメインの人間には充分すぎる。欠点はファンの音がうるさいことくらいで、エロゲや映画を楽しむときはイヤホンを使えば問題ない。私が買ったのは2019年12月で、その時は税込み20万円だった。2021年2月現在でAmazonでは16万4360円。オススメ。
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バッテリー交換可能なので携帯ゲーム機として
■GALAXY Note 3 SC-01F  2013年10月17日発売。スマホで使う機能が通話、メール、ブラウザ、Youtube、ePSXeくらいという人には非常にオススメ。携帯電話としてではなく携帯PS1エミュレータとして使うのもいい。「バッテリーが自分で交換可能」なのが非常に大きく、私は2014年10月に購入して以来、バッテリー交換しながら7年以上経った今でも使い続けている。アップデートでOSをAndroid5.0にできるので、SDカードに書き込みもできるのも○。コレを買うなら予備のバッテリーもいくつか一緒に買うことをすすめる。PS1エミュレータ用に買うなら、端末のストレージが32GBしかないので64GBのSDカードもぜひ買っておきたい。
値下がりして充分な高性能だが…
■Galaxy Note8 SC-01K  2017年10月26日発売。ディスプレイは6.3インチで、GALAXY Note 3と比べてタテに18mmほど長くなった。ブラウザやメールを使う場合には断然見やすく使いやすい。CPUはSnapdragon 835、ストレージ64GB、メモリ6GB。一般的な使い方をするぶんには充分過ぎるスペックであり、「グランブルーファンタジー」「オルタナティブガールズ2」といったゲームを最高画質設定にしても快適にプレイできる。ただし「バッテリー交換ができない」ため、発売時期を考えると今後長く使っていけるという点においてはGalaxy Note3に劣る。
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■Samsung Galaxy Note 9 2018年10月発売。まだ実際に購入していないのでWebサイトでスペックを見ての想像だけで書いているが、Note8に比べてディスプレイがさらに大きく(6.4インチ)、メモリー8GB、ステレオスピーカー搭載、SペンにBluetooth機能がついたりと全ての部分で上位機種となっている。特にスゴいのが本体ストレージ512GB。最大512GBのmicroSDカード対応で、最大で合計1TBのストレージを利用することができるのは大きな魅力。スマホでたくさんのゲームを遊びたいという人は、とにもかくにも買いたい端末。
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