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マーメイドステークス

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

過去10年で1番人気はわずかに2勝、6番人気以下の馬が6勝を挙げている。ここ3年は、2018年のアンドリエッテ(10番人気、単勝オッズ17.1倍)、2019年のサラス(7番人気、14.2倍)、2020年のサマーセント(7番人気、14.7倍)と、単勝10倍台の馬が3連勝している。荒れる重賞として知られているが、単勝30倍以上の馬の好走例が意外に少ない(0-1-1-37)。


過去10年、4歳馬と5歳馬の活躍が目立つ。4歳馬の場合はハンデ53キログラム以下(4-2-1-19)の好走率が高く、5歳馬は54キログラム以上(3-3-3-16)を背負った馬の好走率が高い。その逆パターン(4歳馬の54キログラム以上、5歳馬の53キログラム以下)だった馬は、2019年に4着に敗れたセンテリュオや、2018年6着のレイホーロマンスなど、1番人気で4着以下に敗れるケースがみられた。


過去10年、前走で3勝クラス(6-2-2-50)や2勝クラス(1-3-1-15)を走っていた馬でも十分に通用する。前走で重賞を走っていた馬の成績はそこまで優秀ではなく、2011年1着のフミノイマージンを最後に優勝馬が出ていない(1-3-6-37)。また、前走がGⅠだった馬は過去10年で0勝(0-1-2-10)。


2014年以降、2017年を除く6年の優勝馬は、「前走3勝クラスで、1着もしくは勝ち馬とのタイム差が0.5秒以内」だった。




●買い目
馬1:02,04,05,08,09,12,13,14,15
馬2:02,03,04,05,06,08,09,12,13,14,15
馬3:01,02,03,04,05,06,07,08,09,11,12,13,14,15


●結果

馬連/円
3連複/円
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ユニコーンステークス

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

過去10年の優勝馬10頭中9頭、2着馬10頭中7頭はデビュー戦で2着以内に入っていた(9-7-3-54)。


過去10年の3着以内馬31頭のうち25頭は、前走でダート1600メートル以上のレースに出走していた(8-8-9-72)。


過去10年、芝・ダートを問わず1600メートル戦で勝利経験のあった馬(8-4-6-44)が、勝利なしの馬(2-6-5-81)を好走率で大きく上回っている。また、2013年以降は8年連続で勝利歴のある馬が優勝している。


過去10年の優勝馬はいずれも3番人気以内だった(1番人気3頭、2番人気3頭、3番人気4頭)。




●買い目
馬1:01,02,03,05,06,07,08,16
馬2:01,02,03,05,06,07,08,16
馬3:01,02,03,05,06,07,08,11,12,13,14,16


●結果

馬連/円
3連複/円

函館スプリントステークス

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

過去10年の3着以内馬30頭中23頭は、“前年以降に4大場(東京・中山・京都・阪神)で行われたオープンクラスの芝のレース”において3着以内に入った経験があった(8-9-6-55)。この経験がなかった馬(2-1-4-52)は3着内率11.9%とやや苦戦しているうえ、2016年以降の過去5年に限ると〔0-0-1-26〕(3着内率3.7%)。


過去10年の3着以内馬30頭中16頭は、年齢が「4歳以下」だった(4-6-6-24)。該当馬は3着内率も40.0%と、出走頭数が少ないにもかかわらず優秀な水準に達している。年齢が「5歳以上」だった馬(6-4-4-83)のうち、“JRAのGⅠ”において6着以内となった経験のない馬は3着内率8.7%と苦戦している(1-3-2-63)。ちなみに、2016年以降の過去5年で5歳以上かつ“JRAのGⅠ”において3着以内に入った経験がない馬は〔0-2-1-39〕(3着内率7.1%)。


過去5年の3着以内馬15頭中11頭は、前走の4コーナー通過順が「3番手~6番手」だった(4-3-4-11)。「2番手以内」だった馬(0-1-0-10)は3着内率9.1%、「7番手以下」だった馬(1-1-1-32)は3着内率8.6%と、それぞれ苦戦している。


過去5年、前走の4コーナー通過順が「2番手以内」(0-1-0-10)もしくは「7番手以下」(1-1-1-32 )で3着以内に入った4頭は、いずれも前走が1200メートル超、かつ10着以下だった(1-2-1-10)。


過去5年の3着以内馬15頭中8頭は、前走の出走頭数が「18頭」(3-3-2-21)で、前走15頭以下」は連対なし(0-0-2-11)。


過去5年の優勝馬5頭は、いずれも「“前年以降の4大場(東京・中山・京都・阪神)で行われたオープンクラスの芝レース”において3着以内に入った経験があった」、「年齢が5歳以下」、「前走の4コーナー通過順が3番手~8番手」、「前走の出走頭数が16頭以上」という共通点がある。




●買い目
馬1:03,05,06,14,15
馬2:02,03,04,05,06,07,08,11,13,14,15,16
馬3:02,03,04,05,06,07,08,11,13,14,15,16


●結果
14-16-7

馬連/1,010円
3連複/2,980円

エプソムカップ

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

過去10年の優勝馬のうち8頭は、当レースが重賞初制覇だった。


過去10年、前走GⅡ組(4-2-2-13)とオープン特別組(4-3-1-65)がそれぞれ4勝を挙げている。特にGⅡ組は3着内率も38.1%と高め。オープン特別組は好走率こそ今ひとつだが、2017年から4年連続連対中(いずれも前走・メイS)と近年の活躍が目立っている。


過去10年、前走1着馬(1-2-4-15)と2着馬(2-4-1-15)は3着内率が30%を超えている。ただし、前走6着以下(5-4-4-63)の3着以内馬は13頭もいて、2019年の優勝馬レイエンダ(前走9着)、2020年の優勝馬ダイワキャグニー(前走14着)と、ここ2年は前走で大敗していた馬が勝利を収めている。


過去10年の3着以内馬30頭中17頭は、同年にJRAで行われたオープンクラスのレースで連対実績があった(8-5-4-37)。


昨年は9番人気の6歳馬ダイワキャグニーが優勝したものの、6番人気以下だった馬は過去10年で〔1-2-6-104〕と勝率は0.9%にとどまり、6歳以上の馬も〔1-3-5-74〕(勝率1.2%)とダイワキャグニーが挙げた1勝のみ。




●買い目
馬1:03,06,07,08,09,13,15,16,17
馬2:03,06,07,08,09,13,15,16,17
馬3:03,04,05,06,07,08,09,11,13,15,16,17


●結果
15-13-7

馬連/6,110円
3連複/13,090円

安田記念

●レース傾向(JRA公式サイトの「データ分析」を編集したもの)

過去10年の3着以内馬30頭は、いずれも通算出走数が「29戦以内」だった(10-10-10-110)。
→通算出走数が「30戦以上」は⑩カデナ


過去10年の3着以内馬30頭中21頭は、前走が国内のレース、かつそのレースで「4番人気以内」だった(9-6-6-60)。「5番人気以下」だった馬は3着内率9.4%と苦戦している(0-3-3-58)。ちなみに、2016年以降の過去5年では、前走5番人気以下だった馬の成績は〔0-1-0-30〕(3着内率3.2%)。


過去5年、前走が国内のレースだった馬で、前走が2着以下かつ1着馬とのタイム差が0.5秒以上だった馬は全て4着以下に敗れている(0-0-0-20)。


過去5年、前走が海外のレースだった馬で、前走「2着以下」だった馬は全て4着以下に敗れている(0-0-0-5)。


過去5年の3着以内馬15頭中12頭は、“前年以降に東京競馬場のレースで優勝”した経験があった(3-5-4-22)。なお、“前年以降に東京競馬場のレースで優勝”した経験なし(2-0-1-39)で3着以内に入った3頭は、いずれもJRAの1600メートルのGⅠにおいて“4コーナーを6番手以内で通過して2着以内”に入った経験があった(2-0-1-6)。


過去10年の優勝馬10頭は、いずれも「枠番が2枠〜7枠」、「通算出走数が24戦以下」、「前走の着順が1着、もしくは2着以下で1着馬とのタイム差が0.4秒以内」という共通点がある。なお、過去10年で1枠は〔0-3-1-14〕、8枠は〔0-1-1-24〕。




●買い目
馬1:04,05,07,08,12,13
馬2:02,04,05,07,08,12,13,14
馬3:02,04,05,07,08,12,13,14


●結果
11-5-13

馬連/2,950円
3連複/8,860円
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ディスプレイが大きくテレビゲーム機のモニターとしても使用可能
■富士通 FMV LIFEBOOK NH90/D2 2019年発売。以前使っていたPCが壊れたのでコレに買い替えたのだが、まず電源を入れた時の起動の速さ(10秒程度)に驚かされる。液晶ディスプレイは17.3インチと大きく、HDMI入力端子がついているためPS3などのテレビゲーム機のモニターとしても使用可能なのが嬉しい。CPUはCore i7、メモリは8GB(最大32GB)、ストレージ容量はSSD 256GB+HDD 1TB、Microsoft Office 2019あり。発売当時のノートPCの中では最上級のスペックで、エロゲとブラウザと文書作成がメインの人間には充分すぎる。欠点はファンの音がうるさいことくらいで、エロゲや映画を楽しむときはイヤホンを使えば問題ない。私が買ったのは2019年12月で、その時は税込み20万円だった。2021年2月現在でAmazonでは16万4360円。オススメ。
PS2やPS1を実機でプレイしている人には超オススメ
■POUND PS2 & PS1 専用 HDMI変換コンバータ HD LINK CABLE  PS2とPS1に対応しているHDMI変換コンバータ。PS2とPS1本体は480pのRGB信号で映像を出力している(PS1は240pで表示されているゲームがほとんど)のだが、これを720pにアップコンバートしてHDMIに変換出力する。従来のコンポジットAVケーブルに比べると画質は格段によくなるが、PS1ソフトの画質においてはPS3のアップコンバートに劣る。ただし、PS1やPS2専用の特殊コントローラーを使える点ではPS2の方が優れており、PS2やPS1を実機でプレイしている人にはぜひオススメしたい。
バッテリー交換可能なので携帯ゲーム機として
■GALAXY Note 3 SC-01F  2013年10月17日発売。スマホで使う機能が通話、メール、ブラウザ、Youtube、ePSXeくらいという人には非常にオススメ。携帯電話としてではなく携帯PS1エミュレータとして使うのもいい。「バッテリーが自分で交換可能」なのが非常に大きく、私は2014年10月に購入して以来、バッテリー交換しながら7年以上経った今でも使い続けている。アップデートでOSをAndroid5.0にできるので、SDカードに書き込みもできるのも○。コレを買うなら予備のバッテリーもいくつか一緒に買うことをすすめる。PS1エミュレータ用に買うなら、端末のストレージが32GBしかないので64GBのSDカードもぜひ買っておきたい。
値下がりして充分な高性能だが…
■Galaxy Note8 SC-01K  2017年10月26日発売。ディスプレイは6.3インチで、GALAXY Note 3と比べてタテに18mmほど長くなった。ブラウザやメールを使う場合には断然見やすく使いやすい。CPUはSnapdragon 835、ストレージ64GB、メモリ6GB。一般的な使い方をするぶんには充分過ぎるスペックであり、「グランブルーファンタジー」「オルタナティブガールズ2」といったゲームを最高画質設定にしても快適にプレイできる。ただし「バッテリー交換ができない」ため、発売時期を考えると今後長く使っていけるという点においてはGalaxy Note3に劣る。
ステレオスピーカーと本体ストレージ512GBは大きな魅力
■Samsung Galaxy Note 9 2018年10月発売。まだ実際に購入していないのでWebサイトでスペックを見ての想像だけで書いているが、Note8に比べてディスプレイがさらに大きく(6.4インチ)、メモリー8GB、ステレオスピーカー搭載、SペンにBluetooth機能がついたりと全ての部分で上位機種となっている。特にスゴいのが本体ストレージ512GB。最大512GBのmicroSDカード対応で、最大で合計1TBのストレージを利用することができるのは大きな魅力。スマホでたくさんのゲームを遊びたいという人は、とにもかくにも買いたい端末。
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