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グランブルー攻略218 ラブライブ!サンシャイン!! Aqours スカイハイ!

※以下は攻略wikiを編集したものを掲載
アニメ『ラブライブ!サンシャイン!! The School Idol Movie Over the Rainbow』とのコラボイベント。シングルクエストの難易度EXTREME+とLv60HELLの周回であればパーティ戦力が低い人でもクリアは難しくない。

ラブライブ!サンシャイン!! Aqours スカイハイ!(2018/8/9 17:00~8/21 20:59)


■イベント限定報酬
スクールバッグ(SSR斧・火):スキルはEX攻刃(大)。最終上限解放(★4)可能。火属性のEX攻刃武器を持っていなければ入手しておきたい。火EX攻刃斧は「真・灼滅天の刃鎌」が特に強力だが、こちらは入手しやすさがポイント。

サンシャインブレード(SSR短剣・水):スキルはEX攻刃(大)。最終上限解放(★4)可能。水属性のEX攻刃武器を持っていなければ入手しておきたい。Lv150のステータス値はATK2310、HP230。奥義の追加効果として味方全体にダブルアタック率20%UP。第2スキルの追撃は10%。攻撃力ではスキルLv10止まりで通常攻刃枠の四天刃に勝り、しかも第2スキルの追撃も備えている。ただし奥義効果は四天刃の方が優秀なので、状況に応じて使い分けたい。サブ用としてはイベント後半に同時開催される「ゼノ・コキュートス撃滅戦」でより強力なEX攻刃武器を入手できるが、こちらの方が入手しやすさでは勝る。通常は非点灯状態(灰白色)だが、後述のSR版を入手すれば、武器スキン機能で外見を好きな色に変更できる。(とゲーム内Tipsには書いてあるが、この武器に限らず武器種が短剣の武器ならどれでもサンシャインブレードに外見を変更できる)

サンシャインブレード○年生セット(SR短剣):スクールアイドル9人それぞれのイメージカラーに輝くSRのサンシャインブレード。トレジャー交換で、各学年ごとに3つセットで入手できる。入手した時点で★3・武器のレベルは1。武器スキルがなく、ステータス値も最低レベルなので、戦力アップの足しにはならない。短剣をメイン装備した際の武器スキン切り替え用に用意された武器である。なお、武器スキン機能はプレゼント欄から受け取らなくても利用可能。


■その他の報酬

栄冠の指輪・覇業の指輪:キャラクターのEXリミットボーナスをランダムで付与できるアイテム。各3個獲得可能。

ダマスカス骸晶:「ダマスカス鋼」への交換素材。十天衆の最終上限解放にも必要となるトレジャー。3個獲得可能。

レジェンド10連ガチャチケット:レジェンドガチャを10連続で引けるチケット。1個獲得可能。

レジェンドガチャチケット:レジェンドガチャを1回引けるチケット。3個獲得可能。

玉鋼:SR武器の上限解放を行えるアイテム。「六道武器」の真化にも必要となる。

火のプシュケー:装備の上限解放や強化に用いるトレジャー。HLマルチに挑戦できない人向け。3個獲得可能。

エリクシールハーフ:難易度EXTREMEをノーコンティニュークリアできる人なら消耗分以上を獲得して黒字にできるはず。余裕があれば上限いっぱいまで交換しておこう。


■イベント限定キャラクター
イベントクエスト第1話エピソード1クリアで桜内梨子&高海千歌&渡辺 曜 (SSR)(水属性)(以下「2年生チーム」と表記)が加入。
イベントクエスト第4.5話「スカイハイ!」クリアで「エクストラクエスト」解放。
エクストラクエストの敵を討伐して集めたトレジャーとの交換で、津島善子&国木田花丸&黒澤ルビィ (SSR)(土属性)(以下「1年生チーム」と表記)、松浦果南&黒澤ダイヤ&小原鞠莉 (SSR)(火属性)(以下「3年生チーム」と表記)が加入。


■イベントクエスト
初回クリア時まではAP消費なし。
イベントクエスト第1話エピソード1は主人公(水ファイター)の特別編成でバトル。
イベントクエスト第1話エピソード1クリアで:2年生チームが加入。
イベントクエスト第1話エピソード2は主人公(水ファイター)、イオ(水)、2年生(水)、1年生(土)の特別編成でバトル。
イベントクエスト第1話エピソード4は主人公(水ファイター)の特別編成でバトル。
イベントクエスト第4話エピソード3は主人公(水ファイター)の特別編成でバトル。
イベントクエスト第4話エピソード4は主人公(水ファイター)、3年生(火)、2年生(水)、1年生(土)の特別編成でバトル。
イベントクエスト第6話エピソード3は主人公(水ファイター)、3年生(火)、2年生(水)、1年生(土)の特別編成でバトル。
エンディングクリアでエクストラクエスト(EXTREME+ / MANIAC / HELL Lv120 / マルチバトルEXTREME+)解放。


エクストラクエスト「Desire Manifesto」(シングルバトル)
■難易度NORMAL「Lv10 影に潜むもの」 AP-10
Lv10影に潜むもの(火)、HP2万、最大チャージターン2
Lv10影に潜むもの(火)、HP1万5000、最大チャージターン3
Lv10影に潜むもの(火)、HP2万5000、最大チャージターン1

クリアすると難易度HARD解放。


■難易度HARD「Lv15 影に潜むもの」 AP-15
Lv15影に潜むもの(火)、HP7万、最大チャージターン2
Lv15影に潜むもの(火)、HP9万、最大チャージターン3
Lv15影に潜むもの(火)、HP8万5000、最大チャージターン1

イベントクエストで登場したものとほぼ同じ。チャージターンの少ない下から順に攻撃し、特殊技をなるべく発動させないようにして倒そう。


エクストラクエスト「ニヒリスの力を退けろ!」(シングルバトル)
■難易度VERY HARD「Lv30 ニヒリス」 AP-20
2連戦。主人公のジョブはダークフェンサーがオススメ。特殊技の発動を遅らせる「ディレイ」「グラビティ」を使える。パーティメンバーは、本イベントで加入する「2年生チーム」と、メインクエストで仲間になるカタリナ (SR)とイオ (SR)で良いだろう。カタリナ・イオはどちらも全体HP回復が使えるし、カタリナは全体弱体無効の「ディスペルマウント」、イオは全体弱体回復の「クリア」を使える。また、カタリナの「ライトウォール」は被ダメージ40%カット。ニヒリスの火属性攻撃に対して使おう。★3カーバンクル・ガーネットを装備できれば難易度が激減する。

1戦目
Lv20影に潜むもの(火)、HP8万、最大チャージターン2
Lv20影に潜むもの(火)、HP9万5000、最大チャージターン3
Lv20影に潜むもの(火)、HP10万、最大チャージターン1

2戦目に備えてアビリティや奥義を使わずに倒すか、使用間隔を調整して使う。

2戦目
Lv30ニヒリス(火)、HP100万、最大チャージターン3
通常モード特殊技
ブラックヘイト(単体に火属性ダメージ+シャドウ+自分に攻撃力UP)
オーバードライブモード特殊技
カットボースウェイ(全体に現在HP30%の無属性ダメージ+自分に現在HP5%の無属性ダメージ)
特殊行動
残りHP75%以下でカーナルデザイア(全体に火属性ダメージ)
残りHP25%以下でチャージターンMAX
※「シャドウ」は攻撃行動が制限される状態

オーバードライブ技の「カットボースヴェイ」は無属性攻撃のため被ダメージカットで軽減できない。現在HPに対しての割合ダメージのため、この技で戦闘不能になることはない。発動後にHP回復を行うようにしよう(発動前にHP回復を行うと被ダメージが増えてしまう)。クリアすると難易度EXTREME解放。


■難易度EXTREME「Lv50 ニヒリス」 AP-30
2連戦。

1戦目
Lv25影に潜むもの(火)、HP11万、最大チャージターン2
アタックドレイン(単体に火属性ダメージ+3ターン攻撃力ダウン+自分に3ターン攻撃力アップ)
Lv25影に潜むもの(火)、HP10万、最大チャージターン3
ブラッドテイスティング(単体に火属性ダメージ+ダメージ量に応じて自分にHP回復)
Lv25影に潜むもの(火)、HP11万5000、最大チャージターン1
ディフェンスドレイン(単体に火属性ダメージ+3ターン防御力ダウン+自分に3ターン防御力アップ)

2戦目
Lv50ニヒリス(火)、HP210万、最大チャージターン2
通常モード特殊技
カーナルデザイア(全体に火属性ダメージ+呪い)
ブラックヘイト(単体に火属性ダメージ+シャドウ+自分に攻撃力UP)
オーバードライブモード特殊技
カットボースウェイ(全体に現在HP30%の無属性ダメージ+自分に現在HP5%の無属性ダメージ)
特殊行動
残りHP50%以下でカーナルデザイア(全体に火属性ダメージ+呪い)
残りHP25%以下でチャージターンMAX
※「シャドウ」は攻撃行動が制限される状態

クリアすると難易度EXTREME+解放。


■難易度EXTREME+「Lv60 暴走するニヒリス」 AP-30
3連戦。

1戦目
Lv25影に潜むもの(火)、HP11万、最大チャージターン2
アタックドレイン(単体に火属性ダメージ+3ターン攻撃力ダウン+自分に3ターン攻撃力アップ)
Lv25影に潜むもの(火)、HP10万、最大チャージターン3
ブラッドテイスティング(単体に火属性ダメージ+ダメージ量に応じて自分にHP回復)
Lv25影に潜むもの(火)、HP11万5000、最大チャージターン1
ディフェンスドレイン(単体に火属性ダメージ+3ターン防御力ダウン+自分に3ターン防御力アップ)

2戦目
Lv30ニヒリス(火)、HP65万、最大チャージターン2
通常モード特殊技
カーナルデザイア(全体に火属性ダメージ+呪い)
ブラックヘイト(単体に火属性ダメージ+シャドウ+自分に攻撃力UP)
オーバードライブモード特殊技
カットボースウェイ(全体に現在HP30%の無属性ダメージ+自分に現在HP5%の無属性ダメージ)
特殊行動
残りHP25%以下でチャージターンMAX
※「シャドウ」は攻撃行動が制限される状態

3戦目
Lv60暴走するニヒリス(火)、HP220万、最大チャージターン2
通常モード特殊技
カーナルデザイア(ランダムに複数回火属性ダメージ+2ターン呪い)
プレイア(全体に火属性ダメージ+ダメージを受けたキャラに2ターン再生(1000)+自分に2ターン再生(30000))
オーバードライブモード特殊技
フィルグレアー(全体に火属性ダメージ+2ターンアンテッド)
特殊行動
残りHP50~26%でプレイア(全体に火属性ダメージ+ダメージを受けたキャラに2ターン再生(1000)+自分に2ターン再生(30000))
残りHP25%以下でフィルグレアー(全体に火属性ダメージ+2ターンアンテッド)
※「アンテッド」は回復効果でダメージを受ける状態
※「プレイア」は分身などで被ダメージゼロの場合は再生が付与されない

難易度EXTREME+までは簡単にクリアできるので、パーティ戦力が低い人はこれとLv60HELLを繰り返し周回するのがラク。


■難易度MANIAC「Lv75 ニヒリス」 AP-50
3連戦。

1戦目


2戦目


3戦目



■難易度MANIAC「Lv75 暴走するニヒリス」 AP-50
3連戦。

1戦目


2戦目


3戦目


時限クエスト
■難易度HELL「Lv60 ニヒリス」 AP-0
Lv60ニヒリス(火)、HP580万、最大チャージターン2
通常モード特殊技
カーナルデザイア(全体に火属性ダメージ+2ターン呪い)
ブラックヘイト(単体に火属性ダメージ+3ターンシャドウ+自分に3ターン攻撃力アップ)
オーバードライブモード特殊技
カットボースウェイ(全体に現在HP30%の無属性ダメージ+自分に現在HP5%の無属性ダメージ)
特殊行動
残りHP50%以下でカットボースウェイ(全体に現在HP30%の無属性ダメージ+自分に現在HP5%の無属性ダメージ)
残りHP25%以下でチャージターンMAX
※「シャドウ」は攻撃行動が制限される状態

HELL Lv60とLv100は行動は同じ。


■難易度HELL「Lv100 ニヒリス」 AP-0
Lv100ニヒリス(火)、HP1380万、最大チャージターン2
通常モード特殊技
カーナルデザイア(全体に火属性ダメージ+2ターン呪い)
ブラックヘイト(単体に火属性ダメージ+3ターンシャドウ+自分に3ターン攻撃力アップ)
オーバードライブモード特殊技
カットボースウェイ(全体に現在HP30%の無属性ダメージ+自分に現在HP5%の無属性ダメージ)
特殊行動
残りHP50%以下でカットボースウェイ(全体に現在HP30%の無属性ダメージ+自分に現在HP5%の無属性ダメージ)
残りHP25%以下でチャージターンMAX
※「シャドウ」は攻撃行動が制限される状態

Lv60に比べてHPが倍以上に増えている。討伐が厳しいと感じるかもしれないが、攻撃はそこまで激しくなくダブルアタックも発生しないので、時間はかかるが回復さえ怠らなければ戦力15000程度でも勝てる相手である。最近ではエウロペをはじめ、水着マキュラ・マリウスなど有用な召喚石も増えているので、サポーター召喚石で借りられれば大きな戦力となる。

主人公のジョブはダークフェンサーで挑むのが無難だろう。回復役は一人は入れておきたい。★3カーバンクル・ガーネットを装備できれば難易度が激減する。キャラ編成は、本イベントで仲間にした「2年生チーム」に加えて、メインクエストで仲間になるカタリナ (SR)とイオ (SR)で必要十分だろう。どちらも全体HP回復が使える上に、カタリナは被ダメージカットと全体弱体無効、イオは全体弱体回復を使える。

「ブラックヘイト」で攻撃力UPした状態だと、ミゼラブルミスト込みで2000以上のダメージを受けるため、可能なら強化効果消去(「全速前進ヨーソロー!」等)で解除しておきたい。強化効果は3ターンなのでガーネットを使用して耐える手もある。シャドウを付与されると高確率で行動できなくなるので、弱体無効を使用しておくか弱体回復で速やかに回復したい。「カーナルデザイア」は呪い(HP回復不可)が厄介なので、こちらも弱体無効を使用しておくか弱体回復で速やかに回復したい。オーバードライブモード時特殊技、および残りHP50%以下の特殊行動「カットボースヴェイ」は現在HP30%の無属性割合ダメージ。無属性攻撃のため被ダメージカットやカーバンクルでは軽減できないが、現在HPに対する割合であり、この技で戦闘不能になることはない。

残りHP25%以下でチャージターンMAXになるが、この時点ではたいていブレイク寸前かブレイク状態のため、ブレイクさせるかブレイク延長を付与すれば特殊技の発動を遅らせられる。通常モードの特殊技はどちらも火属性攻撃なので、ガーネットを使用しておけばほぼ耐えられる。


■難易度HELL「Lv120 暴走するニヒリス」 AP-0
Lv120暴走するニヒリス(火)、HP2800万、最大チャージターン2
[HP100~76%]
通常モード特殊技
カーナルデザイア(全体に火属性ダメージ+2ターン呪い)
ブラックヘイト(単体に火属性ダメージ+3ターンシャドウ+自分に3ターン攻撃力アップ)
オーバードライブモード特殊技
カットボースウェイ(全体に現在HP30%の無属性ダメージ+自分に現在HP5%の無属性ダメージ)
特殊行動
残りHP95%以下でカーナルデザイア(全体に火属性ダメージ+2ターン呪い)
残りHP75%以下でニヒリスが暴走する…(形態変化)、チャージターンMAX
※「シャドウ」は攻撃行動が制限される状態
[HP75%~]
通常モード特殊技
カーナルデザイア(ランダムに複数回火属性ダメージ+3ターン呪い)
プレイア(全体に火属性ダメージ+ダメージを受けたキャラに2ターン再生(1000)+自分に2ターン再生(30000))
オーバードライブモード特殊技
フィルグレアー(全体に火属性ダメージ+2ターンアンテッド)
特殊行動
残りHP50~26%でプレイア(全体に火属性ダメージ+ダメージを受けたキャラに2ターン再生(1000)+自分に2ターン再生(30000))
残りHP25%以下でフィルグレアー(全体に火属性ダメージ+2ターンアンテッド)
※「アンテッド」は回復効果でダメージを受ける状態
※「プレイア」は分身などで被ダメージゼロの場合は再生が付与されない

HELL100に比べてHPが約2倍になっている上に、攻撃の苛烈さも段違い。全体的に難易度ひかえめなこのイベントの中で、例外的とも言える強敵である。初回クリア報酬を獲得した後は他の難易度を選ぶのも賢明な判断だろう。

オーバードライブモード特殊技、および残りHP25%以下の特殊行動「フィルグレアー」は、全体に火属性の大ダメージ+アンデッドのため弱体無効もしくは弱体回復が使えないとHPが回復できない。


イベントマルチバトル
■難易度VERY HARD AP-20
Lv30ニヒリス(火)、HP420万、最大チャージターン2
通常モード特殊技
カーナルデザイア(全体に火属性ダメージ+2ターン呪い)
ブラックヘイト(単体に火属性ダメージ+3ターンシャドウ+自分に3ターン攻撃力アップ)
オーバードライブモード特殊技
カットボースウェイ(全体に現在HP30%の無属性ダメージ+自分に現在HP5%の無属性ダメージ)
特殊行動
残りHP50%以下でカットボースウェイ(全体に現在HP30%の無属性ダメージ+自分に現在HP5%の無属性ダメージ)
残りHP25%以下でチャージターンMAX
※「シャドウ」は攻撃行動が制限される状態


■難易度EXTREME AP-30
Lv50ニヒリス(火)、HP920万、最大チャージターン2
通常モード特殊技
カーナルデザイア(全体に火属性ダメージ+2ターン呪い)
ブラックヘイト(単体に火属性ダメージ+3ターンシャドウ+自分に3ターン攻撃力アップ)
オーバードライブモード特殊技
カットボースウェイ(全体に現在HP30%の無属性ダメージ+自分に現在HP5%の無属性ダメージ)
特殊行動
残りHP50%以下でカットボースウェイ(全体に現在HP30%の無属性ダメージ+自分に現在HP5%の無属性ダメージ)
残りHP25%以下でチャージターンMAX
※「シャドウ」は攻撃行動が制限される状態


■難易度EXTREME+ AP-40
Lv60暴走するニヒリス(火)、HP1000万、最大チャージターン2
通常モード特殊技
カーナルデザイア(ランダムに複数回火属性ダメージ+2ターン呪い)
プレイア(全体に火属性ダメージ+ダメージを受けたキャラに2ターン再生(1000)+自分に2ターン再生(30000))
オーバードライブモード特殊技
フィルグレアー(全体に火属性ダメージ+2ターンアンテッド)
特殊行動
残りHP75%以下でチャージターンMAX
残りHP50~26%でプレイア(全体に火属性ダメージ+ダメージを受けたキャラに2ターン再生(1000)+自分に2ターン再生(30000))
残りHP25%以下でフィルグレアー(全体に火属性ダメージ+2ターンアンテッド)
※「アンテッド」は回復効果でダメージを受ける状態
※「プレイア」は分身などで被ダメージゼロの場合は再生が付与されない
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札幌記念

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※データは、函館競馬場で行われた2013年を除く過去10回の結果から。

対象とした過去10回、3歳馬で連対したのは同年のクラシックを制していた牝馬2頭(2009年ブエナビスタ、2014年ハープスター)だけ(1-1-1-7)。7歳以上の馬は優勝がゼロ(0-3-2-31)。


対象とした過去10回、1番人気馬は連対率が70.0%で、3着内率が80.0%と好成績を残している(2-5-1-2)。8番人気以下は優勝なし(0-3-0-71)。2014年には2番人気に推された同年の桜花賞馬ハープスターが優勝し、GⅠ5勝(当時)の1番人気馬ゴールドシップが2着と実績馬同士で決着したが、近年は伏兵馬の台頭が多く、2005年以降は前述の2014年を除いて毎年4番人気以下の馬が連対している。昨年は6番人気のサクラアンプルールが優勝し、2着には12番人気のナリタハリケーンが入っている。


対象とした過去10回、単勝オッズ「30倍以上」の馬は優勝なし(0-2-1-61)。「100倍以上」の馬は3着以内なし(0-0-0-28)。


対象とした過去10回、前走で「1着」だった馬は未勝利(0-3-2-16)。「10着以下」だった馬も優勝なし(0-1-4-27)。


対象とした過去10回、前走10番人気以下だった馬は優勝なし(0-2-3-31)。


対象とした過去10回、「過去4走でハンデ戦に2回以上出走していた」という馬が、2012年と2014年を除いて“1頭ずつ”連対している。昨年は12番人気で2着に入ったナリタハリケーンがこの経験を有していた。


過去3年の優勝馬3頭は、いずれも「4走前までに5番人気で3着以内に入っていた」。昨年は6番人気のサクラアンプルールが優勝したが、同馬も4走前に「5番人気で2着」という成績があった。




●買い目

馬1:01,02,05,07,14,15
馬2:01,02,05,06,07,08,09,11,12,13,14,15
馬3:01,02,05,06,07,08,09,11,12,13,14,15

合計/円


●結果

投資額/円
払戻金/円

トータル投資額/円
トータル払戻金/円
トータル収支/円
トータル回収率/%

北九州記念

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

過去10年、前走で「1着」だった馬が3着内率41.2%と優秀な成績を収めている(4-5-5-20)。


過去10年、前走で「1番人気」だった馬の3着内率が57.9%に達している(3-6-2-8)。


過去10年、「中2週以内」の間隔で出走した馬が3着内率30.4%と比較的優秀な成績を収めている(4-7-3-32)。ちなみに、「中2週以内」組は2012年以降に限れば〔4-5-2-17〕(3着内率39.3%)とさらに好走率が上がっており、昨年は5頭いた該当馬のうち3頭が3着以内を占めた。


過去5年の3着以内馬15頭中12頭は、年齢が「4歳」か「5歳」だった(4-5-3-25)。「3歳」(0-0-0-6)ならびに「8歳」(0-0-0-3)の馬は3着以内に入った例がなく、「6歳」(0-0-2-22)ならびに「7歳」(1-0-0-10)の馬も3着内率が10%未満にとどまっている。


過去5年の3着以内馬15頭中14頭は、前走の上がり3ハロンタイム(推定)順位が「6位以内」だった(5-4-5-30)。「7位以下」だった馬は3着内率2.7%と苦戦している(0-1-0-36)。


小倉・芝1200メートルで行われるようになった2006年以降で優勝を果たした馬のうち、既にJRAの重賞で優勝経験があったのは、2008年のスリープレスナイトと2015年のベルカントだけ。同じく2006年以降で優勝を果たした馬のうち、1番人気の支持を受けていたのは2008年のスリープレスナイトだけ。また、配当面でも2014年には3連単395万3810円、2017年にも3連単107万8270円の高額配当が飛び出すなど、波乱含みの一戦となっている。


過去5年の優勝馬5頭は、いずれも馬番が「1~9番」、前走との間隔が「中4週以内」、前走の上がり3ハロンタイム(推定)順位が「6位以内」という共通点がある。




●買い目

馬1:03,05,06,11,15,17
馬2:01,03,05,06,11,14,15,17
馬3:01,03,05,06,08,10,11,13,14,15,16,17

合計/円


●結果

投資額/円
払戻金/円

トータル投資額/円
トータル払戻金/円
トータル収支/円
トータル回収率/%

エルムステークス

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

※創設当初より9月の札幌開催で行われていたが、近年は札幌競馬の開催日程の変更に伴い幾度か開催週が移され、2015年以降は8月中旬に行われている。

※データは、新潟競馬場で行われた2009年と、函館競馬場で行われた2013年を除く過去10回の結果から。

対象とした過去10回、4歳馬(3-1-2-14)と5歳馬(5-3-5-25)が好成績。3歳馬(0-1-1-0)は2頭が出走して共に3着以内に入っているが、これはいずれも2007年のもので、それ以降に札幌競馬場で行われた年では、3歳馬の出走はない。8歳以上は連対なし(0-0-1-12)。


対象とした過去10回、単勝オッズ「1.9倍以下」の支持を受けた3頭が全て2着以内に入っている(2-1-0-0)。「30倍以上」は優勝なし(0-1-6-47)。「50倍以上」は3着以内なし(0-0-0-33)。2015年以降は、いずれも7、8番人気の馬が3着以内に入っている。


対象とした過去10回、前走で1番人気だった馬が好成績(5-2-5-7)。6番人気以下だった馬は優勝なし(0-4-2-39)。
注記:前走が海外のレースだった馬を除く


対象とした過去10回のうち9回で、「5走前までに重賞で4着または5着に入っていた」という馬が連対している。


8月中旬に行われるようになってからの過去3年の優勝馬3頭は、いずれも「2走前が1着または2着だった」。昨年はこれに該当する馬が5頭(うち地方競馬所属馬が2頭)出走していたが、その中からロンドンタウン(4番人気)が優勝し、テイエムジンソク(1番人気)が2着に入った。




●買い目

馬1:02,03,04,08
馬2:01,02,03,04,08,09,13
馬3:01,02,03,04,05,06,08,09,11,13

合計/円


●結果

投資額/円
払戻金/円

トータル投資額/円
トータル払戻金/円
トータル収支/円
トータル回収率/%

関屋記念

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

過去10年の3着以内馬30頭中20頭は「9番より外」の馬番だった(8-7-5-58)。好走率でも「9~18番」は「1~8番」を上回っているうえ、過去10年は「12番より外」の馬が毎年連対している。ちなみに2008年、2011年、2015年は12頭立てだった。


過去10年、前走「中京記念」組から7頭が3着以内に入っており、サマーマイルシリーズが創設された2012年以降の過去6回のうち、2013年を除く5回で「中京記念」組が連対を果たしている(2-3-2-33)。前走がGⅠだった馬の中では「安田記念」組(2-1-0-6)からしか連対馬が出ておらず、安田記念以外のGⅠから臨んだ馬(0-0-2-11)は苦戦気味だ。


過去10年の連対馬20頭のうち17頭は、過去3走以内に出走していたオープンクラスのレースでの最高人気が「1~4番人気」だった(9-8-7-55)。「10番人気以下」の馬は3着以内なし(0-0-0-17)。


過去10年の優勝馬10頭は、いずれも直近で3着以内に入ったレースにおいて、4コーナーを「4番手以内」で通過していた。また、該当したのは全て過去3走以内のレースだった。




●買い目

馬1:04,05
馬2:04,05,06,10,13
馬3:01,02,03,04,05,06,07,08,10,11,12,13

合計/円


●結果

投資額/円
払戻金/円

トータル投資額/円
トータル払戻金/円
トータル収支/円
トータル回収率/%
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Author:♪みほぴょん
いまだに初代プレイステーションのゲームをプレイしている♪みほぴょんのブログというかPS1ソフトの紹介および攻略。

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