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グランブルー攻略150 ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦

※以下は攻略wikiの内容を編集したものを掲載。

ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦のイベント期間中は「ウォフマナフ討滅戦」が同時に開催される。ゼノ・ウォフマナフとのバトルは「ウォフマナフ討滅戦」よりも難易度が高くなっており、「ウォフマナフ討滅戦」の難易度EXTREMEやMANIACをクリアできるようなレベルのプレイヤーを対象としたイベントになっている。戦力的に難しい場合は「ウォフマナフ討滅戦」で戦力アップに励もう。

ゼノ・ウォフマナフには属性耐性が導入されており、弱点属性となる「風属性」以外の属性による弱体はほぼ失敗する。また風属性以外の攻撃は与ダメージが50%に減少する。有利属性の与ダメージ及び獲得貢献度が実質2倍になっていいる。

弱体付与攻撃が多く、風属性で弱体無効を使えるキャラは主人公以外ではリーシャ(リミテッドver)しかいない。しかしリーシャは常設ガチャからでは入手できない上に弱体無効を使用するための制限が非常にキツいため、基本的にはビショップ系のリミットアビリティであるベールを軸にしていく。ただし、ビショップでベールをセットするとミゼラブルミストやアローレインⅢをセットできない。クラス4ジョブのセージ取得の有無で難易度に天と地の差がある点からも、完全に上級者をターゲットにしたイベントと言えるだろう。

「ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦」のトレジャー交換とショップ内の「ウォフマナフ討滅戦」のトレジャー交換は別扱いになっており、交換した回数もそれぞれ別。「ウォフマナフ討滅戦」と「ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦」の交換でそれぞれ2回ずつ、合計4回交換すると最もラクに召喚石ウォフマナフを☆3にすることができる。通常よりも割安で交換できるので、召喚石ウォフマナフや裁きの鳴雷が欲しい人はこの機会に交換しておこう。


●ゼノ・イフリート撃滅戦からの変更点
難易度HELLが出現していない状態でMANIACをクリアすると、必ずHELLが出現するようになった。
EXTREMEをクリア後に3回連続でHELLが出現しなかった場合、4回目のEXTREMEクリア時に必ずHELLが出現するようになった。
HELL限定で入手できた素材が、マルチバトルでも入手できるようになった。
MVP報酬において、「真なるアニマ」の入手できる確率が大幅にアップ。
発見者報酬、およびMVP報酬の調整。


●イベント限定武器・召喚石概要
六道・裁考の鳴弦(SSR・土・)
既存のマグナ編成に2~3本は入る性能のEX攻刃(特大)武器。最終段階まで強化するには限定トレジャーが必要。前回のゼノ・イフリート撃滅戦とは異なり、マルチバトルのみですべてのトレジャーが揃うようになっている。トレジャー交換で5本まで交換可能。十分な戦力と時間さえあれば真化1本は一切の武器ドロップを必要とせず、交換のみで確実に作れる。「六道・裁考の鳴弦」のドロップ率は低いので運次第で2本目以降の作成は地獄を見ることになる。


エクストラクエスト「ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦」
行動を妨害する弱体付与や特殊行動が多いいやらしい敵。まともに戦うには弱体対策が欠かせない。風属性には常設で弱体無効を使えるキャラが存在せず、限定で唯一使えるリミテッドリーシャも弱体無効を即時使用出来ない。よって主人公が弱体無効役を負うことになるので、ジョブはセージを選びたい。

オススメキャラクター

レナ(SSR・風):使用間隔が3ターンの全体弱体回復を使える。
リーシャ(リミテッドver)(SSR・風):風属性で唯一弱体無効を使える。単体弱体回復もあるが、基本的には攻撃指令による火力支援か強化指令の弱体無効を狙う。
カルメリーナ(SSR・風):バランス調整で強化され、弱体耐性ダウン・グラビティ・防御力ダウンと、セージに足りないアビリティを補える。奥義の全体幻影付与も有用。
ニオ(SSR):昏睡でゼノ・ウォフマナフを行動不能にできる。
シエテ(SSR):奥義ダメージを1.5倍(以上)にする能力を持ち、ゼノ・ウォフマナフを速攻撃破する際に有効。
弱体無効を使えるキャラ:他属性になるが、弱体無効を使えるキャラを編成すれば主人公をダークフェンサーにして攻略することができる。ただしカタリナ (SR・水)は弱点属性なのでおすすめしない。
ガウェイン(SSR・風):長期戦になる場合は被ダメージカットが心強い。召喚石アテナやジルコンも併用するとさらに良し。


■難易度EXTREME(推奨戦力表記なし)
3連戦。1~2戦目は特にこれといった注意点は無し。

1戦目
●Lv20デブリリザード(土)、HP7万2000、最大チャージターン1
特殊技
●Lv23チップマンクアーミー(土)、HP39万、最大チャージターン4
特殊技
シードシャッガンII(ランダムに複数回土属性ダメージ)
特殊行動
残りHP25%以下でシードシャッガンII
●Lv20デブリリザード(土)、HP7万2000、最大チャージターン1
特殊技

2戦目
●Lv25アースシード(土)、HP25万、最大チャージターン2、防御力ダウン無効
特殊技
地割れ(全体に土属性ダメージ+土属性耐性ダウン+全体に土属性攻撃力アップ)
●Lv22ダークシード(闇)、HP31万、最大チャージターン4、防御力ダウン無効
特殊技
怨呪(全体に闇属性ダメージ+3ターンシャドウ)
●Lv25アースシード(土)、HP25万、最大チャージターン2、防御力ダウン無効
特殊技

3戦目
グラブル531
●Lv60ゼノ・ウォフマナフ(土)、HP500万、最大チャージターン3、暗闇無効、真の力解放後はグラビティ無効
通常モード時特殊技
ダフマ(単体に土属性ダメージ)
オーバードライブ時特殊技
アパスターク(単体に混乱+絶命(1ターン後)+攻撃力アップ)
特殊行動
残りHP50%以下で不滅の聖性(全体に土属性ダメージ+全体に睡眠+自分に再生(3万回復)+自分に幻影)
残りHP25%以下で真の力解放
残りHP25%以下でアパスターク
●Lv60アフラ・マズダー(土)、HP240万、最大チャージターン2、グラビティ無効
通常モード時特殊技
ナオジョテ(ランダムに複数回土属性ダメージ+弱体+ゼノ・ウォフマナフにHP回復)
オーバードライブ時特殊技
アータル(全体に土属性ダメージ+2ターン強圧)
特殊行動
1ターン目にバルフ(味方全体に弱体回復)
●Lv60裁きの神殿(土)、HP210万、最大チャージターン5、オールポーションをドロップ
特殊技
白善清浄(単体に奥義ゲージ-100%+強化効果消去)
黒悪風葬(全体に土属性ダメージ+3ターン土の楔+攻撃力ダウン+防御力ダウン)

1ターン目に特殊行動「バルフ」で弱体回復する点に注意。ゼノ・ウォフマナフのHPが約500万程度と低めなので、フルチェイン1発で倒せる場合は1~2戦目で奥義ゲージを溜めて1ターン目にフルチェイン発動で倒せる(これが出来るなら弱体無効や弱体回復不要で周回可能)。ゼノ・ウォフマナフを倒せばアフラ・マズダーと裁きの神殿は倒さなくてもクリアとなる。1ターンで倒せるだけの戦力が無い場合は、1ターン目の「バルフ」発動後に弱体を付与して、アフラ・マズダーに回復される前までである程度ダメージを与えてからフルチェインを発動するといい。アフラ・マズダーは最大チャージターンが少なく、特殊技でゼノ・ウォフマナフのHPを回復するので真っ先に倒そう。HPが約240万しかないので比較的簡単に倒せる。


■難易度MANIAC(推奨戦力表記なし)
1日に2回まで挑戦可能。4連戦。

1戦目
●Lv20デブリリザード(土)、HP、最大チャージターン1
特殊技
スピンテイル(単体に土属性ダメージ)
●Lv32チップマンクアーミー(土)、HP万、最大チャージターン4、通常攻撃を行わない
特殊技
シードバズーカ(単体に土属性ダメージ)
特殊行動
残りHP25%以下でシードシャッガンII(ランダムに複数回土属性ダメージ)
●Lv20デブリリザード(土)、HP、最大チャージターン1
特殊技
1~2戦目はHP・攻撃力がアップしている以外は同じ。

2戦目
●Lv24アースシード(土)、HP万、最大チャージターン2、防御力ダウン無効
特殊技
●Lv28ダークシード(闇)、HP万、最大チャージターン4、防御力ダウン・昏睡無効
特殊技
特殊行動
怨呪(全体に闇属性ダメージ+3ターンシャドウ)
残りHP50%以下でカースブラック(全体に7ターン暗闇+毒)
●Lv24アースシード(土)、HP万、最大チャージターン2、防御力ダウン無効
特殊技
アースブースト(味方全体に土属性攻撃力アップ)
ダークシードの特殊行動「カースブラック」は弱体回復1回だけだと暗闇が残る。アビリティや奥義で一気に倒そう。

3戦目
●Lv60サイクロプス(土)、HP400万、最大チャージターン3
通常モード時特殊技
岩石投げ(単体に土属性ダメージ+攻撃力アップ)
オーバードライブ時特殊技
踏み潰し(単体に土属性ダメージ+強圧)
アームハンマー(単体に土属性ダメージ+気絶)
特殊行動
残りHP25%以下で踏み潰し
攻撃力が高く、特殊技と特殊行動の「踏み潰し」は6000前後の大ダメージ。アビリティや奥義、各種弱体をケチらずに使った方が被害を抑えられることが多い。

4戦目
●Lv80ゼノ・ウォフマナフ(土)、HP万、最大チャージターン3、暗闇無効
通常モード時特殊技
ダフマ(単体に土属性ダメージ)
オーバードライブ時特殊技
アパスターク(単体に混乱+絶命(1ターン後)+攻撃力アップ)
特殊行動
残りHP75%以下でチャージターンMAX
残りHP50%以下で不滅の聖性(全体に土属性ダメージ+全体に睡眠+自分に再生(万回復)+自分に幻影)
残りHP25%以下でアパスターク
残りHP10%以下で不滅の聖性
●Lv80アフラ・マズダー(土)、HP万、最大チャージターン2、グラビティ無効
通常モード時特殊技
ナオジョテ(ランダムに複数回土属性ダメージ+弱体+ゼノ・ウォフマナフにHP回復)
オーバードライブ時特殊技
アータル(全体に土属性ダメージ+2ターン強圧)
特殊行動
1ターン目にバルフ(味方全体に弱体回復)
●Lv80裁きの神殿(土)、HP万、最大チャージターン5
特殊技
白善清浄(単体に奥義ゲージ-100%+強化効果消去)
黒悪風葬(全体に土属性ダメージ+3ターン土の楔+攻撃力ダウン+防御力ダウン)

基本的にEXTREMEと同じ戦い方でよいだろう。ゼノ・ウォフマナフを優先して倒すのが理想的だが、HP・攻撃力がアップしているので難しい。速攻で押し切れない場合、アフラ・マズダーを先に倒す方がラク。裁きの祭壇は特殊技が両方ともうっとうしいが、チャージターンが多い上に通常攻撃をしてこないので放置で問題ない。ゼノ・ウォフマナフの特殊行動発動タイミングの調整に裁きの祭壇を使う手もある(ゼノ・ウォフマナフのHPが50%手前で弱体無効を付与していない状態のとき、裁きの祭壇を攻撃してターンを進めて弱体無効を付与してからゼノ・ウォフマナフを攻撃する等)。


■難易度HELL(推奨戦力表記なし)
[EXTREME]を討伐時にランダムで出現する。[EXTREME]を討伐時3連続で出なかった場合4回目で確定。[MANIAC]を1回討伐毎に1回発生する。発生から1時間の時限クエスト。
初回はHELL(Lv70)のみ選択可。HELL(Lv70)討伐成功でHELL(Lv100)解放、HELL(Lv100)討伐成功でHELL(Lv120)解放。

いずれの難易度においても、ゼノ・ウォフマナフには昏睡が有効(アフラ・マズダーと裁きの神殿には無効)。ニオを加入させている場合は是非編成したい。ゼノ・ウォフマナフを昏睡させている間にアフラ・マズダーと裁きの神殿を倒せる。弱体付与は1ターン目の弱体回復発動後にするのを忘れないように。上手くいくとアフラ・マズダーと裁きの神殿を倒した後でゼノ・ウォフマナフが昏睡していることも。成功率は下がるが2回目以降も積極的に仕掛けよう。

●Lv70ゼノ・ウォフマナフ(土)、HP450万、最大チャージターン3
通常モード時特殊技
ダフマ(単体に土属性ダメージ)
オーバードライブ時特殊技
アパスターク(単体に混乱+絶命(1ターン後)+攻撃力アップ)
特殊行動
残りHP99%以下でアパスターク
残りHP75%以下でチャージターンMAX
残りHP50%以下で不滅の聖性(全体に土属性ダメージ+自分に再生(永続・3万回復)+自分に幻影)
残りHP25%以下でアパスターク
●Lv70アフラ・マズダー(土)、HP185万、最大チャージターン2、グラビティ・スロウ・昏睡無効
通常モード時特殊技
ナオジョテ(ランダムに複数回土属性ダメージ+弱体+ゼノ・ウォフマナフにHP回復)
オーバードライブ時特殊技
アータル(全体に土属性ダメージ+2ターン強圧)
特殊行動
1ターン目にバルフ(味方全体に弱体回復)
●Lv70裁きの神殿(土)、HP190万、最大チャージターン5、昏睡無効
特殊技
白善清浄(単体に奥義ゲージ-100%+強化効果消去)
黒悪風葬(全体に土属性ダメージ+3ターン土の楔+攻撃力ダウン+防御力ダウン)

まずゼノ・ウォフマナフにダメージを与えないようにして(残りHP99%以下でアパスタークを発動するため)、アフラ・マズダーにダメージを与える。最初の特殊技発動はゼノ・ウォフマナフとアフラ・マズダーが同時になる(アフラ・マズダーは1ターン目にバルフを使ってチャージターンがリセットされるため)ので、特殊技を発動されるターンにゼノ・ウォフマナフのHPを99%以下にして、ゼノ・ウォフマナフのチャージターンを特殊技でリセットさせ、弱体無効1回でゼノ・ウォフマナフとアフラ・マズダー両方の弱体を防ぐ。


●Lv100ゼノ・ウォフマナフ(土)、HP1000万、最大チャージターン3
通常モード時特殊技
ダフマ(単体に土属性ダメージ)
オーバードライブ時特殊技
アパスターク(単体に混乱+絶命(1ターン後)+攻撃力アップ)
特殊行動
残りHP99%以下でアパスターク
残りHP75%以下でチャージターンMAX
残りHP50%以下で不滅の聖性(全体に土属性ダメージ+自分に再生(万回復)+自分に幻影)
残りHP25%以下でアパスターク
●Lv100アフラ・マズダー(土)、HP377万、最大チャージターン2、昏睡無効
通常モード時特殊技
ナオジョテ(ランダムに複数回土属性ダメージ+弱体+ゼノ・ウォフマナフにHP回復)
オーバードライブ時特殊技
アータル(全体に土属性ダメージ+2ターン強圧)
特殊行動
1ターン目にバルフ(味方全体に弱体回復)
●Lv100裁きの神殿(土)、HP420万、最大チャージターン5、昏睡無効
特殊技
白善清浄(単体に奥義ゲージ-100%+強化効果消去)
黒悪風葬(全体に土属性ダメージ+3ターン土の楔+攻撃力ダウン+防御力ダウン)


●Lv120ゼノ・ウォフマナフ(土)、HP1480万、最大チャージターン3、ブレイクキープ無効
通常モード時特殊技
ダフマ(単体に土属性ダメージ)
オーバードライブ時特殊技
アパスターク(単体に混乱+絶命(1ターン後)+攻撃力アップ)
特殊行動
残りHP99%以下でアパスターク
残りHP75%以下でチャージターンMAX
残りHP50%以下で不滅の聖性(全体に土属性ダメージ+自分に再生(万回復)+自分に幻影)
残りHP25%以下でアパスターク
●Lv120アフラ・マズダー(土)、HP530万、最大チャージターン2、昏睡無効
通常モード時特殊技
ナオジョテ(ランダムに複数回土属性ダメージ+弱体+ゼノ・ウォフマナフにHP回復)
オーバードライブ時特殊技
アータル(全体に土属性ダメージ+2ターン強圧)
特殊行動
1ターン目にバルフ(味方全体に弱体回復)
●Lv120裁きの神殿(土)、HP620万、最大チャージターン5、昏睡無効
特殊技
白善清浄(単体に奥義ゲージ-100%+強化効果消去)
黒悪風葬(全体に土属性ダメージ+3ターン土の楔+攻撃力ダウン+防御力ダウン)

まず、1ターン目開始前に弱体付与を使用しないこと。そして、.ゼノ・ウォフマナフの特殊行動「アパスターク」を受ける準備をせずに(全体攻撃などで)ゼノ・ウォフマナフのHPを99%以下にしないこと。

ゼノ・ウォフマナフの特殊行動「アパスターク」は弱体無しだと風属性キャラでも約9000の被ダメージ、さらに絶命を付与されるため弱体回復や弱体無効を消費することになる。単体攻撃なので被ダメージは幻影で回避できるが、弱体付与は幻影では防げないため弱体回復や弱体無効がないと次のターンで戦闘不能になる。アンチラ(SSR・風)を編成している場合は、サイドワインダーやロゼッタ、フィーナなどの分身と敵対心付与の組み合わせでこれを防げる。他に手段がない場合は他属性のキャラに「かばう」を使わせて戦闘不能にする手もある。

被ダメージ70%カット、弱体回復、弱体無効が最低1つずつあれば下記の攻略法が使える(セージ+ガウェイン、ホーリーセイバー+レナ+弱体無効等)。

バトル開始から3ターンの間はサポーター召喚石などの全体攻撃を使わずにアフラ・マズダーのみを攻撃する(全体攻撃などでゼノ・ウォフマナフのHPを99%以下にしてしまうと特殊行動「アパスターク」を発動されるため)。

3ターン目(ゼノ・ウォフマナフとアフラ・マズダーのチャージターンがMAXの状態)にガウェインなどの被ダメージカットを使用し、ゼノ・ウォフマナフのHPを99%以下にして、ゼノ・ウォフマナフのチャージターンを特殊行動の「アパスターク」でリセットさせる。

以降はジルコン召喚までのターンを稼ぎながらアフラ・マズダーにダメージを与えていく。アフラ・マズダーを撃破する頃にはジルコンが使用可能になるので、ジルコンを駆使しつつ安全にゼノ・ウォフマナフを倒す。残りHP50%以下の特殊行動「不滅の聖性」で自分に付与する幻影は召喚石のダメージで消去するのがラク。裁きの神殿は放置で構わない。

攻略wikiのコメント欄に書かれていた攻略例①
メンバーはセージ(ミゼラブルミスト・ベール・キュアファン)、ガウェイン、カルメリーナ、メーテラ。サブ召喚石にガルーダ。アフラ・マズダーと裁きの神殿を倒せば、後は幻影でゼノ・ウォフマナフの痛い攻撃は回避出来る。幻影が間に合わない時はガウェインのノブレスオブリージュとジルコン召喚で対応すればいい。

攻略wikiのコメント欄に書かれていた攻略例②
メンバーは賢者(ミゼラブルミスト)、ガウェイン、レナ、アンチラ。MP10にしてからは終始天眼維持。アフラ・マズダーから倒して裁きの神殿は無視。神殿の特殊技「黒悪風葬」の弱体はほぼ回避する。「白善清浄」は防げないので、主人公に当たらないことを祈るしかない。そのほかは、アンチラの敵対心付与、ガルーダ召喚の幻影、ガウェインの被ダメージカット、ジルコン召喚などで様々な状況に対処可能。不滅の聖性は7割くらい弱体を防ぐ。レナが寝るとちょっと危ない。賢者で弱体がツラい場合は、メイン召喚石を☆3ジルコンにするといい。普通のキャラは弱体9割回避、主人公と弱体耐性を持つキャラは天眼中は弱体完全無効化する。コスモスPCがあるなら特殊キャラも完全無効になるので、コルワを編成すれば火力も十分補える。


マルチバトル
■マルチバトル
●Lv100ゼノ・ウォフマナフ(土)、HP7100万、最大チャージターン3、暗闇無効、真の力解放後はグラビティ・スロウ無効
通常モード時特殊技
ダフマ(単体に土属性ダメージ)
オーバードライブ時特殊技
アパスターク(単体に土属性ダメージ+1ターン混乱+絶命(1ターン後)+攻撃力アップ)
特殊行動
残りHP75%以下でチャージターンMAX
残りHP50%以下で不滅の聖性(全体に土属性ダメージ+全体に呪い+全体に1~3ターン睡眠+自分に再生(5万回復))
残りHP25%以下で真の力解放
残りHP25%以下でアパスターク
残りHP5%以下でアパスターク
●Lv100アフラ・マズダー(土)、HP2222万、最大チャージターン2、グラビティ・スロウ・魅了・昏睡無効
通常モード時特殊技
ナオジョテ(ランダムに複数回土属性ダメージ+弱体+自分とゼノ・ウォフマナフにHP回復)
オーバードライブ時特殊技
アータル(全体に土属性ダメージ+攻撃力ダウン+防御力ダウン)
特殊行動
なし
●Lv100裁きの神殿(土)、HP3000万、最大チャージターン5、魅了・昏睡無効
特殊技
白善清浄(単体に土属性ダメージ+奥義ゲージ-100%+強化効果消去)
黒悪風葬(全体に土属性ダメージ+3ターン土の楔+攻撃力ダウン+防御力ダウン)

アフラ・マズダーの特殊技「ナオジョテ」はゼノ・ウォフマナフのHPを回復させるため、真っ先に倒すこと。裁きの神殿は土の楔・強化消去と弱体が面倒なだけで討伐自体は問題なく行えるため、アフラ・マズダーを倒した後は神殿を放置してゼノ・ウォフマナフを倒す場合が多いようだ。

効率プレイについて
最低限の知識として救援よりも自発の方が赤箱1つ分得。マルチバトルでは六道武器がドロップするのは赤箱のみなので注意。マルチバトルでの聖性の経典のドロップ率はかなり低いので、これ目当てなら確定ドロップのソロバトル(HELL)を周回したほうがいい。以上の点より、自発して赤箱を確保するか、残りHPが多いマルチバトルに参戦して貢献度上位狙い(3位以内なら赤箱チャンス)か、赤箱は諦めて残りHPが少ないマルチバトルに参戦するかという3択である。

一番効率が良いのは自発でMVPを取ることなのは当たり前だが、救援要請からの参戦は最低でも2人の参加者を確保できるというメリットがある(ただし、自発者の戦力は運次第)。自発してMVP確定からの救援依頼以外での貢献度上位狙いは運が絡むことも留意。当たり前だが自分より戦力が上の相手が来たらMVPは取れない。最後の残りHPが少ないマルチバトルに参戦する場合だが、これはマグナアニマの確保が主な目的である。

マルチバトル救援は同時に3件までしか参加できないので、1回攻撃のみで救援依頼欄を埋めると待ち時間が生じてしまい、時間効率が悪い。Twitter救援を利用することで残りHPの少ないウォフマナフを探すことができるので、上手に活用しよう。

前回のゼノイフリート撃滅戦では日が経つごとに武器を揃えた者(=イベント終了者)が多くなり、救援の参加者が目に見えて減っていった。今回はその反省を生かし、開催初日から数日の間(特に週末だった1,2日目)でマルチバトル限定素材の真なるアニマを必要数集めきってしまったというプレイヤーも多い。HELLを難なく周回できるプレイヤーからすると、マルチバトルは真のアニマ集め以外に用が無いため、日が経つにつれて高戦力のプレイヤーが参戦しなくなることは仕方がない。

これらの理由により戦力が足りないプレイヤーが自発する場合は討伐失敗も起こり得る。安定して自発を続けられるのはほぼソロ討伐が可能なプレイヤーや騎空団、フレンドなどのサポートがあるプレイヤーのみ。確実性を上げるなら事前に団員に参加してもらうなどの保険をかけておくこと。「みんな」に救援依頼を出しても参加者がくるかどうかは運次第である。
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ディスプレイが大きくテレビゲーム機のモニターとしても使用可能
■富士通 FMV LIFEBOOK NH90/D2 2019年発売。以前使っていたPCが壊れたのでコレに買い替えたのだが、まず電源を入れた時の起動の速さ(10秒程度)に驚かされる。液晶ディスプレイは17.3インチと大きく、HDMI入力端子がついているためPS3などのテレビゲーム機のモニターとしても使用可能なのが嬉しい。CPUはCore i7、メモリは8GB(最大32GB)、ストレージ容量はSSD 256GB+HDD 1TB、Microsoft Office 2019あり。発売当時のノートPCの中では最上級のスペックで、エロゲとブラウザと文書作成がメインの人間には充分すぎる。欠点はファンの音がうるさいことくらいで、エロゲや映画を楽しむときはイヤホンを使えば問題ない。私が買ったのは2019年12月で、その時は税込み20万円だった。2021年2月現在でAmazonでは16万4360円。オススメ。
PS2やPS1を実機でプレイしている人には超オススメ
■POUND PS2 & PS1 専用 HDMI変換コンバータ HD LINK CABLE  PS2とPS1に対応しているHDMI変換コンバータ。PS2とPS1本体は480pのRGB信号で映像を出力している(PS1は240pで表示されているゲームがほとんど)のだが、これを720pにアップコンバートしてHDMIに変換出力する。従来のコンポジットAVケーブルに比べると画質は格段によくなるが、PS1ソフトの画質においてはPS3のアップコンバートに劣る。ただし、PS1やPS2専用の特殊コントローラーを使える点ではPS2の方が優れており、PS2やPS1を実機でプレイしている人にはぜひオススメしたい。
バッテリー交換可能なので携帯ゲーム機として
■GALAXY Note 3 SC-01F  2013年10月17日発売。スマホで使う機能が通話、メール、ブラウザ、Youtube、ePSXeくらいという人には非常にオススメ。携帯電話としてではなく携帯PS1エミュレータとして使うのもいい。「バッテリーが自分で交換可能」なのが非常に大きく、私は2014年10月に購入して以来、バッテリー交換しながら7年以上経った今でも使い続けている。アップデートでOSをAndroid5.0にできるので、SDカードに書き込みもできるのも○。コレを買うなら予備のバッテリーもいくつか一緒に買うことをすすめる。PS1エミュレータ用に買うなら、端末のストレージが32GBしかないので64GBのSDカードもぜひ買っておきたい。
値下がりして充分な高性能だが…
■Galaxy Note8 SC-01K  2017年10月26日発売。ディスプレイは6.3インチで、GALAXY Note 3と比べてタテに18mmほど長くなった。ブラウザやメールを使う場合には断然見やすく使いやすい。CPUはSnapdragon 835、ストレージ64GB、メモリ6GB。一般的な使い方をするぶんには充分過ぎるスペックであり、「グランブルーファンタジー」「オルタナティブガールズ2」といったゲームを最高画質設定にしても快適にプレイできる。ただし「バッテリー交換ができない」ため、発売時期を考えると今後長く使っていけるという点においてはGalaxy Note3に劣る。
ステレオスピーカーと本体ストレージ512GBは大きな魅力
■Samsung Galaxy Note 9 2018年10月発売。まだ実際に購入していないのでWebサイトでスペックを見ての想像だけで書いているが、Note8に比べてディスプレイがさらに大きく(6.4インチ)、メモリー8GB、ステレオスピーカー搭載、SペンにBluetooth機能がついたりと全ての部分で上位機種となっている。特にスゴいのが本体ストレージ512GB。最大512GBのmicroSDカード対応で、最大で合計1TBのストレージを利用することができるのは大きな魅力。スマホでたくさんのゲームを遊びたいという人は、とにもかくにも買いたい端末。
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