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マーチステークス

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※データは阪神競馬場で行われた2011年を除く過去10回分のデータから。

マーチSは1994年に創設され、第1回と第2回は1番人気馬が制したものの、その後に1番人気で優勝したのは、2000年のタマモストロングと2009年のエスポワールシチーだけ。伏兵馬が上位に食い込むケースが多く、2012年には6番人気馬が優勝し、16番人気馬が2着に入るという大波乱になった。


対象とした過去10回、負担重量「57.5キログラム以上」の馬が好走率で上位となっている(4-1-2-16)。ただし、3着以内馬30頭中16頭は55キログラム(2-4-2-31)と56キログラム(2-3-3-27)の馬となっている。それに対し、軽ハンデの馬は苦戦傾向にあり、53キログラム以下の馬は3着以内に1頭も入っていない(0-0-0-9)。
→53キログラム以下の馬は⑨エイシンセラード、⑮サンマルデューク


対象とした過去10回、2016年に1頭出走取消となって15頭立てとなったが、それ以外の年は全てフルゲートとなる16頭立て。枠番別の成績で複数回優勝しているのは、3勝を挙げている6枠(3-0-0-17)と8枠(3-3-1-13)、続いて2勝の2枠(2-3-2-13)となっている。また、2着馬も2枠と8枠が3頭ずつ、3着には1枠(0-0-3-17)の馬が3頭入っている。


対象とした過去10回、全体的に馬体重の重い馬の方が優勢。中でも500キログラム以上の馬が6勝、2着7回と連対例が多くなっている(6-7-3-62)。ただし、3着には460から499キログラムの範囲から7頭入っている(4-2-7-63)。


対象とした過去10回、フェブラリーSから臨んだ馬が3勝をマーク(3-0-0-8)。それ以外のJRAの重賞から臨んだ馬(1-1-1-26)で2着以内に入ったのは、2012年1着のサイレントメロディ(前走平安S)と、同2着のメイショウタメトモ(前走みやこS)だけ。その他で好走馬が多いのは前走が「2月20日以降のオープン特別」だった馬(3-6-5-37)。「2月19日以前のオープン特別」から臨んだ馬とは対照的な成績になっている(0-1-1-23)。


対象とした過去10回、3走前までに4着から6着に入っていた馬が毎回連対している。
→該当馬は⑤アスカノロマン、⑪リーゼントロック、⑫ロンドンタウン、⑬ハイランドピーク、⑭グレンツェント、⑯センチュリオン


過去4年の優勝馬は、いずれも「5走前の成績が1着または2着」だった。




●買い目

馬1:01,03,04,06,08,10,12,13,14,16
馬2:01,02,03,04,05,06,07,08,10,11,12,13,14,16
馬3:01,02,03,04,05,06,07,08,10,11,12,13,14,16

合計/円
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高松宮記念

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※2011年は阪神競馬場で行われた。

過去10年間で10番人気以下の馬の連対は一度もなく、過去3年に限れば連対馬6頭中5頭は3番人気以内で、残る1頭も5番人気だった。
→10番人気以下の馬は①②④⑤⑦⑩⑪⑭⑰


過去10年、前走「阪急杯」(3-4-2-40)・「オーシャンS」(3-2-4-60)・「シルクロードS」(3-1-3-18)の3組が3勝ずつ挙げている。その中でも、好走率が最も高い「シルクロードS」組は、2016年以降3年連続して勝利している。なお、「海外のレース」組(1-0-1-4)の優勝は香港からの遠征馬エアロヴェロシティが2015年に挙げたもので、海外遠征帰りの日本馬は3着(2017年レッドファルクス)が最高だ。
→前走が上記以外のレースだった馬は⑯デアレガーロ(京都牝馬S)


過去10年、過去3走すべて連対していた馬が3着内率で46.7%をマークしている(3-2-2-8)。過去3走すべて3着以下だった馬で3着以内に入ったのは、2018年2着のレッツゴードンキだけ(0-1-0-63)。
→過去3走すべて3着以下だった馬は①スノードラゴン、②ラインスピリット、④セイウンコウセイ、⑤ティーハーフ、⑥アレスバローズ、⑦ショウナンアンセム、⑪ヒルノデイバロー、⑫ロジクライ、⑭ペイシャフェリシタ、⑰ダイメイフジ、⑱ダイメイプリンセス


過去10年の連対馬20頭中17頭を4歳から6歳の馬が占めている(7-10-8-99)。7歳以上の馬(3-0-2-48)による3勝はキンシャサノキセキ(2010、2011年)とエアロヴェロシティ(2015年)によるもので、2016年以降の過去3年に限れば、3着以内馬9頭のうち4歳馬が2頭、5歳馬が5頭、6歳馬が2頭と、全て6歳以下の馬となっている。


過去10年、過去2走以内における1400メートル以上戦への出走回数が「2回」組(2-4-2-33)と「1回」組(4-4-2-45)が連対率では上位となっている。また「0回」組(4-2-6-69)は81頭が出走して6頭が連対と、出走頭数の差が2割程度しかない中で、「2回」・「1回」組が「0回」組の倍以上連対している。


過去9年の優勝馬9頭はいずれも過去4走で6着以下に敗れた回数が1回以下だった。2015年に優勝した香港からの遠征馬エアロヴェロシティも、これに該当している。
→過去4走で6着以下に敗れた回数が1回以下だった馬は③ミスターメロディ、⑧レッツゴードンキ、⑬ダノンスマッシュ、⑭ペイシャフェリシタ、⑮モズスーパーフレア




●買い目

馬1:03,08,13,15
馬2:03,08,09,12,13,15
馬3:03,05,08,09,12,13,15,16,17

合計/円

毎日杯

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

過去10年の3着以内馬30頭中27頭は、通算出走数が「2から5戦」だった(9-10-8-55)。「1戦」の馬は3着以内なし(0-0-0-7)。「6戦以上」の馬も3着内率が8.1%にとどまっている(1-0-2-34)。


過去10年の3着以内馬30頭中16頭は、“東京・京都・阪神、かつ500万下から上のクラスのレース”において優勝経験があった(5-5-6-23)。該当馬は3着内率が41.0%に達している。


過去10年、“東京・京都・阪神、かつ500万下から上のクラスのレース”において優勝経験がなかった馬(5-5-4-73)のうち、“同年かつJRAのオープンクラスの芝のレース”において5着以内に入った経験もなかった馬は、3着内率4.8%と苦戦している(0-3-0-59)。


過去10年、前走の馬体重が「470キログラム未満」の馬は3着内率13.3%とやや苦戦している(1-2-3-39)。ちなみに、優勝を果たしたのは2012年のヒストリカルが最後で、連対を果たしたのは2014年2着のエイシンブルズアイが最後である。


過去5年の3着以内馬15頭中、2016年3着のタイセイサミットを除く14頭は、前走との間隔が「中3週以上」だった(5-5-4-27)。




●買い目

馬1:03,06,11,13
馬2:03,06,07,10,11,13
馬3:01,03,04,06,07,10,11,13

合計/円

日経賞

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※データは阪神競馬場で行われた2011年を除く過去10回の結果から。

平成以降、テンジンショウグン(1998年)、レオリュウホウ(2000年)、ネコパンチ(2012年)と、3頭が単勝万馬券で優勝しているが、2011年を除く過去10回、単勝オッズ30倍以上の馬は1-3-0-67。50倍以上は1-1-0-49。


対象とした10回、美浦所属の“関東馬”(5-5-4-56)も栗東所属の“関西馬”(5-5-6-47)もほとんど互角の成績。


対象とした10回、騎手の所属別の成績では、3着以内の数は美浦所属(7-5-7-88)の騎手の方が多くなっているが、好走率では栗東所属(3-5-3-15)の騎手が大きく上回っている。
注記:JRAの通年免許取得前のミルコ・デムーロ騎手は栗東で集計


対象とした10回、優勝馬10頭のうち8頭は前走がジャパンカップ、有馬記念、アメリカJCC、日経新春杯のいずれかだった(8-6-4-26)。昨年は前走が1600万下だった2頭によるワンツーとなったが、それ以外の年の連対馬は全て前走が重賞だった。


対象とした10回、「2走前か3走前に、2200メートルもしくは2500メートルのレースで5着以内に入っていた」という馬の連対が多い。該当したレースが条件クラスのレースだった馬が3頭(2017年の2頭と2018年の1頭)いたが、いずれもそのレースで勝利を挙げていた。




●買い目

馬1:01,04,06,12
馬2:01,02,04,06,07,09,10,11,12
馬3:01,02,04,06,07,09,10,11,12

合計/円

グランブルー攻略246 アニバーサリーガチャセット

3月30日18:59までの期間中、「5th Anniversaryガチャセット」が販売される。普段手に入らない期間限定装備(水着、クリスマス、ハロウィンバージョン)も交換できる(交換対象は「交換チケットを使う」タブから確認できる)ので、欲しいキャラがいる人は入手しておこう。

ただし、以下は今回交換対象外となっている。
キャラ「SSRセン」「ダーント&フライハイト」「ヘルエス(風)」「SRキャサリン」「ミリン(光)」
召喚石「三知一鎧の賢者マギ」「破格の戦鬼マルドゥーク」


※以下は攻略wikiで2017年12月時点にオススメされていたキャラを編集して掲載したもの。2019年になって、攻略wikiではヨダルラーハを残してオススメキャラは全部削除されてしまった。

★は2017年12月時点でオススメされていたキャラ。★がないのは2017年12月以前挙げられていたものの2017年12月時点では消されていたキャラ。


サプライズガチャ属性別オススメキャラ
キャラクター名(レアリティ・種族)/アビリティ/解説


火属性
★パーシヴァル (SSR・ヒューマン)(最終上限解放実装済)/単体に火属性ダメージ、単体に恐怖、自分に攻撃力アップ/「恐怖」はチャージターンが溜まらなくなる弱体効果で、成功すれば特殊技発動を大幅に遅らせることができる。クラリス(SSR)と一緒に編成して恐怖の成功率を上げるのが定番。ティアマト・マグナ攻略の切り札といえるキャラで、高難度ボス戦においても大いに活躍する。最終上限解放後は「トロイメライ」の性能強化、奥義後の「ツェアライセン」2回発動に加え、サポートアビリティ習得によりほぼ常時攻撃性能が底上げされる。「トロイメライ」の自分に攻撃力アップはサポートアビリティ「王者の風格」によりさらに増幅されるため、効果中は攻撃力が激増。攻撃面でも頼れる存在となる。HPが多いほど攻撃力が上がる「トロイメライ」の性質上、背水装備とは噛み合わない。

★クラリス (SSR・ヒューマン)/防御力25%ダウン+火属性防御力15%ダウン、単体に無属性ダメージ+モードゲージ減少、単体に強化効果消去+割合ダメージ/「ナノアナライズ」の防御力25%ダウンはミゼラブルミストと併用することで敵の防御力を下限値まで下げることができる。「アトミック・レゾリューション」の強化効果消去は厄介な強化を使う敵とのバトルで便利。「エクリプス」の無属性ダメージは共闘で経験値やルピ稼ぎをする場合に使える。サポートアビリティの「味方全体に弱体成功率アップ」も魅力で、パーシヴァルのイクスゼーレのような成功率の低いアビリティのサポートもできる。解放武器は数少ない火属性の楽器で、火と土の攻刃スキルを持つ。

★ユエル (SSR・エルーン)(最終上限解放実装済)/単体に火属性ダメージ、全体に火属性ダメージ、味方全体にHP回復+弱体回復、味方全体に火属性攻撃力アップ/火属性で「全体HP回復」を使えるのはユエルとティナだけという貴重な存在。弱体回復も兼ね備えているので弱体対策必須の高難度ボス戦まで活躍する。最終上限解放により「紅蓮」に味方全体に火属性追撃効果が追加され、連続攻撃率アップ等を重ねることで大ダメージを叩き出せる。Lv100で習得する「参之舞」は味方全体に火属性攻撃力アップ+自分に回復性能アップ。回復性能アップ後は「迎暁の儀」の回復量が3000に。Lv100まで育て終えれば強化・回復・攻撃を同時に高レベルでこなし、どんな状況にも対応できる。

★マギサ (SSR・ヒューマン)(最終上限解放実装済)/全体に火属性ダメージ+攻撃力ダウン、味方全体に弱体無効+攻撃力アップ、単体に火属性と闇属性ダメージ+自分に闇属性攻撃力アップ+光属性耐性アップ、魔神モラクス召喚/中~上級者向けのキャラ。主に弱体無効目的で編成することになるが、最終上限解放しLv90に到達すると強力なアタッカーに変貌する。「サンクション」によるモラクス召喚中は「ヴァルプルギス」の闇属性攻撃力50%アップ(LV100で75%)が火属性攻撃にも適用され、飛び抜けた火力を発揮する。召喚中はオーバーヒートでHPが減り続けるものの、防御力が2倍にアップするため他キャラより被ダメージは小さくなる。また、解除時は最大約116万ものダメージを与えることができ、モラクスを維持できない長期戦でも充分に強力。さらにLB(リミットボーナス)のサポートアビリティ「確率でターンダメージでは戦闘不能にならない」を★3まで上げることによりオーバーヒートではほぼ倒れなくなる。基本攻撃力が高いのも嬉しい。ただし本領発揮はLv100になってからである上に、回復役が必須になるのには注意。

メーテラ (SSR・エルーン)/ランダムに5回火属性ダメージ+自分にエーテリアルシール5枚付与、単体に火属性ダメージ+魅了、単体に火属性ダメージ+自分に防御力ダウン+自分に敵対心アップ/「エーテリアルシール」という固有ステータスを持つ攻撃タイプのキャラ。「綺羅星」で自分にエーテリアルシールを付与し、通常攻撃時および攻撃アビリティ使用時および奥義発動時にエーテリアルシールを消費して追加ダメージを与える。「飾り穿ち隼返し」はエーテリアルシール消費でスロウ追加。「金火彗降」はエーテリアルシール消費で自分への弱体付与が無くなる。

ガンダゴウザ (SSR・ドラフ)/全体に日暈+自分に敵対心アップ、カウンター、自分に奥義ゲージアップ+敵のターゲットになった場合に攻撃力アップ)/「破天道」の日暈と「無明白天」による攻撃力アップが特徴の攻撃タイプ。攻撃力アップが累積すれば高いダメージを安定して出せるようになる。日暈も非常に強力で、敵の単体攻撃をほぼ無力化することができる。


水属性
攻略wikiでは挙げられていなかったが、個人的には「氷室の守り人イシュミール」を推す。火属性の敵に対して200万以上の大ダメージを比較的簡単に狙えるので、イベント周回などで大いに活躍する。スピードなら「シルヴァ」が上だが、ソロ討伐にはイシュミールの方が向いている…と思う。
★アルタイル (SSR・ヒューマン)(最終上限解放実装済)/味方全体に攻撃力&防御力アップ、全体に攻撃力&防御力ダウン、味方全体に奥義ゲージアップ/「戦術策:方円」は強化効果がレイジ等と重複するため非常に強力。「戦術策:鶴翼」は成功率が中程度で、効果はミゼラブルミスト以下のため出番は少ない。戦力が低い序盤は戦況を大きく変えることは出来ないが、最終的にメインメンバーの座を占有するほどの実力を持つ。Lv90になると「戦術策:鶴翼」が強化され、成功率が上昇し水属性耐性ダウンが追加されるためミゼラブルミストやその他防御弱体を代用することが可能になる。またLv95になると弱体成功率アップのサポートアビリティが付くため、「戦術策:鶴翼」を含めて成功率の低い弱体の底上げもできるようになる。更に「戦術策:方円」に水属性攻撃力アップも追加されるため、相性が悪いとされていたヴァルナ編成でも十分強化タイプとして役割を果たせるようになった。

★リルル (SSR・ハーヴィン)/味方全体に攻撃力&防御力アップ、味方全体に奥義ゲージアップ+奥義ゲージ上昇量アップ、味方全体にHP回復&バリア/サポートアビリティは「男性に対してアビリティ効果大幅アップ」だが、女性キャラ相手であっても効果量は悪くない。加入エピソードの解放条件が第20章クリアなので、初心者はそれまでHP回復&バリアが使えない点に要注意。強化効果・奥義ゲージアップではアルタイル、防御面ではリリィにそれぞれ一歩劣るが、二人とはアビリティの効果が上書きされず重複するため、一緒に編成した場合の相性は良好。奥義効果の魅了付与は強敵が相手の時ほど嬉しく感じる。パーティ編成次第では1ターン目からヨダルラーハに即奥義を発動させる使い方もできる。HPを維持し続けたいヴァルナ編成との相性や他の水属性エース級キャラとの相性も抜群であり、二人とも男性キャラの水属性十天衆とも相性が良い。

★シルヴァ (SSR・ヒューマン)(最終上限解放実装済)/チェインバーストダメージアップ、クリティカル率アップ、自分が即座に奥義発動可能/アビリティが3つとも奥義に関わる尖った性能を持つ。チェインバーストダメージが上限に届かないような序盤での火力貢献度は著しく、文字通り桁違いのダメージを叩き出せる。「イーグルアイ」、「タクティシャン」併用時の奥義ダメージは最大で通常時の約5倍、ダメージ上限は約256万にもなる。Lv90になると「デッドスペシメン」で追加ダメージが発生し、全キャラ中トップクラスの瞬間火力を発揮する。「デッドスペシメン」で1ターン目から奥義を発動できるため、アサルトタイム以外の時にHARDマルチバトルを周回するのにちょうどいい。主人公をウェポンマスター等にして2チェインを行えば、マルチバトルの救援でも活躍する。装備が整い、通常攻撃主体になってくると少々噛み合わないが、連続攻撃率アップを付与してやれば「タクティシャン」のクリティカル率アップを活かした通常攻撃もなかなか強力。また、レベル100で習得する「ホープスナイプ」はパーティ編成次第で無限の可能性を秘めている。再使用不可のため長期戦になるほど強みは薄れるが、10ターン程度の短期戦における水属性最強アタッカーの地位は揺るぎない。

★ユエル(SSR・エルーン)/味方全体に連続攻撃率&弱体成功率アップ、敵全体に狐火付与+火属性攻撃力&水属性防御力ダウン、単体に水属性ダメージ+狐火付与/ユエルの水属性バージョン。篝火狐鳴もしくは大華で付与する狐火は付与したプレイヤーしか影響を受けない弱体で、効果時間がターン制と言う特徴を持つ。狐火の効果はスリップダメージと通常攻撃が確率でミスになること。加えてユエルのサポートアビリティにより狐火状態の敵に対して味方全体に10%の水属性追撃ダメージ。水属性のソシエとは多くの点でかみ合い、同時編成が推奨されている。ユエルとソシエを同時編成すると主人公のジョブに自由が利かせやすくなる事も強み。ちなみにフェイトエピソードの内容は火属性ユエル(最終上限解放込み)→ストーリーイベント→水属性ユエルの順となっている。

★ヨダルラーハ (SSR・ハーヴィン)/単体に水属性ダメージ、自分に分身、三幕回復/「三幕」という固有ステータスを持つ。三幕は攻撃、アビリティ使用ごとに1消費され、奥義発動時は残数全て消費し最大99万9999の無属性ダメージが追加。常設のHARD討伐戦や古戦場のトレジャー収集の所要時間を大幅に短縮できる。三幕状態の時は通常攻撃がトリプルアタック確定、「十起」は2回攻撃、「百承」はかばう追加と非常に優秀。ただし三幕がないとステータスが大幅ダウンしてしまうため長期戦は大の苦手。長期戦で使用する場合はサポート出来るキャラが必須。

シャルロッテ (SSR・ハーヴィン)(最終上限解放実装済)/単体に水属性ダメージ+防御力ダウン、味方全体に被ダメージ50%カット、オーバードライブ時の敵に水属性ダメージ+モードゲージ減少/成功率はやや低いものの優秀な防御力ダウンと、味方全体に被ダメージ50%カット。Lv95で味方全体の初期奥義ゲージを5%アップさせるサポートアビリティが追加。


土属性
★サラ (SSR・ヒューマン)/かばう、味方全体に被ダメージ50%カット、自分に防御力10倍アップ/防御に特化したキャラ。「マエスティティア」と「エメス」の組み合わせが単体攻撃およびランダム攻撃(次元断や光の剣など)に対して非常に強く、弱点属性でも耐え切るほど。特にリヴァイアサン・マグナ戦はサラがいるかどうかで難易度が激変する。「クアドリガ」の味方全体に被ダメージ50%カットも、★3カーバンクルと併用することで1ターン被ダメージゼロが可能になり強力。これはメインクエストで加入するカタリナではできない仕事で、他属性との混成パーティへの編成も大いにありうる。ダークフェンサーのディレイとグラビティを合わせることで多くのボスの特殊技に対応が可能。また、装備が整ってからでもHLマルチなどの高難易度コンテンツでの出番がある。

★アイル (SSR・ヒューマン)/自分のHPが少ないほど攻撃力が大きくアップ+HPを最大値の25%消費、通常攻撃と奥義発動をせずカウンター/土属性最強アタッカーの一角。アビリティをほとんど使用せずに高火力を出せる点で評価が高い。使い方はとても簡単で、「ギルティブレイク」を使用して通常攻撃をするだけで良い。「ギルティブレイク」使用時にHPを最大値の25%消費して攻撃力アップ、サポートアビリティによりダブルアタック率とダメージ上限もアップする。この「ギルティブレイク」とサポートアビリティのおかげで装備が整っていない序盤でも充分強力な点は初心者にとってありがたい。装備が揃ってきた上級者にとっても強化効果は魅力的で、特に背水装備を揃えたときの超火力は圧巻。また、奥義効果の5ターン土属性追撃効果も効果量約50%と、アビリティ1つ分の強さはある。「ジョルトカウンター」「挑発」を使うことで瀕死になってもしぶとく悪あがきができ、味方の回復アビリティが再使用になるまで耐えることも可能。とはいえ、やはりもろいことはもろいのでラスティナ (SSR)やサラ (SSR)などのかばう役やレ・フィーエ (SSR)土属性バージョンでサポートしたいところ。また、アイルが戦闘不能になる前提でサブメンバーの確保もしておきたい。控えのアタッカーとしては即火力を出せるジークフリート (SSR)やオイゲン (リミテッドver)等が候補に挙がるだろうか。挙げた2人はヒューマンなので、テスカトリポカ編成で火力を落とさず戦線維持が出来る。

★アルルメイヤ (SSR・ハーヴィン)/全体に土属性ダメージ+攻撃力10%ダウン、味方全体に弱体無効、単体に土属性ダメージ+スロウ/弱体無効役。「ナクシャトラ」はダークフェンサーの「ディレイ」と併用することで敵の特殊技発動を大きく遅らせることができる。「月天」の攻撃力ダウンは成功率、効果量共に低めなのでオマケ程度に考えよう。解放武器の「ガルガンチュア」は貴重な土属性の槍で、奥義効果が主人公に弱体無効付与のため、主人公にクリアオールをセットすることで自パーティのみならず参戦者全員の立て直しが可能。マキュラ・マリウスHL戦において有用なので、エレメント化や強化素材に使うのはやめておこう。召喚石テスカトリポカ編成においては希少なハーヴィン枠として運用できるメリットもある。

★レ・フィーエ (SSR・ヒューマン)/味方単体にHP回復+4ターン特殊強化(連続攻撃率大幅アップ&攻防大幅アップ)/味方単体に対する強化がメイン編成の目的となるためアイル (SSR)やジークフリート (SSR)、ハレゼナ (SSR)などの突出した自己強化型のアタッカーと相性が良い。背水編成と相性の良い味方全体再生の「安らぎの煌めき」と被ダメージを2回まで40%カットできる「グリッターリフレクション」も性能が高く、そちらのみを目的で編成しても十分な仕事をしてくれる。またサポートアビリティ「バトル終了時にカジノメダルを入手することがある」はサブメンバーでも効果が発動するため、他属性との混成パーティでもカジノメダル目的で編成する事ができる。カジノメダル取得のみを目的とするのであればカジノ自体を利用した方が良いが、日々何度も行われる戦闘のついでに取得できるというメリットがある。素材集め等で周回する場合にはぜひ編成したいキャラ。常時使用可能な「インフルエンスライト」に対して「安らぎの煌めき」「グリッターリフレクション」の使用間隔が長いことが唯一の弱点。回復や被ダメージカットはあくまでもおまけ程度に考えるといいだろう。

アレーティア (SSR・ヒューマン)/単体に土属性ダメージ、全体に土属性ダメージ、自分が即座に奥義発動可能/シンプルなアビリティ構成ながら全キャラでもトップクラスの攻撃力を誇る。解放武器の剣もダークフェンサーと相性が良く、優秀。

カリオストロ (SSR・ヒューマン)(最終上限解放実装済)/全体に土属性ダメージ+防御力ダウン、自分に弱体回復+攻撃力&防御力アップ、味方全体にHP回復/最終上限解放後は奥義発動時に回復性能アップ。回復量が1.5倍になる。Lv100になると「ファンタズマゴリア」の効果対象が味方全体になるため非常に強力。


風属性
★コルワ(SSR・エルーン)/味方全体にエスプリ(攻撃力アップ+弱体成功率アップ)、味方全体にアステュース(ダブルアタック率アップ+トリプルアタック率アップ)、味方全体にコール(防御力アップ+再生)/「フィル」と言う固有ステータスを消費し強化を付与する特殊タイプのキャラ。いずれのアビリティもフィルが必要なため中~長期戦向け。強化は強力だが自身の奥義は直接ダメージが無く、チェインバースト対象外なのが欠点。また、四天刃の奥義効果やアンチラ、ニオ、アンリエットなどで奥義ゲージをアップしないと強化効果の維持が難しいといった欠点も持つ。そのためダメージ源が奥義頼りだったり、奥義ゲージアップ手段が揃っていないとデメリットが目立つ。

★ガウェイン (SSR・ヒューマン)(最終上限解放実装済)/単体に攻撃力ダウン、味方全体に被ダメージ60%カット)/「フラクチャー」の攻撃力25%ダウンは成功率が高く、ミゼラブルミストと併せて下限に達する。風属性は防御力ダウンを持つキャラが少なく、主人公にアーマーブレイク等をセットせざるを得ない場面が多いので、主人公の代わりに補えるのは便利。最大のウリである「ノブレスオブリージュ」はトップクラスの性能の被ダメージ60%カット。レベル100になると、使用間隔5ターンで被ダメージ70%カットというファランクスII相当にまで強化される。「リベリオン」はバトルメンバーのHPが少なくなるほど与ダメージがアップし、使用間隔5ターンで上限116万程度と高いポテンシャルを持つ。最大HPを維持するような戦い方では大したダメージは出せないが、装備が整い低HPで耐えられるようになると強力なダメージソースに変貌する。最終上限解放すると奥義にバリア効果が追加される点も地味ながら強力。総じて、ティアマトボルト・マグナを複数装備して背水を維持して戦いたい風属性パーティで輝く性能で、強敵相手の戦いほどありがたみを実感する。

★レナ (SSR・ヒューマン)/全体に風属性ダメージ+毒、味方全体にHP回復+再生、味方全体に弱体回復/使用間隔3の全体弱体回復は、強力な弱体を持つボス戦で大きな魅力。全体HP回復の「ルネサンス」をLv1の時点から使えるのも利点。回復タイプとして優秀な性能を持つが、SSRキャラの中では攻撃力が低い。戦力が整わないうちはHP回復や弱体回復目的で属性混成パーティメンバーとしても編成出来る。確実に長期戦になるHLマルチバトルでは使用間隔の短い弱体回復と効果量の多い全体HP回復により安定化に貢献してくれる。また、リーシャ(リミテッドver) (SSR)との好相性は特筆に値する。弱体無効の発動を大幅に早めつつ弱体無効が使用可能になるまでは弱体回復で耐えしのぐことができ、使い道が無い「ミストラルブーケ」も攻撃号令用として使用可能。

★スカーサハ (SSR・エルーン)/自分のHPを最大値の25%消費して味方単体にバリア効果/アビリティが背水効果を軸にしており、装備やリミットボーナスで背水を強化することで真価を発揮する。「ハート・オブ・ア・ドラゴン」はHP消費により背水を発動させつつ、パーティ全体の実質的なHPは減らさずに済む。自分に使うと安全を確保しながら数ターンで瀕死までHPを減らせる。HPを減らすことで「パワー・クエスト」の威力もアップ。奥義後はダメージ上限が上昇し最大約176万ものダメージを叩き出せる。サポートアビリティ「久遠の叡智」は、風属性攻撃力アップが付与されている場合に攻撃力・連続攻撃率がアップする。「ディアドラの加護」だけでも3ターンは維持できるし、カーバンクル等も併用すれば常時発動も可能。特にコルワが活躍できないような短期戦での火力貢献度が高く、ティアマトボルト・マグナを複数装備するのが基本となる風属性の現状に非常にマッチしている。

ネツァワルピリ (SSR・ヒューマン)(最終上限解放実装済)/自分に攻撃力アップ&防御力ダウン、追い討ち、自分に連続攻撃確率アップ/本領発揮は最終上限開放後で、味方全体にトリプルアタック率5%アップのサポートアビリティが追加。Lv100になると「覇装の構え」からデメリットが消え高性能強化アビリティへと変貌。

ペトラ (SSR・ヒューマン)/味方単体に幻影付与、全体に火・水・土・風属性ダメージ、味方全体に火・水・土・風属性攻撃力50%アップ/「イリュジオン」は攻撃されたくないキャラをサポートできる。「エレメンタルブレス」はパーティ全体の攻撃力を大きくアップさせることができる。召喚石ジ・オーダー・グランデとも相性が良く、風水火土の4属性へ混成編成しやすい。サポートアビリティの「味方全体に再生(毎ターン150回復)」も魅力。

アンリエット (SSR・ヒューマン)/味方単体のアビリティ使用間隔を1ターン短縮、味方全体に攻撃力アップ+奥義ゲージ上昇量アップ、味方全体にモードゲージ減少量アップ/攻撃力と奥義ゲージ上昇量をアップさせる「シークレットガーデン」が特徴。戦力が低いうちは「ユーフォリア」のモードゲージ減少量アップも役に立つ。サポートタイプなのでグランデパーティにも向いている。最も有効なのはアンチラ、コルワと共に編成した時。それぞれのアビリティが補い合ってとても強力なパーティを組める。アンチラを加入させているならアンリエットは良い選択肢になるだろう。


光属性
個人的に初心者へオススメしたいのは「終滅の錬金術師クラリス」。闇属性の敵にはアトミック・レゾリューション→フォトリシス→ディスラプト・パワー→奥義発動で簡単に200万以上の大ダメージを狙えるのが大きい。
★ジャンヌダルク (SSR・ヒューマン)(最終上限解放実装済)/単体に防御力ダウン、味方全体に攻撃力アップ、自分に2ターントリプルアタック確定/光属性最有力候補。防御力ダウンと味方全体に攻撃力アップによりパーティ全体の与ダメージを大幅に上げてくれる。「アドヴェント・エターナル」があるため奥義ゲージが溜まるのも速い。最終上限解放にて防御力ダウンに攻撃力ダウンが追加され、「アドヴェント・エターナル」にはストレングス(HPが最大値に近いほど攻撃力アップ)が追加されたためトリプルアタック中の与ダメージもアップ。ソロバトルではとても重宝するが、マルチバトルだと他のプレイヤーの弱体や強化で代用可能なため優先度は少し下がる。

★アーミラ (SSR・種族不明)(最終上限解放実装済)/味方全体に連続攻撃確率アップ&奥義ゲージ上昇量アップ、敵のモードゲージと味方の奥義ゲージを自分の奥義ゲージに変換、半神半魔/「バルサゴス」だけでも強力だがLv90になるとサポートアビリティに「半神半魔時に性能アップ+弱体無効」が追加され、与ダメージも大きくアップ。種族不明なのでどのバハムートウェポンにも対応できるのも強み。連続攻撃率アップと自己強化を併せ持つアタッカーが増えてきた最近では編成されることが多少減ったかもしれないが、ジュリエット (SSR)やフェリ (SSR)、最終上限解放後のソーン (SSR)といった強力ではあるものの自身が連続攻撃率アップを持たないキャラクターを牽引したい時には外せないキャラ。

★フェリ(SSR・エルーン)/全体に光属性ダメージ、味方全体に奥義ダメージアップ+ダメージ上限アップ+防御力ダウン、味方全体に4ターントリプルアタック確定+光属性追加ダメージ効果付与+ショート/「ヒン・リヒテン」は強力だがデメリットも大きい。「グラオザーム」の奥義ダメージ50%以上アップ+ダメージ上限アップは中級者以上向け。いずれのアビリティも奥義ゲージが必要になるため奥義ゲージを溜めるアビリティを使えるジョブやキャラクター、また弱体回復を使えるキャラクターとの相性が良い。アサルトタイム時では他の追随を許さない爆発力を誇る。種族がエルーンというのが難点だが、アビリティ効果が属性を問わないためグランデパーティやオーディンパーティにも向いている。他キャラクターのサポートがあって最大限に性能を発揮できるキャラクターであるため、中級者以上のプレイヤー向きと言える。

★ジュリエット (SSR・ヒューマン)/味方全体に光属性攻撃力アップ&闇属性耐性アップ(+英霊効果時敵の光属性耐性ダウン)、味方単体に防御力アップ&活性(+英霊効果時にバリア)、英霊回復/表記では「防御タイプ」だが実は攻撃タイプのキャラ。使い方はとても簡単で、「フルミネ・ビアンコ」を使って通常攻撃するだけ。「フルミネ・ビアンコ」だけで光属性の与ダメージアップと闇属性の被ダメージカットが出来、さらに固有ステータスである英霊を消費することで敵の光属性耐性を20%ダウンさせることも出来る、対闇属性特化型。「フルミネ・ビアンコ」はLv55で使用間隔6ターン効果時間5ターンになるため強力。サポートアビリティにより英霊効果時は攻撃力と防御力アップ、奥義は英霊1消費で追加ダメージ。英霊効果がない時のデメリットは攻撃力大幅ダウンのみなので、アビリティを使いすぎなければ気にならない。防御力ダウン役としてはジャンヌダルクと競合する。どちらを優先するか、あるいは二人ともアタッカーとして並べて使うかは他のパーティメンバー次第。


闇属性
★ヴァンピィ (SSR・種族不明)/単体に闇属性ダメージ+強化効果消去、単体にスロウ+味方全体に奥義ゲージアップ、単体に魅了+自分に攻撃力&防御力アップ/闇属性最有力候補。魅了状態の敵には奥義ダメージが1.5倍になる。全種族のサポートを受けられる種族不明であることも大きな利点。難点として魅了はスーパースターのEXアビリティのほうが優秀なため、高難易度マルチバトルでは使うことはない程度。火力特化でゴリ押しできるようになるとヴァンピィを編成することが少なくなるかもしれないが、彼女の役割はあくまでもダークフェンサーのような弱体なのでそれは仕方がない。HLマルチでは強化効果消去とスロウ目的で編成することになる。

★ジャンヌダルク (SSR・ヒューマン)(最終上限解放実装済)/防御力ダウン+自分に不浄、自分に5ターンステータス強化+6ターン目にステータス弱体/自分に不死身+5ターン目に戦闘不能/グラブルは最終的には与ダメージを重視していく場面が多くなるため、将来性を求めるならレディ・グレイよりこちらを推奨。「アンチ・リヴァーサル」は防御力ダウン+自分に不浄で、不浄はHPと奥義ゲージが減少。サポートアビリティが背水なので、HPの減少はメリットとも言える。背水装備を用意できればさらに強力になる。「エターナル・カオス」で敵の攻撃を耐え、HP1になってからの火力は数ターンのみの時間限定とはいえ目を見張る。「インサイテッド」は5ターンの間攻撃力と連続攻撃率がアップする非常に強力なアビリティだが、6ターン目は攻撃力・防御力ともに大幅ダウンする点に注意。アビリティが扱いにくいのであれば奥義効果の味方全体に闇属性攻撃力アップ&光属性耐性アップとサポートアビリティの背水のみでも十分強い。また、解放武器「ディスペアー」は剣聖のメイン武器として有用。ダメージ上限に近いダメージを出すには専用の編成が必要だが、アビリティ一つで数十万~最大100万超のダメージを叩き出せる。

★ナルメア (SSR・ドラフ)/構え変更+弱点属性追加ダメージ付与、反骨/構えによってアビリティや奥義の効果が変化する上級者向けのキャラ。狙いは連続攻撃アップ時に反骨。「胡蝶刃」による弱点属性追加ダメージ付与があり、グランデパーティやオーディンパーティに編成しやすいのも魅力の一つ。基本的な使い方は「泡沫夢幻」→「胡蝶刃」→次のターン以降オーバードライブ時に「鏡花水月」。うまく噛み合えば爆発的なダメージを叩き出す。慣れるまではこの組み合わせと、現在どちらの構えなのかを覚えておくだけで良いだろう。また、サポートアビリティのドラフ族(および種族不明)の攻撃力アップも強力。総じて、攻撃に関しては並ぶもののない性能を持っている。最大の欠点は「胡蝶刃」の防御力ダウンにより打たれ弱い事だが、「神楽の構え」時の奥義でリセット可能。慣れれば長期戦にも対応できる。

★ヴィーラ (SSR・ヒューマン)(最終上限解放実装済)/単体に攻撃&防御ダウン+自分に攻撃&防御アップ、味方全体に弱体無効、単体に闇属性&光属性ダメージ+自分にHP回復、光属性の特性を得る/弱体無効役。最終上限解放前は弱体無効以外での編成メリットは少ないが、Lv90で習得する「シュヴァリエマージ」により攻撃力アップ・連続攻撃率アップ(ダブルアタック50%トリプルアタック率15%)・高揚効果(ターン終了時に奥義ゲージ+10%)・光属性の追撃ダメージが付与され、他の闇属性キャラに比べると火力は劣るものの連続攻撃・奥義加速型のアタッカーとしてパーティに貢献できるようになる。「レイヤーライズ」の攻防ダウン(15%)は主人公のミゼラブルミストと重複可能だが、成功率が若干低く効果も高くないため弱体目的の編成は難しい。

レディ・グレイ (SSR・ヒューマン)(最終上限解放実装済)/単体に闇属性ダメージ、単体に防御力ダウン、単体に毒/最終上限解放後に効果量が上昇(25%→30%)し、Lv100でスロウが追加される。

フォルテ (SSR・ドラフ)/単体に闇属性ダメージ、味方全体に攻撃力アップ&敵全体に攻撃力ダウン、自分にクリティカル率アップ&ダブルアタック率アップ/アビリティで強化効果を付与でき、サポートアビリティでターンが経過する度に攻撃力がアップする。特に装備が整っていない序盤や長期戦に最適。
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スマホは通話・メール・ブラウザ・Youtubeができれば充分という人に
■GALAXY Note II SC-02E  2012年11月16日発売。私は2016年1月に購入し、IIJのSIMを入れて通話用として今も使っているがAndroid4.3、メモリ2GB、クアッドコアというスペックはみおふぉん(通話)、LINE、Chrome、Youtube、カメラ程度の使い道であれば動作は快適で安定しており、6年前の機種とは思えないほど。交換用バッテリーもまだAmazonで購入できるし、携帯電話でゲームなんてまずやらないという人にはマジメにオススメしたい。
Android5.0なのでSDカードに書き込みできる
■GALAXY Note 3 SC-01F  2013年10月17日発売。GALAXY Note2同様ゲームをするには厳しいが、通話、メール、ブラウザ、Youtubeといった使い方がメインという人には充分な性能。「ePSXe」は普通に遊べるので、PS1エミュレータ用として使うには全然アリ。バッテリーが自分で交換可能なのも嬉しい点で、私は2014年10月に購入して以来、バッテリー交換しながら4年以上経った今も使い続けている。アップデートでOSをAndroid5.0にできるので、SDカードに書き込みもできる。
最新のスマホゲームを高画質でプレイしたい人に
■Galaxy Note8 SC-01K  2017年10月26日発売。ディスプレイはGALAXY Note 3と比べて横はほとんど同じだがタテに18mmほど長くなっていて、ブラウザやメールを使う場合には画面が大きいNote 8の方が断然見やすく使いやすい。2GHz以上のオクタコアCPU、メモリ6GBは現在販売されているスマホの中でもトップクラスのスペックであり、「グランブルーファンタジー」「プロジェクト東京ドールズ」「オルタナティブガールズ2」といった人気ゲームを最高画質設定にしても快適にプレイできる。強いて欠点を挙げれば、「バッテリー交換ができない」ことと「スピーカーがモノラル」という点。特にバッテリー交換不可は今後長く使っていくことを考えると気になる部分である。私はSIMを入れずにゲーム機として使っている。
値段は高いが本体ストレージ512GBは大きな魅力
■Samsung Galaxy Note 9 2018年発売。これだけはまだ購入していないのでWebサイトでスペックを見ての想像だけで書いているが、Note8に比べてディスプレイがさらに大きく(6.4インチ)、メモリー8GB、ステレオスピーカー搭載、SペンにBluetooth機能がついたりと全ての部分で上位機種となっている。特にスゴいのが本体ストレージ512GB。最大512GBのmicroSDカード対応で、最大で合計1TBのストレージを利用することができるのは大きな魅力。スマホでたくさんのゲームを遊びたいという人は、とにもかくにも買いたい端末。
自宅でYoutubeやAbemaTVなどの動画をよく見る人に
■ARROWS Tab F-02F  2013年11月発売。私は2016年12月に近所のHARD OFFで中古を税込1万6200円で購入し、以来ほぼ毎日愛用している。スマホ用ゲームには不向きだが、「PS1エミュレータ」「Youtube」「AbemaTV」などを楽しむにはちょうど良い。2018年3月現在、近所のHARD OFFで税込1万2960円。これくらいの値段なら買って文句なしの性能。ただしバッテリー交換不可のため、発売時期を考えるとスタンド型充電器はほぼ必須。
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