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グランブルー攻略252 ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦

※以下は攻略wikiの内容を編集したものを掲載。

ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦のイベント期間中は「ウォフマナフ討滅戦」が同時に開催される。ゼノ・ウォフマナフとのバトルは「ウォフマナフ討滅戦」よりも難易度が高くなっており、「ウォフマナフ討滅戦」の難易度EXTREMEやMANIACをクリアできるようなレベルのプレイヤーを対象としたイベントになっている。戦力的に難しい場合は「ウォフマナフ討滅戦」で戦力アップに励もう。

ゼノ・ウォフマナフには属性耐性が導入されており、弱点属性となる「風属性」以外の属性による弱体はほぼ失敗する。また風属性以外の攻撃は与ダメージが50%に減少する。有利属性の与ダメージ及び獲得貢献度が実質2倍になっていいる。

「ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦」のトレジャー交換とショップ内の「ウォフマナフ討滅戦」のトレジャー交換は別扱いになっており、交換した回数もそれぞれ別。「ウォフマナフ討滅戦」と「ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦」の交換でそれぞれ2回ずつ、合計4回交換すると最もラクに召喚石ウォフマナフを★3にすることができる。通常よりも割安で交換できるので、召喚石ウォフマナフや裁きの鳴雷が欲しい人はこの機会に交換しておこう。


●前回からの変更点


●イベント限定武器・召喚石概要
六道・裁考天の鳴弦(SSR楽器・土):スキルはEX攻刃(特大)。土属性でこのスキルを持つ他の武器は、現時点ではこの武器と、今回実装された新武器の「シャフレワル」のみ。土の攻刃付き楽器は希少であり、メイン武器として非常に優秀。

シャフレワル(SSR剣・土):今回実装された新武器。第1スキルは「六道・裁考天の鳴弦」と同名のEX攻刃(特大)。

十分な戦力と時間さえあれば真化1本は一切の武器ドロップを必要とせず、交換のみで確実に作れる。「六道・裁考の鳴弦」のドロップ率は低いので運次第で2本目以降の作成は極めて難しい。「シャフレワル」の実装により、それぞれ真化1本ずつを交換のみで作成可能になり、一般的なマグナ編成に必要なEX攻刃枠2つまではドロップを狙わなくても揃うようになった。


エクストラクエスト「ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦」
行動を妨害する弱体付与や特殊行動が多いいやらしい敵。まともに戦うには弱体対策が欠かせない。風属性で弱体無効を使えるティアマトを加入させていると比較的ラクに戦える。また、レナは最終上限解放すると弱体回復を2個使えるようになるのも大きい。2人とも加入していない場合は主人公が弱体無効役を負うことになるので、ジョブはセージを選びたい。弱体無効のリミットアビリティ「ベール」に、セージの場合は残りの枠にミゼラブルミストやクリアオール、キュアーフェンなどをセットしていくと良いだろう。風属性はルリア、柏木翼、ミュオンなどの優秀なイベント限定SRキャラも多く、ガチャSSRキャラが足りなくても代用が可能。

有用なキャラクター
グラブル564
●レナ(SSR・風):使用間隔が3ターンの全体弱体回復を使える。最終上限解放後は弱体回復が2個になる。前回開催時からの変更点1。全体攻撃アビリティで幻影を解除することもできる。
●ティアマト(SSR・風):風属性唯一の弱体無効を使えるキャラ。主人公のジョブの選択肢が広がる。前回開催時からの変更点2。幻影もゼノ・ウォフマナフとマッチしており、HELLの残りHP99%特殊行動を無傷でやり過ごせるのも強み。
●ガウェイン(SSR・風):長期戦になる場合は被ダメージカットが心強い。召喚石アテナやジルコンも併用するとさらに良し。
●カルメリーナ(SSR・風):弱体耐性ダウン・グラビティ・全体防御力ダウンと、セージに足りないアビリティを補える。奥義の全体幻影付与も有用で、「ダフマ」や「アパスターク」をノーダメージにできる。このため奥義を幻影目的で単体発動するのも良い。
●リーシャ(リミテッドver)(SSR・風):弱体無効を使える。ただし弱体無効の使用までにターン数がかかるため弱体無効役としてはカウントしづらい。単体弱体回復もあるが、基本的には攻撃指令による火力支援か強化指令の弱体無効を狙う。
●シエテ(SSR):全体に奥義ダメージを1.5倍(以上)にするサポートアビリティを持ち、ゼノ・ウォフマナフを速攻撃破する際に有効。難易度EXTREMEでの活躍が顕著で、ボス本体の速攻撃破を目指す際に有効。
●ニオ(SSR):昏睡でゼノ・ウォフマナフを行動不能にして各個撃破が狙える。前回開催時から昏睡の効果が変更され、時間制からターン制になった点に注意。
●アンリエット(SSR):バランス調整で攻防25%ダウン(ミゼラブルミスト互換)を獲得。主人公のアビリティ構成に自由が利くようになる。
●ジャンヌダルク(水着Ver.)(SSR):防御力25%ダウン+属性防御15%ダウン、奥義効果の被ダメージカット+属性強化、使用間隔の短い単体回復+強化などオールマイティに支援をこなせる。
●ミリン:チェインバーストのダメージアップに向いたキャラ。メカニックで開幕200%奥義も可能。ボス本体を速攻で撃破する用。
●ゾーイ(水着Ver.)(SSR):ティアマトボルト・マグナを多数装備した風マグナ編成において、背水効果を最大起動させる。ただし属性違いなのでゾーイ本人の与ダメージ能力はゼロに近い。

セージや上記キャラを入手していない人は、他属性で弱体無効を使えるキャラを編成するのも有効。弱体無効を使えるキャラを編成すれば主人公をダークフェンサーにして攻略することができる。ただしカタリナ (SR・水)は弱点属性なのでおすすめできない。

●ジャスミン (SR・土)…ジャスミンの弱体耐性アップは弱体無効とほぼ同性能を誇る上に3ターン持続するのでかなり優秀。

オススメ召喚石

★4アポロン(SSR召喚石・光)を所持しているとラクになる。
★3フレイ(SSR召喚石)は初ターンから弱体無効が使用可能。再使用不可。
最終上限解放をしたティアマト・マグナは幻影効果で「ダフマ」や「アパスターク」を回避可能。

弱体無効手段を用意したうえで主人公をダークフェンサーにして攻略することも一応可能ではある。また、賢者も天眼陣の強化で攻撃中のみ弱体耐性が50%アップするため、ある程度弱体の被害を軽減できる。50%では心許ないという場合はJ・J (SR・光)のイコライジング+を3回以上累積させることで弱体耐性が100%を超え、強化効果消去・奥義ゲージ減少以外の弱体を無効にできる。


■難易度EXTREME(推奨戦力表記なし)
3連戦。難易度EXTREMEは火力でゴリ押しして高速周回ができる。火力さえあれば弱体対策をしなくても問題はない。3戦目をフルチェイン1発で倒せる戦力がない場合はロボミ発進指令を装備するのも手。

ゼノ・ウォフマナフの特殊技は通常モード、オーバードライブともに単体攻撃なので、ガルーダ召喚などで幻影を付与できれば被ダメージをゼロにできる。有効なアビリティや効果は全体攻撃、被ダメージカット、弱体無効、弱体回復、幻影。EXアビリティはレナを加入させていればアローレイン、加入させていない場合はメディクが安全。パーティ戦力が低い場合は他属性でもいいので弱体無効を使えるキャラを編成し、弱体無効状態を維持する。サブ召喚石に★3ペリドットと★3ジルコン、ガルーダを装備できれば理想。

1戦目
●Lv20デブリリザード(土)、HP7万2000、最大チャージターン1
特殊技
●Lv23チップマンクアーミー(土)、HP39万、最大チャージターン4
特殊技
シードシャッガンII(ランダムに複数回土属性ダメージ)
特殊行動
残りHP25%以下でシードシャッガンII
●Lv20デブリリザード(土)、HP7万2000、最大チャージターン1
特殊技

1~2戦目は特にこれといった注意点は無し。パーティ戦力が低い場合はミゼラブルミストを使ったあと、通常攻撃のみで倒す。チップマンクアーミーの特殊技と特殊行動はダメージだけで弱体なしなので普通に食らっていい。

2戦目
●Lv25アースシード(土)、HP25万、最大チャージターン2、防御力ダウン無効
特殊技
地割れ(全体に土属性ダメージ+土属性耐性ダウン+全体に土属性攻撃力アップ)
アースグレイブ(単体に土属性6000ダメージ)
●Lv22ダークシード(闇)、HP31万、最大チャージターン4、防御力ダウン無効
特殊技
怨呪(全体に闇属性ダメージ+3ターンシャドウ)
●Lv25アースシード(土)、HP25万、最大チャージターン2、防御力ダウン無効
特殊技

2戦目は3体とも防御力ダウン無効なのでミゼラブルミストは使わず、全体攻撃アビリティである程度ダメージを与えてから特殊技を発動される前に倒す。特殊技「アースグレイブ」は土属性6000ダメージなので発動されると危険。奥義ゲージが溜まった状態で3戦目に移行したい。

3戦目
グラブル531
●Lv60ゼノ・ウォフマナフ(土)、HP500万、最大チャージターン3、暗闇無効
通常モード時特殊技
ダフマ(単体に土属性ダメージ)
オーバードライブ時特殊技
アパスターク(単体に混乱+単体に絶命(3ターン後)+単体に攻撃力アップ)
特殊行動
残りHP50%以下で不滅の聖性(全体に土属性ダメージ+全体に2~3ターン睡眠+自分に再生(3万回復)+自分に幻影(10回))
残りHP25%以下で真の力解放(グラビティ無効)
残りHP25%以下でアパスターク(単体に混乱+単体に絶命(3ターン後)+単体に攻撃力アップ)
●Lv60アフラ・マズダー(土)、HP240万、最大チャージターン2、グラビティ無効
通常モード時特殊技
ナオジョテ(ランダムに複数回土属性ダメージ+弱体+ゼノ・ウォフマナフにHP回復)
オーバードライブ時特殊技
アータル(全体に土属性ダメージ+2ターン強圧)
特殊行動
1ターン目にバルフ(味方全体に弱体回復)
●Lv60裁きの神殿(土)、HP210万、最大チャージターン5、オールポーションをドロップ
特殊技
白善清浄(単体に奥義ゲージ-100%+強化効果消去)
黒悪風葬(全体に土属性ダメージ+3ターン土の楔+攻撃力ダウン+防御力ダウン)

1ターン目に特殊行動「バルフ」で弱体回復する点に注意。

ゼノ・ウォフマナフをフルチェイン1発で倒せる場合
1~2戦目で奥義ゲージを溜めて1ターン目にフルチェインを発動するだけ。ゼノ・ウォフマナフを倒せばアフラ・マズダーと裁きの神殿は倒さなくてもクリアとなる。十天衆のシエテがいれば、サポートアビリティの効果で比較的簡単に到達できるだろう。主人公のジョブはベルセルク(ミゼラブルミスト・アーマーブレイクII・レイジIV)がおすすめ。レイジIVの効果でフルチェイン撃破のハードルが低くなる。倒しきれなかったとしても、次ターンの通常攻撃でとどめを刺せるなら問題ない。これが出来るなら弱体無効や弱体回復なしで周回可能。アローレインなどの全体攻撃アビリティで1~2戦目をクリアし、3戦目をレスラーのリミットアビリティ「ツープラトン」で瞬殺するという方法もある。こちらはゾーイ(水着ver)を編成すると容易に実現可能。


パーティ戦力が低い人向きEXTREME簡単攻略法
まず、他属性でもいいので弱体無効を使えるキャラを必ず編成し、3戦目まで弱体無効状態を維持すること。騎空団サポートの「銅鑼鐘」を発動し、3戦目までにフルチェインバーストを発動できる状態にしておくと断然ラクになる。パーティ編成はダークフェンサー(EXアビリティはアーマーブレイクかアローレインが使いやすい)、攻撃タイプ(追い撃ちや反骨ではなくダメージを与える攻撃アビリティを持つキャラが使いやすい。全体攻撃が理想)、回復、弱体無効という構成がいい。サブ召喚石に★3ペリドット、★3ジルコン。ガルーダがあればベター。

グラブル668
1戦目はミゼラブルミスト→通常攻撃で奥義ゲージを溜めつつ倒す。チップマンクアーミーは残りHP25%以下で特殊行動を発動するが、ダメージは大きくないので発動されてもさほど危険ではない。

2戦目は通常攻撃メインで戦う。特殊技を発動されそうな場合は攻撃アビリティを使って発動させずに倒す。アースシードの特殊技は6000ダメージなので発動させてはいけない。


グラブル669
3戦目は★3ペリドット召喚→ミゼラブルミスト→各種弱体→各種攻撃アビリティ→アフラ・マズダーに対して奥義発動→フルチェインバースト。特殊行動「バルフ」発動前にアフラ・マズダーを倒してしまうわけだ。アフラ・マズダーはHPが約240万しかないので、攻撃アビリティと奥義を集中させればまず倒せると思う。これでアフラ・マズダーを倒しきれない場合は戦力不足。諦めてウォフマナフ討滅戦に切り替えよう。

ゼノ・ウォフマナフの残りHP50%以下の特殊行動「不滅の聖性」は「弱体無効」+「★3ジルコン」かガウェインの「ノブレスオブリージュ」で耐える。「不滅の聖性」発動後は召喚石の全体ダメージで幻影を消去する。「ロボミ発進指令」だと一度に再生と幻影を消去できるのでベター。

残りHP25%以下の「アパスターク」は発動後3ターンで倒せない場合は弱体回復で絶命を回復させる。

裁きの神殿へは直接は攻撃せず、チェインバーストダメージと全体攻撃アビリティで倒す感じ。「黒悪風葬」で土の楔を付与されたら速やかに弱体回復で回復しよう。


■難易度MANIAC(推奨戦力表記なし)
1日に2回まで挑戦可能。4連戦。

1戦目
●Lv20デブリリザード(土)、HP77万、最大チャージターン1
通常モード時特殊技
スピンテイル(単体に土属性ダメージ)
オーバードライブ時特殊技
デブリシュート(全体に土属性ダメージ)
●Lv32チップマンクアーミー(土)、HP64万、最大チャージターン4、通常攻撃を行わない
特殊技
シードバズーカ(単体に土属性ダメージ)
特殊行動
残りHP25%以下でシードシャッガンII(ランダムに複数回土属性ダメージ)
●Lv20デブリリザード(土)、HP77万、最大チャージターン1
特殊技

1~2戦目はHP・攻撃力がアップしている以外は同じ。

2戦目
●Lv24アースシード(土)、HP34万9000、最大チャージターン2、防御力ダウン無効
特殊技
アースグレイブⅣ(全体に土属性ダメージ)
アースブースト(味方全体に土属性攻撃力アップ)
●Lv28ダークシード(闇)、HP54万、最大チャージターン4、防御力ダウン・昏睡無効
特殊技
特殊行動
怨呪(全体に闇属性ダメージ+3ターンシャドウ)
残りHP50%以下でカースブラック(全体に7ターン暗闇+毒)
●Lv24アースシード(土)、HP34万9000、最大チャージターン2、防御力ダウン無効
特殊技
アースブースト(味方全体に土属性攻撃力アップ)

ダークシードの特殊行動「カースブラック」は弱体回復1回だけだと暗闇が残る。アビリティや奥義で一気に倒そう。

3戦目
●Lv60サイクロプス(土)、HP344万、最大チャージターン3
通常モード時特殊技
岩石投げ(単体に土属性ダメージ+自分に攻撃力アップ)
オーバードライブ時特殊技
踏み潰し(単体に土属性ダメージ+強圧)
アームハンマー(単体に土属性ダメージ+気絶)
特殊行動
残りHP25%以下で踏み潰し

攻撃力が高く、特殊技と特殊行動の「踏み潰し」は6000前後の大ダメージ。アビリティや奥義、各種弱体をケチらずに使った方が被害を抑えられることが多い。

4戦目
●Lv80ゼノ・ウォフマナフ(土)、HP722万、最大チャージターン3、暗闇無効
通常モード時特殊技
ダフマ(単体に土属性ダメージ)
オーバードライブ時特殊技
アパスターク(単体に混乱+単体に絶命(3ターン後)+単体に攻撃力アップ)
特殊行動
残りHP75%以下でチャージターンMAX
残りHP50%以下で不滅の聖性(全体に土属性ダメージ+全体に睡眠+自分に再生(万回復)+自分に幻影(10回))
残りHP25%以下でアパスターク
残りHP10%以下で不滅の聖性
●Lv80アフラ・マズダー(土)、HP333万、最大チャージターン2、グラビティ無効
通常モード時特殊技
ナオジョテ(ランダムに複数回土属性ダメージ+弱体+ゼノ・ウォフマナフにHP回復)
オーバードライブ時特殊技
アータル(全体に土属性ダメージ+2ターン強圧)
特殊行動
1ターン目にバルフ(味方全体に弱体回復)
●Lv80裁きの神殿(土)、HP350万、最大チャージターン5、オールポーションを確定ドロップ
特殊技
白善清浄(単体に奥義ゲージ-100%+強化効果消去)
黒悪風葬(全体に土属性ダメージ+3ターン土の楔+攻撃力ダウン+防御力ダウン)

基本的にEXTREMEと同じ戦い方でよい。ゼノ・ウォフマナフを優先して倒すのが理想的だが、HP・攻撃力がアップしているので難しい。速攻で押し切れない場合、アフラ・マズダーを先に倒す方がラク。裁きの祭壇は特殊技が両方ともうっとうしいが、最大チャージターンが多い上に通常攻撃をしてこないので放置で問題ない。ゼノ・ウォフマナフの特殊行動発動タイミングの調整に裁きの祭壇を使う手もある(ゼノ・ウォフマナフのHPが50%手前で弱体無効を付与していない状態のとき、裁きの祭壇を攻撃してターンを進めて弱体無効を再度付与してからゼノ・ウォフマナフを攻撃する等)。


■難易度HELL(推奨戦力表記なし)
[EXTREME]を討伐時にランダムで出現する。[EXTREME]を討伐時3連続で出なかった場合4回目で確定。[MANIAC]を1回討伐毎に1回発生する。発生から1時間の時限クエスト。
初回はHELL(Lv70)のみ選択可。HELL(Lv70)討伐成功でHELL(Lv100)解放、HELL(Lv100)討伐成功でHELL(Lv120)解放。

グラブル667
いずれの難易度においても、1ターン目開始前に弱体付与を使用しないこと。弱体付与は1ターン目の特殊行動「バルフ」発動後にする。ゼノ・ウォフマナフには昏睡が有効(アフラ・マズダーと裁きの神殿には無効)。ニオを加入させている場合は是非編成したい。ゼノ・ウォフマナフを昏睡させている間にアフラ・マズダーと裁きの神殿を攻撃する。上手くいくとアフラ・マズダーと裁きの神殿を倒した時点でまだゼノ・ウォフマナフが昏睡していることもある。2回目以降も成功する可能性はある(安定はしないが)ので、積極的に仕掛けよう。


●Lv70ゼノ・ウォフマナフ(土)、HP450万、最大チャージターン3、暗闇無効
通常モード時特殊技
ダフマ(単体に土属性ダメージ)
オーバードライブ時特殊技
アパスターク(単体に混乱+単体に絶命(3ターン後)+単体に攻撃力アップ)
特殊行動
残りHP99%以下でアパスターク
残りHP75%以下でチャージターンMAX
残りHP50%以下で不滅の聖性(全体に土属性ダメージ+自分に再生(永続・3万回復)+自分に幻影(10回))
残りHP25%以下でアパスターク
●Lv70アフラ・マズダー(土)、HP185万、最大チャージターン2、グラビティ・スロウ・昏睡無効
通常モード時特殊技
ナオジョテ(ランダムに複数回土属性ダメージ+弱体+ゼノ・ウォフマナフにHP回復)
オーバードライブ時特殊技
アータル(全体に土属性ダメージ+2ターン強圧)
特殊行動
1ターン目にバルフ(味方全体に弱体回復)
●Lv70裁きの神殿(土)、HP190万、最大チャージターン5、昏睡無効
特殊技
白善清浄(単体に奥義ゲージ-100%+強化効果消去)
黒悪風葬(全体に土属性ダメージ+3ターン土の楔+攻撃力ダウン+防御力ダウン)

バトル開始から3ターンの間はゼノ・ウォフマナフにダメージを与えない(サポーター召喚石などの全体攻撃を使わない)ようにしてアフラ・マズダーのみを攻撃する(ゼノ・ウォフマナフは残りHP99%以下で特殊行動「アパスターク」を発動するため)。最初の特殊技発動はゼノ・ウォフマナフとアフラ・マズダーが同時になる(アフラ・マズダーは1ターン目にバルフを使ってチャージターンがリセットされるため)。スロウやディレイは使わないこと。

3ターン目(ゼノ・ウォフマナフとアフラ・マズダーのチャージターンがMAXの状態)にガウェインなどの被ダメージカットを使用し、ゼノ・ウォフマナフのHPを99%以下にして、ゼノ・ウォフマナフのチャージターンを特殊行動の「アパスターク」でリセットさせ、被ダメージカット1回でゼノ・ウォフマナフとアフラ・マズダー両方の特殊行動・特殊技を受ける。

以降はアフラ・マズダーを倒してからゼノ・ウォフマナフを倒す。Lv70ゼノ・ウォフマナフのHPは難易度EXTREMEよりも低い。残りHP50%以下の特殊行動「不滅の聖性」発動には弱体無効を使って睡眠を防ぎ、幻影は召喚石の全体ダメージで消去するのがラク。裁きの神殿は放置した方がラク。


●Lv100ゼノ・ウォフマナフ(土)、HP1000万、最大チャージターン3、暗闇無効
通常モード時特殊技
ダフマ(単体に土属性ダメージ)
オーバードライブ時特殊技
アパスターク(単体に混乱+単体に絶命(3ターン後)+単体に攻撃力アップ)
特殊行動
残りHP99%以下でアパスターク
残りHP75%以下でチャージターンMAX
残りHP50%以下で不滅の聖性(全体に土属性ダメージ+全体に睡眠+自分に再生(万回復)+自分に幻影(10回))
残りHP25%以下でアパスターク
●Lv100アフラ・マズダー(土)、HP377万、最大チャージターン2、昏睡無効
通常モード時特殊技
ナオジョテ(ランダムに複数回土属性ダメージ+弱体+ゼノ・ウォフマナフにHP回復)
オーバードライブ時特殊技
アータル(全体に土属性ダメージ+2ターン強圧)
特殊行動
1ターン目にバルフ(味方全体に弱体回復)
●Lv100裁きの神殿(土)、HP420万、最大チャージターン5、昏睡無効
特殊技
白善清浄(単体に奥義ゲージ-100%+強化効果消去)
黒悪風葬(全体に土属性ダメージ+3ターン土の楔+攻撃力ダウン+防御力ダウン)

時間当たりの討伐数の効率を求めるプレイヤーは70HELLを、討伐数当たりの聖性の経典集めの効率を求めるプレイヤーは120HELLを周回するため100HELLの周回については情報がほとんど無い。120HELLの攻略を参考にしてみるといいだろう。


●Lv120ゼノ・ウォフマナフ(土)、HP1480万、最大チャージターン3、暗闇・ブレイクキープ無効
通常モード時特殊技
ダフマ(単体に土属性ダメージ)
オーバードライブ時特殊技
アパスターク(単体に混乱+単体に絶命(3ターン後)+単体に1ターン攻撃力アップ)
特殊行動
残りHP99%以下でアパスターク
残りHP75%以下でチャージターンMAX
残りHP50%以下で不滅の聖性(全体に土属性ダメージ+全体に睡眠+自分に再生(万回復)+自分に幻影(10ターン))
残りHP25%以下でアパスターク
●Lv120アフラ・マズダー(土)、HP530万、最大チャージターン2、昏睡無効
通常モード時特殊技
ナオジョテ(ランダムに複数回土属性ダメージ+弱体+ゼノ・ウォフマナフにHP回復)
オーバードライブ時特殊技
アータル(全体に土属性ダメージ+2ターン強圧)
特殊行動
1ターン目にバルフ(味方全体に弱体回復)
●Lv120裁きの神殿(土)、HP620万、最大チャージターン5、昏睡無効
特殊技
白善清浄(単体に奥義ゲージ-100%+強化効果消去)
黒悪風葬(全体に土属性ダメージ+3ターン土の楔+攻撃力ダウン+防御力ダウン)

.ゼノ・ウォフマナフの特殊行動「アパスターク」を受ける準備をせずに(全体攻撃などで)ゼノ・ウォフマナフのHPを99%以下にしないこと。

ゼノ・ウォフマナフの特殊行動「アパスターク」は弱体無しだと風属性キャラでも約9000の被ダメージ、さらに絶命を付与されるため弱体回復や弱体無効を消費することになる。単体攻撃なので被ダメージは幻影で回避できるが、弱体付与は幻影では防げないため弱体回復や弱体無効がないと3ターンで戦闘不能になる。アンチラ(SSR・風)を編成している場合は、サイドワインダーやロゼッタ、フィーナなどの分身と敵対心付与の組み合わせでこれを防げる。ティアマト(SSR)の「ウインドクローク」(味方全体に弱体無効+幻影)は弱体とダメージの両方を防ぎ、攻撃力アップだけ付与となる。他に手段がない場合は他属性のキャラに「かばう」を使わせて戦闘不能にする手もある。

被ダメージ70%カット、弱体回復、弱体無効が最低1つずつあれば下記の攻略法が使える(セージ+ガウェイン、ホーリーセイバー+レナ+弱体無効等)。

バトル開始から3ターンの間はサポーター召喚石などの全体攻撃を使わずにアフラ・マズダーのみを攻撃する(全体攻撃などでゼノ・ウォフマナフのHPを99%以下にしてしまうと特殊行動「アパスターク」を発動されるため)。

3ターン目(ゼノ・ウォフマナフとアフラ・マズダーのチャージターンがMAXの状態)にガウェインなどの被ダメージカットを使用し、ゼノ・ウォフマナフのHPを99%以下にして、ゼノ・ウォフマナフのチャージターンを特殊行動の「アパスターク」でリセットさせる。

以降はジルコン召喚までのターンを稼ぎながらアフラ・マズダーにダメージを与えていく。アフラ・マズダーを撃破する頃にはジルコンが使用可能になるので、ジルコンを駆使しつつ安全にゼノ・ウォフマナフを倒す。残りHP50%以下の特殊行動「不滅の聖性」で自分に付与する幻影は召喚石のダメージで消去するのがラク。裁きの神殿は放置で構わない。

攻略wikiのコメント欄に書かれていた攻略例①
メンバーはセージ(ミゼラブルミスト・ベール・キュアファン)、ガウェイン、カルメリーナ、メーテラ。サブ召喚石にガルーダ。アフラ・マズダーと裁きの神殿を倒せば、後は幻影でゼノ・ウォフマナフの痛い攻撃は回避出来る。幻影が間に合わない時はガウェインのノブレスオブリージュとジルコン召喚で対応すればいい。

攻略wikiのコメント欄に書かれていた攻略例②
メンバーは賢者(ミゼラブルミスト)、ガウェイン、レナ、アンチラ。MP10にしてからは終始天眼維持。アフラ・マズダーから倒して裁きの神殿は無視。神殿の特殊技「黒悪風葬」の弱体はほぼ回避する。「白善清浄」は防げないので、主人公に当たらないことを祈るしかない。そのほかは、アンチラの敵対心付与、ガルーダ召喚の幻影、ガウェインの被ダメージカット、ジルコン召喚などで様々な状況に対処可能。不滅の聖性は7割くらい弱体を防ぐ。レナが睡眠になるとちょっと危ない。賢者で弱体がツラい場合は、メイン召喚石を★3ジルコンにするといい。普通のキャラは弱体9割回避、主人公と弱体耐性を持つキャラは天眼中は弱体完全無効。コスモスPCがあるなら特殊キャラも完全無効になるので、コルワを編成すれば火力も十分補える。


マルチバトル
■マルチバトル
●Lv100ゼノ・ウォフマナフ(土)、HP7100万、最大チャージターン3、暗闇無効
通常モード時特殊技
ダフマ(単体に土属性ダメージ)
オーバードライブ時特殊技
アパスターク(単体に土属性ダメージ+1ターン混乱+絶命(3ターン後)+攻撃力アップ)
特殊行動
残りHP75%以下でチャージターンMAX
残りHP50~26%で不滅の聖性(全体に土属性ダメージ+全体に呪い+全体に1~3ターン睡眠+自分に再生(5万回復))
残りHP25%以下で真の力解放(グラビティ・スロウ無効)
残りHP25%以下でアパスターク
残りHP5%以下でアパスターク
●Lv100アフラ・マズダー(土)、HP2222万、最大チャージターン2、グラビティ・スロウ・魅了・昏睡無効
通常モード時特殊技
ナオジョテ(ランダムに複数回土属性ダメージ+弱体+自分とゼノ・ウォフマナフにHP回復)
オーバードライブ時特殊技
アータル(全体に土属性ダメージ+攻撃力ダウン+防御力ダウン)
特殊行動
なし
●Lv100裁きの神殿(土)、HP3000万、最大チャージターン5、魅了・昏睡無効
特殊技
白善清浄(単体に土属性ダメージ+奥義ゲージ-100%+強化効果消去)
黒悪風葬(全体に土属性ダメージ+3ターン土の楔+攻撃力ダウン+防御力ダウン)

アフラ・マズダーの特殊技「ナオジョテ」はゼノ・ウォフマナフのHPを回復させるため、真っ先に倒すこと。裁きの神殿は土の楔・強化消去と弱体が面倒なだけで討伐自体は問題なく行えるため、アフラ・マズダーを倒した後は神殿を放置してゼノ・ウォフマナフを倒す場合が多いようだ。

効率プレイについて
最低限の知識として救援よりも自発の方が赤箱1つ分得。マルチバトルでは六道武器がドロップするのは赤箱のみなので注意。マルチバトルでの聖性の経典のドロップ率はかなり低いので、これ目当てなら確定ドロップのソロバトル(HELL)を周回したほうがいい。以上の点より、自発して赤箱を確保するか、残りHPが多いマルチバトルに参戦して貢献度上位狙い(3位以内なら赤箱チャンス)か、赤箱は諦めて残りHPが少ないマルチバトルに参戦するかという3択である。

一番効率が良いのは自発でMVPを取ることなのは当たり前だが、救援要請からの参戦は最低でも2人の参加者を確保できるというメリットがある(ただし、自発者の戦力は運次第)。自発してMVP確定からの救援依頼以外での貢献度上位狙いは運が絡むことも留意。当たり前だが自分より戦力が上の相手が来たらMVPは取れない。最後の残りHPが少ないマルチバトルに参戦する場合だが、これはマグナアニマの確保が主な目的である。

マルチバトル救援は同時に3件までしか参加できないので、1回攻撃のみで救援依頼欄を埋めると待ち時間が生じてしまい、時間効率が悪い。Twitter救援を利用することで残りHPの少ないウォフマナフを探すことができるので、上手に活用しよう。


■マルチバトルのルーム
戦力のある高ランクプレイヤーが「主全貼り」(オーナーがクエストを設定し続けるの意味)としてゼノウォフマナフを発見し続けるルームがある。このようなルームだと自発者は常に一定人数の参戦者を確保でき、事前に弱体やクリアオールのセットをお願いできる。自発報酬の赤箱を安定して確保できるため得。参戦者は戦力が足りなくても弱体とクリアオールで火力役の自発者を支援することが求められる。ソロ討伐できない低戦力でも報酬が手に入るので得。

常に一定のパフォーマンスを保てるので安定した周回が望める。このような協力体制でウォフマナフの討伐が行われている。ソロ討伐が難しい場合はマルチバトルのルームの利用を検討してみてはいかがだろうか。
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ディスプレイが大きくテレビゲーム機のモニターとしても使用可能
■富士通 FMV LIFEBOOK NH90/D2 2019年発売。以前使っていたPCが壊れたのでコレに買い替えたのだが、まず電源を入れた時の起動の速さ(10秒程度)に驚かされる。液晶ディスプレイは17.3インチと大きく、HDMI入力端子がついているためPS3などのテレビゲーム機のモニターとしても使用可能なのが嬉しい。CPUはCore i7、メモリは8GB(最大32GB)、ストレージ容量はSSD 256GB+HDD 1TB、Microsoft Office 2019あり。発売当時のノートPCの中では最上級のスペックで、エロゲとブラウザと文書作成がメインの人間には充分すぎる。欠点はファンの音がうるさいことくらいで、エロゲや映画を楽しむときはイヤホンを使えば問題ない。私が買ったのは2019年12月で、その時は税込み20万円だった。2021年2月現在でAmazonでは16万4360円。オススメ。
PS2やPS1を実機でプレイしている人には超オススメ
■POUND PS2 & PS1 専用 HDMI変換コンバータ HD LINK CABLE  PS2とPS1に対応しているHDMI変換コンバータ。PS2とPS1本体は480pのRGB信号で映像を出力している(PS1は240pで表示されているゲームがほとんど)のだが、これを720pにアップコンバートしてHDMIに変換出力する。従来のコンポジットAVケーブルに比べると画質は格段によくなるが、PS1ソフトの画質においてはPS3のアップコンバートに劣る。ただし、PS1やPS2専用の特殊コントローラーを使える点ではPS2の方が優れており、PS2やPS1を実機でプレイしている人にはぜひオススメしたい。
バッテリー交換可能なので携帯ゲーム機として
■GALAXY Note 3 SC-01F  2013年10月17日発売。スマホで使う機能が通話、メール、ブラウザ、Youtube、ePSXeくらいという人には非常にオススメ。携帯電話としてではなく携帯PS1エミュレータとして使うのもいい。「バッテリーが自分で交換可能」なのが非常に大きく、私は2014年10月に購入して以来、バッテリー交換しながら7年以上経った今でも使い続けている。アップデートでOSをAndroid5.0にできるので、SDカードに書き込みもできるのも○。コレを買うなら予備のバッテリーもいくつか一緒に買うことをすすめる。PS1エミュレータ用に買うなら、端末のストレージが32GBしかないので64GBのSDカードもぜひ買っておきたい。
値下がりして充分な高性能だが…
■Galaxy Note8 SC-01K  2017年10月26日発売。ディスプレイは6.3インチで、GALAXY Note 3と比べてタテに18mmほど長くなった。ブラウザやメールを使う場合には断然見やすく使いやすい。CPUはSnapdragon 835、ストレージ64GB、メモリ6GB。一般的な使い方をするぶんには充分過ぎるスペックであり、「グランブルーファンタジー」「オルタナティブガールズ2」といったゲームを最高画質設定にしても快適にプレイできる。ただし「バッテリー交換ができない」ため、発売時期を考えると今後長く使っていけるという点においてはGalaxy Note3に劣る。
ステレオスピーカーと本体ストレージ512GBは大きな魅力
■Samsung Galaxy Note 9 2018年10月発売。まだ実際に購入していないのでWebサイトでスペックを見ての想像だけで書いているが、Note8に比べてディスプレイがさらに大きく(6.4インチ)、メモリー8GB、ステレオスピーカー搭載、SペンにBluetooth機能がついたりと全ての部分で上位機種となっている。特にスゴいのが本体ストレージ512GB。最大512GBのmicroSDカード対応で、最大で合計1TBのストレージを利用することができるのは大きな魅力。スマホでたくさんのゲームを遊びたいという人は、とにもかくにも買いたい端末。
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