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2020年9月②

2020年9月①」の続き。

①を読んでない方は↑のリンクから①を先に読んで欲しい。


まだ結婚していない人に言っておくと、「結婚」と「恋愛」は別物だ。「結婚」は好きじゃない相手とでもできるが、「恋愛」は違う。

私も、嫁(以下デブ)と「結婚」はできたが、「恋愛」はムリである。デブに対して恋愛感情を抱いたことは結婚前も結婚後もないし、今後も発生するとは思えない。

そもそも、結婚前も結婚後も含めて、私からデブに対して「好きだ」「愛している」「可愛い」「会いたい」といった類の単語を発した記憶が一度もない。これは私が基本的にウソをつくのが好きじゃない性格であることが原因なのだが、正直に言って、お世辞でも「好き」とか「可愛い」とかいう単語を使うにはふさわしくない相手なので、とにかくそういうのはムリなのである。

では、結婚して何ひとつ良かったことはないのかというと、そうでもない。結婚して良かったこともたくさんあるので紹介しておく。


1.「まだ結婚してないの?」「彼女つくりなよ」と言われなくなった
年齢的なこともあって、職場でも自宅でも結婚についてあれこれ言われておりアセリを感じていたのだが、とりあえず「結婚」だけはしたので、上記のようなことを言われなくなった。ただ、「おめでとう」「良かったね」などといったセリフに対して素直にうなずけないのが苦しいが…。前述したようにデブとは恋愛できそうにないので、恋愛したいのであれば不倫しかないのかなと思う(金がもったいないので風俗に行く気はない)。ちなみに私自身は、不倫に対してさほど悪いイメージは持っておらず、どちらかと言えば肯定的である(もちろんお互いが不倫に合意である場合に限るが、肉体関係だけの不倫であれば風俗ほど金もかからないから。強姦は絶対に許されるべきではない)。


2.家事ができるようになった
結婚する前は実家暮らしで、食事も洗濯も掃除も母がやってくれていた。母は料理が得意で、母の手作り弁当は職場でも一番豪華だったと思う。

デブは朝が弱く、必然的に朝食の準備や自分の弁当は自分でするしかなくなった。とはいえ、朝は時間がないので基本的に

朝食:ご飯、納豆、即席みそ汁
弁当:ご飯、冷凍食品、昨日の残りのおかず

といった感じである。

デブは掃除に対してほぼ無関心で、床にホコリがたまろうが気にせず寝るような性格なので、必然的に私が掃除することになった。また、風呂掃除もデブにやらせると洗剤をかけたあとこすらずにそのまま水で流そうとするほどのめんどくさがりなので、私がすることにした。

洗濯も、基本的に全自動洗濯機のスイッチを入れて、洗い終わったら干すだけなので一度やってみれば特に問題なかった。

夕食や炊飯器も同じで、実際にやってみればなんてことない。

…というか、家事を自分でやればやるほどデブが「居候中の太ったオバサン」に思えて仕方なかった。仕事するわけでもなく、朝から晩まで家の中でゴロゴロとテレビを見て過ごすだけのデブを妻と思えるわけもないのだが…。

このようによくない面もあるにはあるのだが、それらを差し引いても、もし結婚せずに歳をとり続けていたら家事を覚える機会がなく、いざというとき苦労しただろうとを考えると、結婚して良かったと言える。


3.ヤセた
デブが仕事せず、貯金もないため、必然的に節約した生活を送ることになり、その結果、5kgほどヤセた。

特に運動はしていないのにヤセたということは、実家での食事内容が良すぎたのと、間食が多かったのが原因だろう。ただ、デブの方は全くヤセる気配がない。私の見えないところで間食しているのだろうと思われる。


4.趣味や興味の対象が増えた
結婚前の私は、ゲームとマンガとアニメとエロくらいしか趣味・興味がなかったのだが、結婚したことで「料理」「掃除」といった家事、「育児」「出産」、「貯金」「ライフプラン」、「家庭菜園」などに興味がでてきた。デブが金持ってないから食材は私が仕事帰りに買ってくることになり、結果、冷凍食品はどこが安いかとか、安くて腹がふくれる食品は…などといったことを自然と考えるようになった。

スマホやパソコンを使ってのインターネットも、結婚前はエロ動画ばっかり見ていたのが、今では料理レシピを検索して良さそうなのがあったらノートにメモしているのだから、人間変われば変わるものだ。結婚相手が好きな女性だったら、一緒に料理するのも楽しいだろうな…。

興味といえば、「恋愛」にも欲がでてきた。結婚前は「結婚」が目的になって「恋愛」については考えなかったのだが、いざ結婚してみると結婚相手には恋愛できないことがわかったので、次は恋愛を目的とした不倫をしたいところだ。いい相手がいればの話だが…。


5.子どもができた
結婚して一番良かったことがコレだ。

ハッキリ言って、デブと二人だけの生活は息が詰まって仕方なかった。新婚夫婦はたいてい同じ部屋に寝るのだろうが、私はそれだけは絶対にイヤだったので、お互いの部屋をわけた。

なので、夫婦の営みはデブから呼ばれたときだけおこなった。

実を言うと結婚前、初めてそういう行為をしようということになったとき、できなかった。デブのハダカが想像以上にデブだったので、私がタたなかったのである。体型が一番の理由だったが、下の毛が全くの無処理でボウボウだったのも性欲をそがれた。どう頑張ってもタたなかったので、その場は「緊張して…」と苦しい言い訳をしてごまかしたが、次にそういう機会になったらどうしたものかと内心恐怖していた。

それからいろいろ考えた。

対策として、まず、デブの下の毛をそった。女性によっては抵抗がある行為なのかもしれないが、デブは特に関心がないようで、あっさりと了承してくれた。ついでにワキの毛と乳首の毛も抜いた。

それから部屋の電気を消した。こうすることで、視覚的にデブのカラダを見なくてすむようになり、精神的負担を大きく減らすことができた。

次に、目をつむってお気に入りのエロ動画を脳内再生した。目の前にいるのは自分好みの可愛くて若い女の子だと自分に言い聞かせるかのように、ひたすらエロ動画を脳内で流した。

とにかくデブのことを考えないようにすることで、行為を成功することができた。

そして、結婚してからたいした回数をしていないのに、子どもができた。

嬉しかった。デブに対しては言わなかったが、内心ではかなり嬉しかった。

ただ、私の「嬉しい」は一般的な夫婦のそれとは違った。私の場合、デブが妻というか家族というか話し相手として全くの不足なので、「子どもが成長して私の話し相手になってくれるだろう」というのが嬉しいのである。その目的を達成するためには、子どもがデブを手本として成長しないことが絶対条件である。


また長くなったので続きはまた今度。
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セントライト記念

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※2000年以降、開催時期が10月となった。

過去10年の3着以内馬30頭中20頭は、“JRAのオープンクラスのレース”において1着となった経験があった(7-6-7-24)。該当馬は3着内率も45.5%と優秀な水準に達している。


過去10年、“JRAのオープンクラスのレース”において1着となった経験がなかった馬(3-4-3-105)のうち、前走がJRAのレースだった110頭の中で、そのレースの上がり3ハロンタイム(推定)順位が「2位以下」だった馬は3着内率4.8%とより苦戦している(0-2-2-79)。


過去10年の3着以内馬30頭中16頭は、前走が「日本ダービー」だった(7-5-4-19)。該当馬は3着内率も45.7%と優秀な水準に達している。


過去10年、前走が日本ダービー以外のレースだった馬(3-5-6-110)のうち、そのレースの距離が1800メートル以外だった馬は3着内率6.7%と苦戦している(0-4-2-83)。


過去10年の3着以内馬30頭中23頭は、前走の馬体重が「470キログラム以上」だった(9-6-8-76)。「470キログラム未満」だった馬は3着内率11.7%とやや苦戦している(1-4-2-53)。ちなみに、2015年以降の過去5年に限ると前走で「470キログラム未満」だった馬は〔0-1-1-30〕(3着内率6.3%)である。


過去10年、前走の馬体重が「470キログラム未満」だった馬(1-4-2-53)のうち、セントライト記念での馬番が「1番、2番」だった馬は、優勝こそないものの3着内率は44.4%に達している(0-2-2-5)。「3番~18番」だった馬は3着内率5.9%と苦戦している(1-2-0-48)。


過去5年の3着以内馬15頭中、2015年2着のミュゼエイリアン、2019年1着のリオンリオンを除く13頭は、通算出走数が「6戦以下」だった(4-4-5-21)。「7戦以上」だった馬は3着内率4.9%と苦戦している(1-1-0-39)。


過去5年の優勝馬5頭は、いずれも「前走との間隔が中7週以上」、「前走の馬体重が470キログラム以上」という共通点がある。




●買い目

馬1:06,07,09,10
馬2:02,04,06,07,09,10,11
馬3:02,04,06,07,09,10,11

合計/円

ローズステークス

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※今年は京都競馬場整備工事の影響により、阪神・芝1800メートルから中京・芝2000メートルで行なわれる。

過去10年、オークスからの臨戦馬が8勝しており3着内率も30.0%と上々(8-4-3-35)。残り2勝は3歳以上・1勝クラス(旧500万下)からの臨戦で、2015年のタッチングスピーチと2017年のラビットラン。前走が3歳以上・2勝クラス(旧1000万下)だった馬は、3着内率は25.0%とまずまずの数値になっている(0-1-6-21)。


過去10年、1番人気(5-1-0-4)と2番人気(1-2-2-5)は共に50%以上の3着内率をマークしている。特に、前走がオークスだった馬が1番人気に支持されたケースは〔5-1-0-2〕(3着内率75.0%)の好成績。なお、2番人気(1-2-2-5)、4番人気(1-0-0-9)、5番人気(1-0-1-8)が挙げた勝利もオークスからの臨戦馬によるものだが、前走がオークスでも6番人気以下だと〔0-2-0-11〕(3着内率15.4%)と勝ち切れていない。前走が条件クラスのレースだった馬が6~9番人気だった場合、〔2-2-3-17〕(3着内率29.2%)と好走するケースが多い。


過去10年、芝2000メートル以上の重賞で5着以内に入った経験があった馬は3着内率が43.3%と高い(7-4-2-17)。ちなみに、3着以内に入った13頭が5着以内に入っていた芝2000メートル以上の重賞は、左回りの東京競馬場で行われるオークスまたはフローラSだった。


過去10年の優勝馬の前走はオークスまたは3歳以上・1勝クラス(旧500万下)。前走がオークスまたは3歳以上・1勝クラス(旧500万下)だった馬のうち、3歳時の出走回数が3回だった馬が6勝を挙げており、勝率も27.3%と優秀(6-3-2-11)。4回だった馬は勝率13.0%(3-1-1-18)、5回以上になると勝率は2.9%と大幅に下がってしまう(1-2-1-30)。




●買い目

馬1:01,03,05,09,10,15
馬2:01,02,03,05,06,07,08,09,10,12,13,14,15,16,17,18
馬3:01,02,03,05,06,07,08,09,10,11,12,13,14,15,16,17,18

合計/円

セントウルステークス

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※今年は中京競馬場で開催される(過去10回は阪神競馬場で行われた)。

過去10年の優勝馬はいずれも5歳以下(10-8-4-58)。6歳は連対なし(0-0-5-34)。7歳以上は2着が2回ある(0-2-1-23)。


過去10年、1番人気の3着内率が90.0%と良好(4-4-1-1)。2番人気も3着内率が60.0%と、好成績を残している(2-3-1-4)。11番人気以下は連対なし(0-0-1-44)。


過去10年、前走で2番人気以内に推されていた馬が好成績(6-5-4-19)。前走6番人気~9番人気(3-2-1-30)だった馬が3勝している(2015年アクティブミノル=前走ニュージーランドT6番人気、2014年リトルゲルダ=前走北九州記念8番人気、2012年エピセアローム=前走北九州記念6番人気)。前走10番人気以下は連対なし(0-0-2-36)。


過去10年、同年のサマースプリントシリーズの対象レースで3着以内に入っていた馬が2010年を除いて連対している。ちなみに例外となっている2010年は、優勝馬ダッシャーゴーゴーが2走前にサマーシリーズ対象レースになる前のCBC賞で2着に入っていた。


過去6年の優勝馬には「4走前までに重賞で4着または5着に入っていた」という共通点がある。




●買い目

馬1:08,09,10,11,15,16
馬2:08,09,10,11,15,16
馬3:01,02,03,04,05,06,07,08,09,10,11,12,13,14,15,16,17

合計/円

京成杯オータムハンデキャップ

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※2014年は新潟競馬場で行われた。

過去10年、前走で勝利していた馬が7勝と大活躍している(7-0-1-12)。しかも、2019年の優勝馬トロワゼトワルはオープンクラスへの昇級初戦、2018年の優勝馬ミッキーグローリーも昇級初戦かつ重賞初挑戦と、オープンクラス入りしたばかりの馬が2年連続で優勝している。


過去10年、前走が7月~8月の3勝クラス(旧1600万下)だった馬が4勝(4-0-0-3)。勝率57.1%は驚異的な数字ではないだろうか。7月~8月のオープン特別から挑んだ馬は勝率・3着内率共に3.3%と不振(1-0-0-29)。前走が7月~8月の重賞だった馬は3着以内に合計18頭入っているが、勝率はそこまで高くない(3-7-8-57)。前走が6月以前の馬は合計2勝を挙げているが、どちらも上位人気馬によるものであり、配当妙味は薄かった(2-3-2-30)。


過去10年、負担重量52キログラムは3頭中2頭が優勝(2-0-0-1)。2019年のトロワゼトワルも52キログラムでの勝利だった。53キログラムでは、2015年に13番人気で優勝したフラアンジェリコや、2013年に7番人気で3着に入ったゴットフリートなど穴馬の好走例もある(1-2-1-13)。また、57.5キログラム以上の重ハンデの馬も3着内率は高い数字が出ている(1-2-2-7)。


新潟開催だった2014年を除く中山競馬場で行われた過去9回、スタートしてすぐにコーナーがあり、なおかつ全体的に馬場状態が良好な開幕週ということもあって、距離ロスの生じやすい外枠(7枠、8枠)の勝利はゼロ(0-2-2-32)。内枠も後手を踏むと揉まれる展開になりやすく、勝ち切るのが難しいようだ。優勝回数が多いのは5枠(5-1-1-10)で9回中5回で優勝、それに次ぐのが6枠(2-2-2-12)の2勝となっている。




●買い目

馬1:01,02,03,04,05,06,07,08,09,10,11,12
馬2:01,02,03,04,05,06,07,08,09,10,11,12,13,14,15,16
馬3:01,02,03,04,05,06,07,08,09,10,11,12,13,14,15,16

合計/円
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AndroidでWordやExcelを使うならコレがオススメ
■iBUFFALO USB接続 有線スタンダードキーボード  Android端末をPCライクに使いたいという人に超オススメのキーボード。有線なのでUSB端子で接続するだけで簡単に使えるし、キーが打ちやすい。そしてキーの数が多いのでファンクションキーがPCと同じように使えるのが非常に大きい。価格が安いのも嬉しいところ(2020年5月で1255円)。
エミュレータ用携帯ゲーム機として使うなら充分アリ
■GALAXY Note 3 SC-01F  2013年10月17日発売。最新ゲームをプレイするにはさすがに厳しいが、通話、メール、ブラウザ、Youtube程度がメインの使い方という人には充分な性能。「ePSXe」は普通に遊べるので、携帯電話としてではなくPS1エミュレータなどの携帯ゲーム機として使うのもいい。特筆すべきはバッテリーが自分で交換可能ということ。私は2014年10月に購入して以来、バッテリー交換しながら5年以上経った今も使い続けている。アップデートでOSをAndroid5.0にできるので、SDカードに書き込みもできるのも○。買うならバッテリーも一緒に買うのがオススメ。
GalaxyNote9の半額以下で充分な高性能
■Galaxy Note8 SC-01K  2017年10月26日発売。ディスプレイは6.3インチで、GALAXY Note 3と比べて横はほとんど同じだがタテに18mmほど長くなっていて、ブラウザやメールを使う場合には画面が大きいNote 8の方が断然見やすく使いやすい。CPUはSnapdragon 835、ストレージ64GB、メモリ6GB。一般的な使い方をするぶんには充分過ぎるスペックであり、「グランブルーファンタジー」「プロジェクト東京ドールズ」「オルタナティブガールズ2」といった人気ゲームを最高画質設定にしても快適にプレイできる。強いて欠点を挙げれば、「バッテリー交換ができない」ことと「スピーカーがモノラル」という点。特にバッテリー交換不可は今後長く使っていくことを考えると気になる部分である。
ステレオスピーカーと本体ストレージ512GBは大きな魅力
■Samsung Galaxy Note 9 2018年10月発売。まだ実際に購入していないのでWebサイトでスペックを見ての想像だけで書いているが、Note8に比べてディスプレイがさらに大きく(6.4インチ)、メモリー8GB、ステレオスピーカー搭載、SペンにBluetooth機能がついたりと全ての部分で上位機種となっている。特にスゴいのが本体ストレージ512GB。最大512GBのmicroSDカード対応で、最大で合計1TBのストレージを利用することができるのは大きな魅力。スマホでたくさんのゲームを遊びたいという人は、とにもかくにも買いたい端末。
価格的に9を買うくらいなら10+を買う方が良さそう
■Samsung Galaxy Note 10+ Plus 2019年10月発売。まだ実際には買っていないけど、次に買うならこれかなと思う。ディスプレイ6.8インチ、CPUはSnapdragon 855、RAM12GB、ストレージ256GB、防水、ステレオスピーカー。レビューを読むと海外版のようだが、設定で日本語も選べるようだし、何より価格がGalaxy9とほとんど変わらないのにスペックは明らかにこちらが上。特にメモリ12GBは複数のアプリを同時に使ってもまだまだ余裕がありそうだ。
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