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朝日杯フューチュリティステークス

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※2013年以前は中山・芝1600メートルで行われていた。

過去10年の3着以内馬30頭中21頭は“1400~1800メートルのJRA重賞”において4着以内に入った経験があった(5-9-7-48)。該当馬は3着内率が30.4%に達している。


過去10年、“1400~1800メートルのJRA重賞”において4着以内に入った経験がなかった馬(5-1-3-86)で3着以内に入った9頭のうち、2012年3着のゴットフリートを除く8頭は、前走の着順が1着、かつそのレースの2着馬とのタイム差が0秒2以上だった(5-1-2-24)。


過去10年、前走で「1番人気」だった馬が3着内率35.0%と優秀な成績を収めている(6-3-5-26)。「6番人気以下」だった馬は3着内率が4.9%にとどまっている(1-0-1-39)。


過去10年の3着以内馬30頭中23頭は、JRAのレースにおいて5着以下に敗れた経験がなかった(9-7-7-58)。この経験があった馬(1-3-3-76)は3着内率8.4%と苦戦しているうえ、2012年以降に限れば〔0-1-1-42〕(3着内率4.5%)とさらに低調。


過去10年の3着以内馬30頭中15頭は、前走が「1600メートル」だった(7-3-5-34)。前走が「1600メートル以外」だった馬は3着内率が13.0%にとどまっている(3-7-5-100)。


過去10年、前走の距離が「1600メートル以外」(3-7-5-100)で3着以内に入った15頭のうち13頭は、前走がJRAのレース、かつそのレースでの上がり3ハロンタイム(推定)順位が「3位以内」だった(2-6-5-47)。


阪神・芝1600メートルで行われるようになってからの過去4年の連対馬8頭中、2014年2着のアルマワイオリを除く7頭は、前走の出走頭数が「13頭以上」だった(4-3-1-18)。「12頭以下」だった馬は3着内率9.5%と苦戦している(0-1-3-38)。


過去4年、前走の出走頭数が「12頭以下」(0-1-3-38)、かつそのレースが「JRAのGⅡ以外のレース」だった馬は3着内率3.7%とさらに低調(0-0-1-26)。


過去6年の優勝馬6頭は、いずれも「前走の着順が1着、かつそのレースの2着馬とのタイム差が0秒2以上」、「前走4番人気以内」、「JRAのレースにおいて5着以下に敗れた経験がなかった」、「前走の出走頭数が13頭以上だった」という共通点がある。




●買い目

馬1:02,06,11,14
馬2:02,06,11,14
馬3:02,05,06,08,11,14

合計/円


●結果

投資額/円
払戻金/円

トータル投資額/円
トータル払戻金/円
トータル収支/円
トータル回収率/%
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ターコイズステークス

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※2014年までは、現在と同じく12月の中山競馬場・芝1600メートルを舞台に、牝馬限定のオープン特別として行われていた。
※2015年に重賞に格上げ。昇格初年度の2015年には、3着までを11番人気以下の馬が占める大波乱の結果となった。2016年には1番人気のマジックタイムが優勝、GⅢに格付けされた2017年は5番人気のミスパンテールが勝利を飾っている。


過去10年、連対率と3着内率では負担重量「53キログラム」組(3-5-2-28)と「55キログラム以上」組(2-2-4-19)がやや高い数値となっている。重賞昇格後の過去3年間でも「53キログラム」組が2勝、2着2回、「55キログラム以上」組が1勝、2着1回、3着2回となっており、3着以内馬9頭中8頭がこの2組から送り出されている。


過去10年、前走距離「1600メートル」(6-5-2-33)・「2000メートル」(1-5-1-24)・「2200メートル以上」(1-0-2-3)の3組が連対率と3着内率では上位となっている。3着内率50%の「2200メートル以上」組は該当馬が6頭と少ないものの、「1600メートル」組と「2000メートル」組はそれぞれ出走馬が30頭以上おり、これらの2組で3着以内馬30頭中20頭を占めている。重賞昇格後の過去3年でも、「1600メートル」組が2勝、2着3回、3着1回、「2000メートル」組が1勝、「2200メートル以上」組が3着1回となっている。


過去10年、過去3走以内に芝GⅠに出走経験のあった馬(5-7-4-41)の方が、出走経験のなかった馬(5-3-6-77)より好走率が高くなっている。また、出走経験のあった馬の中では「3着」組が3着内率75.0%と非常に高い数値をマークしている(1-1-1-1)。




●買い目

馬1:02,03,05,06,07,09,10,11,13,14,15,16
馬2:01,02,03,04,05,06,07,09,10,11,12,13,14,15,16
馬3:01,02,03,04,05,06,07,09,10,11,12,13,14,15,16

合計/円


●結果

投資額/円
払戻金/円

トータル投資額/円
トータル払戻金/円
トータル収支/円
トータル回収率/%

グランブルー攻略233 プリンセスコネクト!Re:Dive 蒼空の食卓をともに

意外とやるのが遅かったなぁ…という感じの「プリンセスコネクト!Re:Dive」とのコラボイベント。グラブルと同じサイゲームズのスマホRPGで、剣と魔法のファンタジー世界ということで違和感はほとんど無い。

以前、テイルズ~やアイマスなどのスマホゲームとコラボしていたときは、イベント限定報酬の条件の中にコラボ先のゲームをプレイする必要があるものもあったが、不評だったのかどうかわからないが今はそういうのは無い。

ちなみに「プリンセスコネクト!Re:Dive」自体は配信開始時からダラダラとプレイはしているが、グラブルに比べると難易度が高いというかゲームバランスは良くないと感じる。グラフィックは2Dでグラブルと同じかそれ以上にキレイなのだが、肝心のゲーム性は基本的に見ているだけだし、グラブルで言うならLV80SSRキャラだけで編成したパーティであっても期間限定ストーリーイベントのイベントクエストをクリアできないような難易度設定は正直どうかと思ってしまう…。グラブルのようにとりあえずストーリーは誰でも最後まで見れて、ボスをプレイヤーの戦力別に複数用意した方が幅広く楽しめると思うのだが。


※以下は攻略wikiを編集したものを掲載

プリンセスコネクト!Re:Dive 蒼空の食卓をともに(2018/12/9 17:00 ~ 12/21 20:59)

■イベント限定報酬
アイスクレイモア(SSR剣・水):スキルはEX攻刃(大)で、最終上限解放可能。奥義効果として、連続攻撃確率が減少し毎ターンHPが減少する状態異常「氷結」を付与する。水属性の剣としては「ローズクリスタルソード」が常設で入手可能だが、攻刃スキルではこちらの方が、最終上限解放できる分だけ優れていると言える。剣聖に持たせた時の効果は汎用性が高い。
 
司法神の錫杖(SSR杖・光):スキルはEX攻刃(大)で、最終上限解放可能。チェインバーストを狙う戦法を取る場合のメイン武器として有用。光属性の杖としてはアーカルムの転世で「セフィラの翠杖」が常設で入手可能だが、あちらはマグナ攻刃、こちらはEX攻刃なので使い分けできる。

22日から開催される「ゼノ・コロゥ撃滅戦」で、もっと強力なEX光武器を入手できる。しかし★4ゼノ・コロゥ武器を2本以上手に入れるのはとても難しいので、★4司法神の錫杖を確保する意義はある。
 
プリンセスナイト(SSR召喚石・光):加護効果は風と光の2属性をカバー。ただしサイドストーリーやカジノで簡単に入手できる召喚石より劣るので、メイン/サポーターとして活用する機会は少ないだろう。召喚効果の「味方全員の奥義ゲージUP+奥義ダメージUP」が有用なので、サブとしては重宝する。


■その他の報酬
栄冠の指輪・覇業の指輪:キャラクターのEXリミットボーナスをランダムで付与できるアイテム。それぞれ3つずつ獲得可能。

ダマスカス骸晶:「ダマスカス鋼」への交換素材。十天衆の最終上限解放にも必要となるトレジャー。3個獲得可能。

レジェンド10連ガチャチケット:「レジェンド10連ガチャ」を1回引けるチケット。1つ獲得可能。

レジェンドガチャチケット:レジェンドガチャを1回引けるチケット。最大3つ獲得可能。ダマスカス骸晶と合わせて最大まで交換するのが主流。

玉鋼:SR武器の上限解放を行えるアイテム。「六道武器」の真化、「英雄武器」の強化等にも必要となる。

闇のプシュケー:武器の上限解放に必要となるトレジャー。3個獲得可能。


■前回コラボイベントからの変更点
交換・武器の最終上限解放に用いるトレジャーの種類を、4種類から3種類に変更。「シングルバトルで集めやすいアイテム(メダリオン)」「マルチバトルで集めやすいアイテム」「HELLで集めやすく、装備の最終上限解放にのみ使うアイテム」という形になり、わかりやすくなった。
「イベントを開始する」ボタンがなく、イベントトップページに初めてアクセスした際にイベントが開始される。
毎朝のミニシナリオが再生されたあと、ルリアノートに追記された事がポップアップで通知される。


■イベント限定キャラクター
イベントクエスト第1章エピソード4クリアでペコリーヌ (SSR)加入。
トレジャー交換でコッコロ (SSR)加入。


■イベントクエスト
イベントクエスト第1章エピソード3は特別編成(主人公(光ファイター)、ペコリーヌ(光)、コッコロ(風))でバトル。
イベントクエスト第1章エピソード4クリアでペコリーヌ (SSR)加入。
イベントクエスト第4章エピソード2は特別編成(主人公(光ファイター)、ペコリーヌ(光)、コッコロ(風))でバトル。
イベントクエスト第4章エピソード3は特別編成(主人公(光ファイター)、ペコリーヌ(光)、コッコロ(風))でバトル。
イベントクエスト第4章エピソード4クリアでエンディング「黒い影が舌なめずり」解放。
エンディング「黒い影が舌なめずり」クリアでエクストラクエスト「囚われし主さまを取り戻せ!」解放。
イベントクエスト第5章エピソード4は特別編成(主人公(光ファイター)、ペコリーヌ(光)、コッコロ(風))でバトル。
イベントクエスト第6章エピソード3は特別編成(主人公(光ファイター)、ペコリーヌ(光)、コッコロ(風))でバトル。
エンディングクリアでエクストラクエスト(EXTREME+、MANIAC、HELL Lv120、マルチバトルEXTREME+)解放。
グラブル713


エクストラクエスト「街人を狙う怪しい影」(シングルバトル)
■難易度NORMAL「Lv10 ゴロツキ」 AP-10
Lv10 ゴロツキ(闇)、HP2万4000、最大チャージターン1
特殊技
ラフショット(ランダムに4回闇属性ダメージ+最後の攻撃対象に絶命)
ブン殴り(単体に闇属性ダメージ+1ターン麻痺)
Lv10 ゴロツキ(土)、HP3万1000、最大チャージターン2、必ず連続攻撃
特殊技
ステップバイト(ランダムに2回土属性ダメージ)

バケモノにさらわれ、行方不明になった仲間を探していたゴロツキ。グランたちが話を聞こうとすると、バケモノに気づかれるのをおそれたゴロツキたちは襲いかかってきた。


■難易度HARD「Lv15 奇妙なネコ」 AP-15
Lv15 奇妙なネコ(闇)、HP19万、最大チャージターン2
特殊技
ご馳走だニャ(自分に3ターンダブルアタック率&トリプルアタック率UP)
千切り(ランダムに複数回闇属性ダメージ)
Lv15 奇妙なネコ(土)、HP13万、最大チャージターン1
特殊技
オードブル(ランダムに3回土属性ダメージ)
千切り(ランダムに複数回土属性ダメージ)

失踪事件の犯人は、巨大なネコの姿をした星晶獣だった。


エクストラクエスト「囚われし主さまを取り戻せ!」(シングルバトル)
■難易度VERY HARD
2連戦。

1戦目
Lv20 ゴロツキ(闇)、HP16万5000、最大チャージターン1
特殊技
ラフショット(ランダムに4回闇属性ダメージ+最後の攻撃対象に絶命)
ブン殴り(単体に闇属性ダメージ+1ターン麻痺)
Lv20 ゴロツキ(土)、HP11万、最大チャージターン2
特殊技
ステップバイト(ランダムに2回土属性ダメージ)

2戦目
Lv30 奇妙なネコ(土)、HP120万、最大チャージターン3
通常モード特殊技
オードブル(ランダムに3回土属性ダメージ)
オーバードライブモード特殊技
千切り(ランダムに複数回土属性ダメージ)
特殊行動
残りHP80%以下でご馳走だニャ(自分に3ターンダブルアタック率&トリプルアタック率UP)
残りHP30%以下でチャージターンMAX


■難易度EXTREME
2連戦。

1戦目
Lv25 奇妙なネコ(闇)、HP20万5000、最大チャージターン2
特殊技
ご馳走だニャ(自分に3ターンダブルアタック率&トリプルアタック率UP)
千切り(ランダムに複数回闇属性ダメージ)
Lv25 奇妙なネコ(土)、HP15万、最大チャージターン1
特殊技
オードブル(ランダムに3回土属性ダメージ)
千切り(ランダムに複数回土属性ダメージ)

2戦目
Lv50 奇妙なネコ(土)、HP260万、最大チャージターン2
通常モード特殊技
オードブル(ランダムに3回土属性ダメージ)
オーバードライブモード特殊技
千切り(ランダムに複数回土属性ダメージ)
特殊行動
残りHP90%以下でご馳走だニャ(自分に4ターンダブルアタック率&トリプルアタック率UP)
残りHP25%以下でチャージターンMAX

特殊技はランダムに複数回ダメージタイプのみ。対策は被ダメージカットで軽減する、かばうや敵対心UPでダメージを1人に集中させる等。「ご馳走だニャ」の強化効果は時間ではなくターン。
残りHP25%以下の特殊行動「チャージターンMAX」は、ブレイクモード中に発動されるとブレイクモード終了したターンに特殊技を発動される。スロウが使える場合はチャージターンMAXになってから使うようにしよう。


■難易度EXTREME+
3連戦。

1戦目
Lv25 ヤマネコ・ミニオン(闇)、HP、最大チャージターン2
Lv25 ヤマネコ・ミニオン(闇)、HP、最大チャージターン1

2戦目
Lv30 ヤマネコ・ミニオン(闇)、HP、最大チャージターン3

3戦目
Lv60 ヤマネコ(闇)、HP240万、最大チャージターン2
通常モード特殊技
オードブル(ランダムに3回闇属性ダメージ)
オーバードライブモード特殊技
オーダー・コール(全体に闇属性ダメージ+5ターン闇属性防御ダウン)
特殊行動
残りHP65%以下でファナティック・ソルト(全体に闇属性ダメージ+2ターン防御力ダウン)


■難易度MANIAC
3連戦。

1戦目
Lv30 ゴロツキ(闇)、HP45万、最大チャージターン1
特殊技
ラフショット(ランダムに4回闇属性ダメージ+最後の攻撃対象に絶命)
ブン殴り(単体に闇属性ダメージ+1ターン麻痺)
Lv30 ゴロツキ(土)、HP55万、最大チャージターン2
特殊技
ステップバイト(ランダムに2回土属性ダメージ)

2戦目
Lv50 奇妙なネコ(土)、HP350万、最大チャージターン2
麻痺無効
通常モード特殊技
オードブル(ランダムに3回土属性ダメージ)
オーバードライブモード特殊技
千切り(ランダムに複数回土属性ダメージ)
特殊行動
残りHP90%以下でご馳走だニャ(自分に4ターンダブルアタック率&トリプルアタック率UP)

3戦目
Lv75 奇妙なネコ(土)、HP1550万、最大チャージターン2
麻痺無効
通常モード特殊技
オードブル(ランダムに3回土属性ダメージ)
オーバードライブモード特殊技
千切り(ランダムに複数回土属性ダメージ)
特殊行動
残りHP90%~51%でご馳走だニャ(自分に4ターンダブルアタック率&トリプルアタック率UP)
残りHP50%以下で千切り(ランダムに複数回土属性ダメージ)
残りHP25%以下でチャージターンMAX


■難易度MANIAC
3連戦。

1戦目
Lv40 ヤマネコ・ミニオン(闇)、HP、最大チャージターン2
Lv40 ヤマネコ・ミニオン(闇)、HP61万5千、最大チャージターン1

2戦目
Lv75 ヤマネコ・ミニオン(闇)、HP970万、最大チャージターン3
通常モード特殊技
オードブル(ランダムに3回闇属性ダメージ)
オーバードライブモード特殊技
千切り(ランダムに複数回闇属性ダメージ)
特殊行動
残りHP90%~51%でご馳走だニャ(自分に4ターンダブルアタック率&トリプルアタック率UP)
残りHP50%以下で千切り(ランダムに複数回闇属性ダメージ)
残りHP25%以下でチャージターンMAX

3戦目
Lv75 ヤマネコ(闇)、HP万、最大チャージターン2
通常モード特殊技
オードブル(ランダムに3回闇属性ダメージ)
ファナティック・ソルト(全体に闇属性ダメージ+2ターン防御力ダウン)
オーバードライブモード特殊技
オーダー・コール(全体に闇属性ダメージ+5ターン闇属性防御ダウン)
特殊行動
残りHP80%~51%でファナティック・ソルト(全体に闇属性ダメージ+2ターン防御力ダウン)
残りHP50%以下でオーダー・コール(全体に闇属性ダメージ+5ターン闇属性防御ダウン)
残りHP25%以下でチャージターンMAX

エクストラクエスト「囚われし主さまを取り戻せ!」(マルチバトル)
■難易度VERY HARD AP-20
Lv30 奇妙なネコ(闇)、HP400万、最大チャージターン2
通常モード特殊技
オードブル(ランダムに3回闇属性ダメージ)
ご馳走だニャ(自分に4ターンダブルアタック率&トリプルアタック率UP)
オーバードライブモード特殊技
千切り(ランダムに複数回闇属性ダメージ)
特殊行動
残りHP50%以下で千切り(ランダムに複数回闇属性ダメージ)
残りHP25%以下でチャージターンMAX


■難易度EXTREME AP-30
Lv50 奇妙なネコ(土)、HP910万、最大チャージターン2
通常モード特殊技
オードブル(ランダムに3回土属性ダメージ)
オーバードライブモード特殊技
ご馳走だニャ(自分に4ターンダブルアタック率&トリプルアタック率UP)
特殊行動
残りHP50%以下で千切り(ランダムに複数回闇属性ダメージ)
残りHP25%以下でチャージターンMAX


■難易度EXTREME+ AP-30
Lv60 ヤマネコ(闇)、HP万、最大チャージターン2
グラブル714
麻痺無効
通常モード特殊技
オードブル(ランダムに3回闇属性ダメージ)
オーバードライブモード特殊技
ファナティック・ソルト(全体に闇属性ダメージ+2ターン防御力ダウン)
特殊行動
残りHP90%~51%でファナティック・ソルト(全体に闇属性ダメージ+2ターン防御力ダウン)
残りHP50%以下でオーダー・コール(全体に闇属性ダメージ+5ターン闇属性防御ダウン+2ターン暗闇)
残りHP25%以下でチャージターンMAX

奇妙なネコの親分。人間を食べるとその特徴を吸収して強くなれる能力を持つ。


時限クエスト
■難易度HELL AP-0
●Lv60 奇妙なネコ(闇)、HP550万、最大チャージターン2
グラブル715
麻痺無効
通常モード特殊技
オードブル(ランダムに3回闇属性ダメージ)
オーバードライブモード特殊技
千切り(ランダムに複数回闇属性ダメージ)
特殊行動
残りHP90%以下でご馳走だニャ(自分に4ターンダブルアタック率&トリプルアタック率UP)
残りHP50%以下でチャージターンMAX

パーティ戦力に自信がない人はLv60HELLとEXTREME+(シングル、マルチ)の周回を繰り返すのが安全確実。


●Lv100 奇妙なネコ(土)、HP1400万、最大チャージターン2
麻痺無効
通常モード特殊技
オードブル(ランダムに3回土属性ダメージ)
オーバードライブモード特殊技
千切り(ランダムに複数回土属性ダメージ)
特殊行動
残りHP50%以下で千切り(ランダムに複数回土属性ダメージ)
残りHP25%以下でチャージターンMAX


●Lv120 ヤマネコ(闇)、HP2900万、最大チャージターン2
麻痺無効
通常モード特殊技
オードブル(ランダムに3回闇属性ダメージ)
ファナティック・ソルト(全体に闇属性ダメージ+2ターン防御力ダウン)
オーバードライブモード特殊技
オーダー・コール(全体に闇属性ダメージ+5ターン闇属性防御ダウン+2ターン暗闇)
特殊行動
残りHP90%~51%でファナティック・ソルト(全体に闇属性ダメージ+2ターン防御力ダウン)
残りHP50%以下でオーダー・コール(全体に闇属性ダメージ+5ターン闇属性防御ダウン+2ターン暗闇)
残りHP25%以下でチャージターンMAX

HPがLv100の2倍以上ある。
特殊行動の弱体の効果量はそこそこあり、特に暗闇による攻撃ミスはやっかいなのでファナティックソルト発動後に弱体無効で対策するとラク。
特殊行動の被ダメージはミゼラブルミスト+アローレインでファナティック・ソルト3000前後、オーダー・コールが2000前後ほど。

阪神ジュベナイルフィリーズ

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

過去10年、前走「GⅡ」組(1-1-2-6)と「GⅢ」組(4-6-3-62)が連対率で13%を超え、その他の組は10%未満となっている。「GⅡ」組は3着内率でも40.0%をマークしている。また、3着内率では「新馬」組が2番目に高い数値となっている(1-0-2-12)。
注記:格付けのない「新設重賞」「重賞」として行われた2012年と2013年のアルテミスSは、GⅢに格付けされた2014年以降と同じく「GⅢ」としてカウントした


過去10年、前走の4コーナーの位置が「5~9番手」組が好走率でトップとなっている(5-4-3-50)。また、近年は「2~4番手」組(4-1-7-52)が上位争いに加わるケースが目立ってきており、2013年以降の過去5年では、「2~4番手」組から優勝馬4頭を含む3着以内馬9頭が送り出されている。
注記:前走が地方競馬のレースだった3頭を除く


過去10年の優勝馬10頭は全てデビュー戦の距離が「芝1500メートル以上」だった(10-5-5-49)。連対率・3着内率でも、「芝1400メートル以下」組の間には大きな差がある(0-5-5-95)。デビュー戦が「ダートのレース」だった馬は3着以内なし(0-0-0-6)。


過去10年、「2戦目がデビュー戦の翌々月以降」だった馬が好走(7-1-3-37)。近2年もデビュー2戦目が7月、2戦目が10月だったソウルスターリング(2016年)、デビュー戦が8月、2戦目が10月だったラッキーライラック(2017年)が勝利を飾っている。


過去10年の優勝馬10頭中8頭は、デビュー2戦目の着順が「1着」だった。残る2頭はデビュー2戦目で「2着」だった馬と、このレースがデビュー2戦目となる「キャリア1戦」の馬で、デビュー2戦目が「3着以下」だった馬は優勝していない。




●買い目

馬1:09,10,11,13
馬2:01,04,05,09,10,11,12,13
馬3:01,04,05,09,10,11,12,13

合計/円


●結果

投資額/円
払戻金/円

トータル投資額/円
トータル払戻金/円
トータル収支/円
トータル回収率/%

カペラステークス

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

2008年の創設以降、1番人気馬の優勝はゼロ(0-1-1-8)。2番人気馬で優勝したのも2011年のケイアイガーベラだけ(1-1-2-6)と、1番人気と2番人気が苦戦している。2014年は12番人気のダノンレジェンドが優勝し、2着に7番人気のサトノタイガー、3着に8番人気のメイショウノーベルが入る波乱となった。昨年も8番人気のスノードラゴンが2着に入っている。


過去10年、単勝オッズ「100倍以上」の馬は3着以内なし(0-0-0-21)。


過去10年、好走例が多いのは6歳以下の馬(10-9-8-92)。7歳以上の馬で3着以内に入ったのは、2013年3着のシルクフォーチュン(7歳)、2015年3着のマルカフリート(9歳)、2017年2着のスノードラゴン(9歳)だけ。


過去10年、当レースと同じ1200メートルから臨んだ馬はJBCスプリント組を除いていまひとつ(1-4-3-71)。好走馬が多いのは距離短縮組で、1400メートルから臨んだ馬(7-5-5-40)が計7勝を挙げているほか、1600メートル組の中では武蔵野Sから臨んだ馬(2-1-2-7)が上々の成績を残している。


過去10年、「4走前までに重賞で8着以下に敗れていた」という経験を持つ馬が2009年を除いて“1頭ずつ”連対している。


過去3年の優勝馬3頭は、「2走前までに2番人気以内に支持されるも3着以下に敗れていた」という経験をがあった。ちなみに昨年はこの条件に該当する出走馬が3頭で、一昨年は5頭だった。




●買い目

馬1:02,05,06,07,08,15
馬2:01,02,04,05,06,07,08,09,14,15
馬3:01,02,03,04,05,06,07,08,09,14,15

合計/円


●結果

投資額/円
払戻金/円

トータル投資額/円
トータル払戻金/円
トータル収支/円
トータル回収率/%
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みほぴょんのオススメ商品
私が今までに購入した7個のAndroidスマホの中でオススメなのが「Galaxy Note」シリーズ。 ■GALAXY Note II SC-02E docomo 2012年11月16日発売。私は2016年1月に購入し、IIJのSIMを入れて通話用として今も使っているがAndroid4.3、メモリ2GB、クアッドコアというスペックはみおふぉん(通話)、LINE、Chrome、Youtube、カメラ程度の使い道であれば動作は快適で安定しており、6年前の機種とは思えないほど。交換用バッテリーもまだAmazonで購入できるし、携帯電話でゲームなんてまずやらないという人にはマジメにオススメしたい。 ■GALAXY Note 3 SC-01F docomo 2013年10月17日発売。発売当時は最強スペックだったGALAXY Note 3も、5年経った今となってはさすがに見劣りする。とはいえ、通話、メール、ブラウザ、Youtubeといった使い方がメインで、たまに2Dゲームをプレイする程度であれば充分な性能。「ePSXe」は普通に遊べるので、PS1エミュレータ用として使うには全然アリ。バッテリー交換可能なのも嬉しい点で、私は2014年に購入して以来、バッテリー交換しながら4年経った今も使い続けている。 ■docomo Galaxy Note8 SC-01K 2017年10月26日発売。ディスプレイはGALAXY Note 3と比べて横はほとんど同じだがタテに18mmほど長くなっていて、ブラウザやメールを使う場合には画面が大きいNote 8の方が断然見やすく使いやすい。2GHz以上のオクタコアCPU、メモリ6GBは現在販売されているスマホの中でもトップクラスのスペックであり、ゲーム機としては申し分ない端末。もちろん「グランブルーファンタジー」「プロジェクト東京ドールズ」「オルタナティブガールズ2」といった人気ゲームを最高画質設定にしても快適にプレイできる。強いて欠点を挙げれば、「バッテリー交換ができない」ことと「スピーカーがモノラル」という点。特にバッテリー交換不可は今後長く使っていくことを考えると気になる部分である。私はSIMを入れずにゲーム機として使っている。
みほぴょんのオススメ商品2
私が今までに購入した5個のAndroidタブレットの中で、ダントツで買って良かったと思えたのがコレ。私は2016年12月に近所のHARD OFFで中古を税込1万6200円で購入して以来、ほぼ毎日愛用している。スマホ用ゲームには不向きだが、「PS1エミュレータ」「Youtube」「AbemaTV」などを楽しむにはちょうど良い。2018年3月現在、近所のHARD OFFで税込12960円。これくらいの値段なら買って文句なしの性能。ただしバッテリー交換不可のため、発売時期を考えるとスタンド型充電器はほぼ必須。
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