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ホープフルステークス

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※2014年に、それまで阪神競馬場で行われていたラジオNIKKEI杯2歳Sがレース名をホープフルSに変更の上、GII に格上げ。

※データは同名・同コース(中山・芝2000m)で行われていたオープン特別の2006~2013年のホープフルSと、2014年以降の本レースの計10レースを対象とした。


対象とした10レースの3着以内馬30頭中20頭は「5番人気以内」(8-6-6-30)。


対象とした10レースの優勝馬10頭中8頭は単勝オッズ「10倍未満」(8-6-5-27)。「50倍以上」は0-0-2-43で連対なし。


対象とした10レースでは、新馬戦を勝ち上がったばかりのキャリア1戦でこのレースに臨んだ馬が7-0-3-13と好成績。通算出走数が「6戦以上」だった馬は0-0-0-10で3着以内なし。前走が新馬戦ではなかった馬、つまりキャリア2戦以上の馬で「重賞」から臨んできた馬は0-1-3-18と苦戦気味。前走が「オープン特別」だった馬は1-0-0-10で、好走したのは2010年の優勝馬ベルシャザール(前走:萩S3着)だけ。「葉牡丹賞」から臨んだ馬が2-1-1-17、「その他の芝の500万下特別」から臨んだ馬が0-4-2-14と好走。


対象とした10レースでは、「初勝利を挙げた際に2着馬につけた差が、1馬身~1馬身3/4だった」という馬が2009年と2011年を除いて連対している。


対象とした10レースで過去4年の優勝馬4頭は、いずれも新馬戦を勝利した直後の馬だった。ちなみに過去3年は「11月の新馬戦」を制していた馬が優勝している。




●買い目

馬1:01,02,03,04,05,06,07,08,09,10,11,12,13,14,15,16,17,18
馬2:01,02,03,04,05,06,07,08,09,10,11,12,13,14,15,16,17,18
馬3:01,02,03,04,05,06,07,08,09,10,11,12,13,14,15,16,17,18

合計/円


●結果

投資額/円
払戻金/円

トータル投資額/円
トータル払戻金/円
トータル収支/円
トータル回収率/%
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有馬記念

●レース傾向(JRA公式サイト「データ分析」を編集したもの)

過去10年、「6歳以上」の馬は0-1-3-31で優勝なし(6歳以上で有馬記念を制した馬は1991年のダイユウサク(6歳)が最後)。2着に入ったのは2008年のアドマイヤモナーク(7歳)だけで、2度の3着は共にエアシェイディによるもの(7歳時と8歳時)。


過去10年、単勝「2.9倍以下」に支持された馬は5-1-0-1で、7頭のうち2007年のメイショウサムソン(8着)を除く6頭が連対を果たしている。


過去10年、「ジャパンカップ(3-4-4-53)」「天皇賞(秋)(3-0-1-6)」「菊花賞(2-1-1-7)」から臨んだ馬の好走が多い。その他の国内外のGI に出走していた馬は1-3-3-17。前走が「左回りのGII」だった馬は1-2-0-14で、昨年の優勝馬ゴールドアクター(前走「アルゼンチン共和国杯」)を含めて3頭が連対している。前走が「右回りのGII」だった馬は0-0-0-12で3着以内なし。前走がその他のレースだった馬は0-0-1-12で連対なし。


過去10年、前走が国内外のGI だった馬で、そのレースの着順が「1着」だった馬が3-1-3-8と好成績。「10着以下」から巻き返した馬は6頭いる(1-2-3-24)。


以前の有馬記念では、乗り替わりで臨む馬よりも、前走で騎乗した騎手とのコンビを継続して臨む馬の成績が良好という傾向があったが、2013年と2014年は乗り替わりで臨んだ馬が上位3着を独占した。


過去10年、2006年と2010年の2回をのぞき、「2走前がGII で、前走がGI だった」という馬が「1頭だけ」連対している。


過去5年の優勝馬は全て、4走前までに芝2400m以上のレースで2着馬に1馬身以上の差をつけて優勝した経験があった。




●買い目

馬1:01,11
馬2:01,02,04,06,10,11,14,16
馬3:01,02,04,06,07,10,11,14,16

合計/円


●結果

投資額/円
払戻金/円

トータル投資額/円
トータル払戻金/円
トータル収支/円
トータル回収率/%

朝日杯フューチュリティステークス

●レース傾向(JRA公式HP「データ分析」を編集したもの)

※2013年までは中山競馬場の芝1600mで行われていた
※2014年以降は阪神競馬場の外回り・芝1600mで行われている


過去10年、「1番人気」馬が3-2-2-3、「2番人気」馬が3-1-1-5と好走。舞台が阪神競馬場に移った2014年以降の過去2年では、「1番人気」が1-1-0-0と2頭共に連対を果たし、「2番人気」も1勝を挙げている。「10番人気以下」は0-2-1-68で、2014年に「14番人気」のアルマワイオリが2着に入り、2015年は「11番人気」のシャドウアプローチが3着に入るなど、下位人気馬の台頭が続いている。


過去10年の優勝馬10頭は、いずれもデビュー戦で「2着以内」だった(10-8-6-90)。デビュー戦で「6着以下」だった馬は0-0-1-13で連対なし。ちなみに、阪神競馬場で行われた過去2年の連対馬4頭はすべてデビュー戦で「2着以内」に入っていた。


過去10年の優勝馬10頭は、全てJRAで初勝利を挙げたレースにおいて4コーナーを「2~6番手」で通過していた(10-4-5-74)。また、阪神競馬場で行われた過去2年の連対馬4頭は、いずれもJRAで初勝利を挙げたレースで4コーナーを「4番手以内」で通過していた。


過去10年の優勝馬10頭は、いずれもJRAの1500m以上のレースで勝利経験があった(10-5-7-65)。経験がなかった馬は0-5-3-66。


2008年以降の過去8年の優勝馬8頭は、全て前走で1着だった。




●買い目

馬1:01,02,03,04,05,06,07,08,09,10,11,12,13,14,15,16,17,18
馬2:01,02,03,04,05,06,07,08,09,10,11,12,13,14,15,16,17,18
馬3:01,02,03,04,05,06,07,08,09,10,11,12,13,14,15,16,17,18

合計/円


●結果

投資額/円
払戻金/円

トータル投資額/円
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トータル収支/円
トータル回収率/%

カペラステークス

●レース傾向(JRA公式HP「データ分析」を編集したもの)

※2008年に創設され、今年で9回目の開催となる


過去8回の1番人気馬はいずれも2着以下に敗れており、3着以内に入ったのは2009年のダイワディライト(2着)だけで、残る7頭は全て4着以下だった。また、2番人気で連対を果たしたのも2011年の優勝馬ケイアイガーベラのみ。2番人気馬に限れば、同馬と2013年3着のシルクフォーチュンを除く6頭は全て2桁着順に敗れている。


過去8年の3着以内馬24頭中、JRA所属の22頭は、いずれも“同年にJRAの4大場(東京、中山、京都、阪神)で行われたオープンクラス・ダートのレース”で5着以内に入った経験があった(8-7-7-54)。なお、地方所属馬のうち、2008年3着のフジノウェーブは同年の東京盃(大井・ダート1200m)で1着、2014年2着のサトノタイガーは同年のJBCスプリント(盛岡・ダート1200m)で2着に入るなど、それぞれ同年のダートグレード競走で連対経験があった。


過去8年、JRA所属の3着以内馬22頭中18頭は、前走の距離が「1300m以上」だった(8-5-5-42)。前走が「1200m以下」だった馬は0-2-2-53と苦戦している。


過去8年、JRA所属の3着以内馬22頭中18頭は、“同年にJRAの1600万下から上のクラスのダート1400mのレース”で5着以内に入った経験があった(8-4-6-37)。


過去8年の3着以内馬24頭中22頭は、前走との間隔が「中5週以内」だった(7-7-8-61)。「中6週以上」だった馬は1-1-0-40と苦戦している。


過去8年の連対馬16頭は、いずれも「4~6歳」の馬だった(8-8-6-68)。「3歳」馬は0-0-0-6、「7歳以上」の馬は0-0-2-27。


過去8年の優勝馬8頭は、いずれも前走が距離1400m以上で前走7番人気以内、“同年にJRAの4大場で行われたオープンクラス・ダートのレース”で5着以内に入った経験と“同年の1600万下から上のクラスのダート1400mのレース”で連対経験があり、年齢が「4~6歳」だった。




●買い目

馬1:01,02,03,04,05,06,07,08,09,10,11,12,13,14,15,16,17,18
馬2:01,02,03,04,05,06,07,08,09,10,11,12,13,14,15,16,17,18
馬3:01,02,03,04,05,06,07,08,09,10,11,12,13,14,15,16,17,18

合計/円


●結果

投資額/円
払戻金/円

トータル投資額/円
トータル払戻金/円
トータル収支/円
トータル回収率/%

阪神ジュベナイルフィリーズ

●レース傾向(JRA公式HP「データ分析」を編集したもの)

過去10年の優勝馬はすべて5番人気以内(10-6-6-28)。


過去10年の優勝馬10頭のうち9頭は、通算出走数が2~3戦だった(9-3-5-78)。キャリア5戦以上の馬の成績は0-1-1-28といまひとつ。6戦以上だった馬は0-0-0-15と3着以内なし。


過去10年、前走「ファンタジーS」組が1-3-3-40と好成績。また、東京競馬場で行われる「アルテミスS」組も1-2-1-10とまずまずの結果を残している。前走が500万下クラスだった馬は4-2-2-45で、優勝した4頭は全て「京都競馬場の芝1800mの500万下特別(2-0-0-4)」または「関東圏の500万下特別(2-1-1-14)」から臨んだ馬だった。前走が京都競馬場の500万下特別でも、芝1600m以下のレースだった馬は0-1-0-18といまひとつの成績。


過去10年、「デビュー2戦目が1番人気で1着だった」という馬が2009年を除いて連対している。


過去4年の優勝馬4頭は、いずれもデビュー戦で2着以内に入り、その後は2か月以上の間隔を取って2戦目に出走し、そこでも2着以内に入っていた。




●買い目

馬1:01,02,04,11,18
馬2:01,02,04,06,09,11,17,18
馬3:01,02,04,06,09,11,17,18

合計/円


●結果

投資額/円
払戻金/円

トータル投資額/円
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スマホは通話・メール・ブラウザ・Youtubeができれば充分という人に
■GALAXY Note II SC-02E  2012年11月16日発売。私は2016年1月に購入し、IIJのSIMを入れて通話用として今も使っているがAndroid4.3、メモリ2GB、クアッドコアというスペックはみおふぉん(通話)、LINE、Chrome、Youtube、カメラ程度の使い道であれば動作は快適で安定しており、6年前の機種とは思えないほど。交換用バッテリーもまだAmazonで購入できるし、携帯電話でゲームなんてまずやらないという人にはマジメにオススメしたい。
Android5.0なのでSDカードに書き込みできる
■GALAXY Note 3 SC-01F  2013年10月17日発売。GALAXY Note2同様ゲームをするには厳しいが、通話、メール、ブラウザ、Youtubeといった使い方がメインという人には充分な性能。「ePSXe」は普通に遊べるので、PS1エミュレータ用として使うには全然アリ。バッテリーが自分で交換可能なのも嬉しい点で、私は2014年10月に購入して以来、バッテリー交換しながら4年以上経った今も使い続けている。アップデートでOSをAndroid5.0にできるので、SDカードに書き込みもできる。
最新のスマホゲームを高画質でプレイしたい人に
■Galaxy Note8 SC-01K  2017年10月26日発売。ディスプレイはGALAXY Note 3と比べて横はほとんど同じだがタテに18mmほど長くなっていて、ブラウザやメールを使う場合には画面が大きいNote 8の方が断然見やすく使いやすい。2GHz以上のオクタコアCPU、メモリ6GBは現在販売されているスマホの中でもトップクラスのスペックであり、「グランブルーファンタジー」「プロジェクト東京ドールズ」「オルタナティブガールズ2」といった人気ゲームを最高画質設定にしても快適にプレイできる。強いて欠点を挙げれば、「バッテリー交換ができない」ことと「スピーカーがモノラル」という点。特にバッテリー交換不可は今後長く使っていくことを考えると気になる部分である。私はSIMを入れずにゲーム機として使っている。
値段は高いが本体ストレージ512GBは大きな魅力
■Samsung Galaxy Note 9 2018年発売。これだけはまだ購入していないのでWebサイトでスペックを見ての想像だけで書いているが、Note8に比べてディスプレイがさらに大きく(6.4インチ)、メモリー8GB、ステレオスピーカー搭載、SペンにBluetooth機能がついたりと全ての部分で上位機種となっている。特にスゴいのが本体ストレージ512GB。最大512GBのmicroSDカード対応で、最大で合計1TBのストレージを利用することができるのは大きな魅力。スマホでたくさんのゲームを遊びたいという人は、とにもかくにも買いたい端末。
自宅でYoutubeやAbemaTVなどの動画をよく見る人に
■ARROWS Tab F-02F  2013年11月発売。私は2016年12月に近所のHARD OFFで中古を税込1万6200円で購入し、以来ほぼ毎日愛用している。スマホ用ゲームには不向きだが、「PS1エミュレータ」「Youtube」「AbemaTV」などを楽しむにはちょうど良い。2018年3月現在、近所のHARD OFFで税込1万2960円。これくらいの値段なら買って文句なしの性能。ただしバッテリー交換不可のため、発売時期を考えるとスタンド型充電器はほぼ必須。
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